花火大会で浴衣の娘たちの乳見せ

よしあき 29歳 男性
数年前の花火大会でのことです。僕の住んでいるマンションからは、すごくきれいに花火が見えるので、いつもはお酒を飲みながら一人で鑑賞するのですが、その年は僕のマンションで花火を見たいという女友達二人が来ました。
二人とも大学生で去年高校を卒業したばかり、この夏は絶対彼氏をつくるぞ。という意気込みの女の子たちでした。見た目はすごく清楚な感じで、ストレートの髪に色白でお嬢様という表現がピッタリです。


当日彼女達はまず浴衣姿で、ナンパ待ちでもするのか、川沿いで花火を見学していました。そして歩けないくらい人が多くなり、僕の部屋に避難してきました。
彼女達は、「すごい人ー。人が多くて大変。でも、ココは人もいないし、ゆっくり見れていいね」と上機嫌でした。花火を見ながら、「すごーい、きれー」と感嘆をあげていました。
僕はビールを手渡し部屋を暗くして、彼女達と一緒にくつろぎながら花火を鑑賞しました。あの夜空で光り輝く花火はまるで、夜空に散った宝石のようでした。
乾いた夜空を潤すような花火、僕の心を感動で潤ってくれました。
みたいな、、、詩的でロマンチックな言葉を彼女達に語りました。彼女達は静かない聞いていてくれました。僕は少しナルシストかもしれませんね。
ついでにお決まりの台詞、「花火も綺麗だけど、君達にはかなわないね」とも言ってあげました。実際、二人ともなかなかの美人でした。
21時ごろになり、花火大会が終わったようです。僕は部屋の電気を点け、雑談タイムにしました。適当に会話をしていると、一人の女の子が立ち上がりトイレに行きました。
戻ってきて、同じ席に座る前のことです。僕ともう一人の女の子が横に長いソファーに座っていて、トイレにいった彼女は正面に座っていました。
彼女は僕達の正面に腰を下ろす前に、浴衣を一度直しました。そして前かがみになったときです。胸の隙間から白い乳房が半分くらい見えました。
僕はやったと思った瞬間、隣の女の子が、「おっぱい見えたー」と彼女に教えてあげたのです。彼女は、「ええ!?」といい、すぐに隠してしまいました。
彼女は、「えー、どうしよう?ほんとにみえた?」と聞き、もう一人の彼女が「うん、見えたよ。オエ~」と吐くまねをしました。「えー、超はずかしー」「先っぽまで見えてたよ。オェ、気持ちワル・・・」と笑っていました。
僕には乳首までは見えませんでした。僕は「大丈夫だよ。乳首まで見えなかったよ。でも、ノーブラなの?」と聞きました。
「うん。そうだよ。二人ともノーブラだよ」「え?知らなかったの?」と彼女。
知らないも何も、知るわけがないじゃないですか・・・。
僕は「知らないけど、なんで?」と聞きました。すると隣に座っている彼女が、「あたし、前かがみになったとき、自分でもおっぱい丸見えになってたから、絶対見られてると思ったのに・・・」と
僕は、「ええ?そうなの?」と言い、彼女の方へ体を寄せ、手で彼女の浴衣の胸元の部分をすこし指で開いてみました。彼女はまったく抵抗せず、逆に胸を張ってくれました。
僕は彼女のおっぱいを覗きました。まだ薄い茶色で綺麗な乳首でした。僕は「ほんとにノーブラなんだね、しかも綺麗なおっぱいだねー」というと、彼女は「ヤダー」と笑いながら、おっぱいを隠してしまいました。
さらに続けて、「さっきも川原で、痴漢におっぱい丸ごと触られるし、カメラ持った人に、おっぱいの写真撮らせてっていわれたし・・・、大変だったよねー」ともう一人の女の子に同意を求めました。
「うん、そう。わたしも胸さわられたし・・・」と彼女。僕は「へー、そうなの。詳しく教えてよ」と突っ込みました。
彼女は、「え、普通に、後ろから手が伸びてきて・・」「こんな感じ?」と僕は彼女を立たせて、後から彼女の胸の前に手を出しました。彼女は「うん。そう」と言い、座ろうとしたので、僕は、わざとらしく、「え?じゃあこんな感じで触ってきたの?」と彼女の胸をつかみました。
ムニュっとした柔らかい感触が手に伝わりました。手にすっぱり収まる少し小さめのおっぱいでした。彼女は「いやん、やめてよ」と僕の手を振り解きました。
さっきはおっぱい見せてくれたのに、触ると怒られてしまいました。それからは席に戻り、ちらちら見えるおっぱいを横目にお酒の飲みました。しばらくすると酔った彼女が、僕の視線に気付いて、「おっぱいばっかり見ないでよ。そんなにおっぱいみたいの?」と言ってきました。
僕は素直に「見たいです。」と答えると、「はいどうぞ」と言って、浴衣をはだけてくれました。二つのおっぱいが丸見えになりました。彼女は結構自信があるのか露出狂なのか、自ら見せてくれました。
そして、「乳首に毛が生えてる・・・」と自分でいいながら、その毛を抜こうとしていたり、お乳をケアしていました。自分で自分のお乳をさわってる姿にとても興奮しました。
そしておっぱいのケアが終わった後、乳房を隠し、もう一人の彼女に「あんたのおっぱいも見せあげたら?」と言いました。「ええ?わたしの?見たい?」と僕に聞いてきました。
僕は「お願いします。」と素直に言うと、「え、じゃあ、ちょっとだけよ。せーの、じゃーん」と言いながら、胸をはだけて綺麗な乳房を丸出しにしてくれました。色白の彼女は透き通るような肌の色で、血管が浮いて見えました。
ピンク色の乳首にやや小さめの乳輪がとてもいい感じでした。彼女は、「はい、おわりー」と言い、すぐに隠してしまいました。
僕は、「二人とも花火と同じ暗い綺麗なおっぱいだったよ」といってあげときました。僕は若い女性のおっぱいを二人分も見れた大満足ででした。
また来年も来て欲しいと心から願っていましたが、願いは届かずに今に至ります・・・。

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