マンションの隣の部屋の巨乳若奥さんを

部長 43歳 男性
先日私の住んでいる隣の部屋に若いカップルが引っ越してきました。いまどき珍しく、奥さんと旦那さんが挨拶にきました。
丁寧な人達だと感心しましたが、それ以上に彼女の巨乳が目に飛び込んできました。巨乳ハンターの私は、いつかあの巨乳をわしづかみにしてやろうと妄想が膨らんできました。
その週の土曜日のことでした。私は週末の日課のパチンコへ行きました。しばらく打って、台を変えようと店内を回り始めると、隣の奥さんが一人でパチンコを打っていました。


私は声をかけてみました。「あ、奥さん、こんにちは」「あら、こんにちは」「パチンコ、お好きなんですか?」「ちんこと名がつくのは、全部好きです(笑)」とお昼から下品な人でした。
私は愛想笑いをして、「あまり調子よくないみたいですね」と減っていく玉を見ながら言いました。「ええ、今日は日がよくないみたいです。」「隣よろしいですか?」と私は隣に腰を下ろし、彼女の隣で打ち始めました。なんとか仲良くなるきっかけをつかもうとしていました。
しばらく無言で打ち続けました。私は自分の台を見ながら彼女の台も見ていました。でも、彼女の打ち方は素人丸出しで、見てられませんでした。
私は思わず、「あまり勝てないんじゃないですか?」と口走ってしまいました。彼女はむっとしたようでした。「この台は、こういう攻略法があるんですよ。」と私は彼女に耳打ちをしました。
その後彼女はリーチのたびに私の教えた攻略法を半信半疑で実行していました。すると液晶画面のモードに攻略法の目がそろいました。私は、「ココから30回転以内に大当たりしますよ。おめでとう」といいました。
でも、彼女の持ち玉がなくなりそうでした。「えー、うそ、もう私お金ないのに、悔しい、」というので、「当たるのがわかってるので、貸してあげますよ」と言い、私のプリペイドカードを彼女の台に入れました。彼女は「いいんですか?」といいながら、うれしそうでした。
その後見事に大当たりしました。彼女は帰り際に、「もしよかったら、他の攻略法も教えていただけませんか?今日のお礼もしたいし、ご馳走しますので」というので、快くOKしました。
私は彼女と喫茶店に入りました。「こんなところ見つかるとだんなさんに怒られるんではないですか?」と私は聞くと、「大丈夫です。夜中まで仕事で戻ってきませんから、そちらこそ、奥さんに見つかるとやばくないですか?」
「私は平気ですよ。独身ですから」というと、「もう、うそばっかり、この前、奥さんと合いましたよ」と言われました。当然冗談のつもりでした。その後、私はいろいろな機種の攻略法を教えてあげました。
彼女は一生懸命メモをとって、「もう、これで負けることないわ」なんて、調子に乗っていました。
翌週の土曜日、また同じパチンコ屋で奥さんに出会いました。「どうも、」「ああ、どうも、こんにちわ」「どうですか?でてますか?」と私は声をかけると、「今週は毎日きて打ってますけど、だんだん出るようになってきました。あ、ちょうど良かった、この台、あと60回転で大当たりなんですけど、それまでにお金がそこをつきそうなんです。もしよかったらお金貸してもらえませんか?」と彼女。
私は財布から2万円渡しました。彼女は私の罠に引っかかりました。
実は私の教えた攻略法は、まったくのうそです。何回転させても、攻略法のとおりに大当たりするはずはありません。口からでまかせなのですから。
私は隣に腰を下ろして、自分の台を適当に打ちながら様子を見ていました。最初は余裕の彼女でしたが、だんだんと余裕がなくなってきて焦り始めました。「あれー、そろそろあたってもおかしくないんだけどな~」
だんだん不安になってきたようです。「もう60回くらい回ってると思うんだけどな」とかいいながら、どんどん玉が減っていきます。そしてとうとう玉がなくなってしまいました。
彼女は、「すいません。もう一回お金貸してください。もうすぐ出るはずなんで」と一生懸命頼み込むので、「いいですけど、もし出なくてもお金は返してくださいよ」「はい、大丈夫です。」
彼女はほっとしたようでした。これで必ず大当たりが出ると信じてるようです。いや、信じるしかなかったのでしょう。私は財布からまた2万円だしました。
彼女は一生懸命ですが、どんどん焦ってきました。何度も何度もリーチにはなるけれども、大当たりが出ません。あっという間に玉がなくなってきました。そしてついに、玉がなくなりました。
彼女は「最後にもう一度、貸してください。」と頼み込んできました。私は「もう持ってません。それよりも、私のお金返してもらえませんかね?」と強く言いました。
彼女はうつむいたまま黙ってしまいました。私は「とりあえず家に帰りましょうか?」というと、「はい」とうつむいたまま小さな声で返事をしました。
私たちは隣同士なので、部屋の前まで一緒でした。私は部屋の前で、「今日旦那さんいるの?旦那さんに立て替えて払ってもらいたいんだけど」というと、「旦那は夜まで帰ってきません。」というので、「ちょっとあがらせてもらうよ。かぎあけて」と彼女を促しました。
私は彼女のキッチンテーブルに座りました。「奥さんねー、どうするの、お金返してくれなきゃ困るんだよ」と借金取りさながらにどすの利いた声で言いました。
彼女はうつむいたままです。「黙ってちゃわかんないじゃない?どうやってお金返すの?」というと、「パチンコで・・・」というので、「私は今返してほしいの。旦那さんに電話するから、会社の電話番号教えて、」というと「ごめんなさい、それだけは、それだけはやめてください。」と頼まれました。
「じゃあ、どうするの、体で払う?」と聞くと、「どうすればいいんですか?」と開き直りました。私は「じゃあ、一緒にお風呂に入ってもらおうかな」というと、「お風呂だけでいいんですね?」と念を押されました。
「ああ」と軽く返事をしました。「わかりました。」と言い、お風呂に向かいました。そしてバスタブにお湯を貯める音が聞こえました。しばらくすると彼女はバスタオルで体を巻いて、出てきました。そして私に「準備できました。」と一言だけ言うとバスルームにはいっていきました。
私は服を脱いで、バスルームには入りました。彼女が椅子を出して、「どうぞ」というので、椅子の上に座りました。彼女は石鹸で私の背中をやさしく洗い始めました。
わたしは、「なにしてるの?ちゃんとおっぱいで洗ってくれなきゃダメだよ」というと、さすがにびっくりしていました。「おっぱいに石鹸をあわ立てて、おっぱいで背中を洗ってよ、さ、はやく」と促しましたが、彼女は迷っていました。
私は、「早くバスタオルとらないと」と言って、バスタオルを脱がせました。予想以上に大きなおっぱいが出てきました。私は思わず「おおきいねー」とおっぱいを触ってみました。大きくてやわらかいおっぱいでした。乳輪も乳首も大きくてまさに巨乳ちゃんでした。
「綺麗なおっぱいだねー、これで早く背中を洗ってよ。こうやって泡立てて、」と私は石鹸をあわ立てて彼女のおっぱいに塗りたくりました。そして、「このおっぱいでまず背中を洗って」と命令しました。
彼女は、いやいやおっぱいを背中に押し当てて背中を洗ってくれました。あらかた背中を洗ってもらうと、私は立ち上がって反対を向き、ちんちんを彼女の目の前にさらけ出しました。
そして、「こんどはここをおっぱいで綺麗に洗ってくれ」というと、彼女はいやいやおっぱいお持ち、ちんちんをしごいてくれました。びんびんに勃起してしまいました。
「じゃあ、今度はシャワーで洗い流して、口でやってくれ」と命令すると、彼女はそのとおりにやってくれました。彼女にフェラチオをされながら、私は彼女の巨乳をわしづかみにして揉んでいました。
私は彼女の口の中に発射しました。「そのまま飲み込んで」と彼女に伝えると、彼女は飲み込んでくれたようです。「じゃあ、最後に綺麗に洗って」と言うと、手で綺麗に洗ってくれました。
その日は、風呂から出ると立ち去りました。私は満足していました。
翌週から、彼女はそのパチンコ店にはきていませんでした。どうやら私を避けて他のパチンコ屋にっているようです。そして一ヶ月がすぎたころ、彼女にどうしても会いたくなりました。
そして土曜日、私は日課のパチンコを早めに切り上げ、部屋の前で彼女が帰ってくるのを待ちました。数時間後足音が聞こえました。そして隣のカギをあけているようでした。
私は玄関の扉を開けました。彼女がびっくりするような顔でこちらを見ていました。「奥さん。ひさしぶり」というと「こんにちわ」と目をあわさずに言い、そそくさと玄関にはいろうとしました。
わたしは、「奥さん、ちょっと待ってよ。まだお金返してもらってないよ」と言いました。彼女は、「え?何言ってるんですか?このまえいっしょに・・・。」と言葉をにごらせました。
「この前一緒に何?」と意地悪く詰め寄りました。彼女は「失礼します」と部屋に逃げようとするので、私は扉を押さえて、「この間のは、利子でしょ。お金はまだ返してもらってないの。旦那さんに連絡するよ。利子代わりに一緒にお風呂に入ったことも」というと彼女は泣きそうになりました。
私は「お金返せないんだったら、また体で払ってね」と彼女の大きな胸をわしづかみにしました。彼女は抵抗しませんでした。私はその場で服を脱がし、また、大きなおっぱいを拝みました。
そのままベットに連れて行き、スカートも脱がせました。「旦那さんはいま一生懸命仕事をしているのに、奥さんはエッチだねー。だんなさんがかわいそうだよ」といいながら、パンツも脱がせました。
少し濃い目のヘアが丸出しになりました。奥さんの足を広げ、エッチなおまんこだねーといいながら、指で触ってみました。
「ああん。」とビクッと動きました。「気持ち良いのかな」と言いながら私は指で彼女のおまんこをズボズボ抜き差ししました。彼女は激しく喘いでいます。「あん、ああん、」と
「じゃあ、クリトリスもなめてあげるね」と私はクンニを始めました。彼女の体がぴくぴく動いています。私はそのまま服を脱ぎ、コンドームを装着しました。
そして無理やり彼女の中に押し込みました。とても締まっていて、気持ちのいいおまんこでした。彼女は、恥ずかしそうで、悲しそうで、気持ちよさそうでした。
腰を振ると、それに合わせて彼女の巨乳がブルンブルン揺れているのがいい眺めです。私は彼女に抱きついて腰を動かしました。天にも上るようなくらい気持ちよかったです。
私は彼女の耳元とで「旦那さんは今仕事してるんだろ、かわいそうに、いま、違う男に抱かれているなんて夢にも思ってないだろうよ」といいながら腰を振っていました。
彼女の若い身体はとても気持ちよかったです。肌もつやがあり、すべすべしていて、最高でした。私はすぐに発射してしまいました。
SEXがおわると、何げなく、コンドームをティッシュで来るんで、ゴミ箱に捨てました。これをだんなさんが見つけやすくするために、ゴムをティッシュから出して捨てました。 私はこういう意地悪をするのが大好きなのです。
さらにトイレに言って、便座をあげて帰りました。。旦那さんが帰ってくるのが楽しみでした。
その後どうなったのかは知りませんが、彼女がうまく後始末をして、ばれなかったのか、夫婦喧嘩に発展したのかは定かではありませんでした。
さらに一ヵ月後、私はまた彼女の家を訪れました。彼女はびっくりしたようでした。私は「お金返してくれませんか?」と言い寄ると「返しますから、二度と家ににこないでください。もしきたら本当に警察にも旦那にも連絡します。」
彼女が本気そうだったので、お金を返してもらうと、そそくさと帰りました。
うわさによると、一時期、彼女は毎日のようにパチンコに通っていたらしいけど、今は真面目に働いているそうです。結局私のおかげで、パチンコ依存症から立ち直ることが出来たようです。めでたしめでたし。

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