友達の姉の部屋をのぞくと、おっぱい丸出しで着替えていた

もとや 24歳 男性
僕が中学生のときです。今でも鮮明に覚えています。友達の姉のおっぱいを見たのはあのときが最初で最後です。
彼女は巨乳なので少しガードが固く、洗濯物を見る限り、DからEカップくらいありました。その洗濯物も友達のトイレを借りるときに、洗濯機の中を覗いて発見したものです。
友達の家は、お母さんがいないので、家に女性は彼女だけです。洗濯機の中からブラを取り出して、ブラのカップを見ると、このカップの中に丸まるおっぱいが入ってるんだ、やっぱ大きいなと感心しました。


当時、僕は毎日のようにその友達の家に遊びに行っていたので、お姉さんとも合うと挨拶をする関係でした。お姉さんは高校生でたまに、同じ制服の女友達を連れてきたりしていました。
その友達の部屋は、大きな部屋の真ん中に本棚を置いて二つに区切っている部屋でした。入り口は二つあります。だから話し声とかは筒抜けになってしまいます。
その日も学校が終わって、友達の家出ゲームをしていました。秋の始まりの9月中旬頃でした。ゲームをしている最中、友達が、学校に忘れ物をしたので取りに言ってくるということになりました。
学校までは往復して40分くらいです。その間僕はゲームのレベル上げをしてあげることになりました。
友達が出て僕は一人でゲームに熱中していました。10分くらいすると誰かが家に帰ってきました。僕は窓から自転車置き場を見ると、お姉さんの自転車が合ったので、お姉さんが帰ってきたんだとわかりました。
ぼくは以前からお姉さんの部屋を覗いてみたいと思っていて、友達がいないときはこっそり本棚に上って、お姉さんの部屋を観察していました。もちろんお姉さんがいないときです。でも、今日はお姉さんがいるので、うまくいけば着替えが覗けるかもしれないと思い始めました。
僕はすぐに行動に移しました。誰もいないようにと見せかけるため、ゲームの音を切り、本棚によじ登って、片目だけダンボールの隙間から彼女の部屋を覗きました。かなり苦しい体勢でしたが、なんとか数十分は持ちこたえられそうでした。
そのまま彼女が部屋に戻って来るのを待ちました。
数分後、彼女が部屋に戻ってきました。カバンをベットの上において、しばらくベッドの上に座って何かを考えているようでした。そしてそのままベッドに横になりました。短いスカートのすそから、パンツが見えそうで、でも見えないのがもどかしかったです。
数分後、彼女は起き上がりブレザーを脱ぎました。いよいよ着替えが始まりました。ブレザーを脱いでシャツだけの姿でも、胸の大きさがわかりました。ほんとに巨乳でした。
リボンをはずし、シャツのボタンをはずしました。中から見えたのはTシャツでした。今度はスカートを脱ぎ、Tシャツとパンツ姿のようでしたが、またもや、Tシャツが長すぎで、パンツがぎりぎり見えませんでした。
彼女のその姿のまま、制服をたたみました。すると、全身鏡の前に立ち、髪の毛を解かしはじめました。僕からは彼女の横側が見えます。鏡は僕が覗いている位置に向かって水平に設置されていたからです。
彼女はいろいろ髪のくくり方をためした後、とうとうTシャツを脱ぎました。白い上下の下着でした。スタイルも良く、おっぱいがやはり大きかったです。さらに、手を背中に回してブラをとる動作をしていました。
その後、ブラをはずして、おっぱいをさらけだしてくれました。乳リンと乳首まではっきりと見えました。やや大きめの乳輪と乳首がとても鮮明に記憶に残りました。
彼女はしばらく鏡の前で、おっぱい丸出しで自分の体をいろんなことろから見ていました。体を後に向けたり、脇の毛をチェックしたり。
背中を見ているときが、一番おっぱいをゆっくり観察できました。というのも、彼女は体をこちらに向けて、背中を鏡に写してみているので、おっぱいが二つとも丸見え状態です。
予想以上に大きかったし綺麗でした。ちんちんはもう最高潮に勃起していました。
その後彼女は、あたらしいTシャツを着て、ワンピースのパジャマみたいな服に着替えました。僕はショーが終わったと思って、本棚から飛び降りました。
「ドン」って音がしました。「しまった」と思いました。お姉さんは誰もいないと思っていたみたいなので、ばれたかもとドキドキし始めました。お姉さんが「だれかいるの?」と不安そうな声で呼びかけました。
僕は寝たフリを決め込もうと思い、床に寝転んだまま返事をしませんでした。お姉さんが恐る恐るこちらの部屋のドアをノックして、はいってきました。
僕は目を閉じていました。すると「もとやくんいるんじゃん」と声をかけてきました。僕は恐る恐る目を開けました。彼女は僕の真上に立っていたので、パンツが下から丸見えでした。
彼女が僕の視線に気付いて、「きゃ」と後に後ずさりしました。そして「パンツ見たでしょ?」というので、「はい」と答えました。
「もう、ごめんね汚いものを」「いえ、きれいでしたよ、ありがとうございました。」「あはは、パンツなんか見て何がうれしいのかな~」「いや、僕のチンコもさっきから勃起しまくりですよ」
「え、さっきからって?」しまった・・・、と心の中でつぶやきました「さっきからって、もしかして覗いてた?」僕は返事に困りました。彼女は「まあ、今見たい盛りだもんね・・・・、大きかった?」と共感してくれたので、「はい、綺麗でした」と答えてました。
「まだ、彼氏にも見せてないのに、絶対誰にも言わないでよ」と念を押して部屋を出て行きました。彼女から口止めされたのはラッキーでした。これでこの事件が世に出る心配も、友達にばれる心配もなくなりました。
今でも月に一回は彼女の裸でオナニーしています。

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