先輩カップルのSEXを隠し撮りした

まさき 26歳 男性
高校の頃、先輩のカップルがSExのために,よく僕の部屋を使っていました。きっかけは、僕の親が帰ってくるのが遅いので、放課後は誰もいないこと、学校から近いことが先輩にばれてしまってからです。
かれこれ3ヶ月くらいよく使われていました。僕はまだ童貞で、生で女の人の裸も見たことがなかったので僕の部屋で、先輩と女の人がSEXしてるのを想像するだけで、興奮しました。


しかしある日、突然ビデオカメラで盗撮することを思いつきました。いつもただで使ってるんだから、これくらいいいだろう。と勝手に思い込み、どこに隠したらばれないかを必死に研究したところ、カバンに隠してタンスの上にセットする方法が一番、良い方法だと考えました。
僕は貯金を下ろして、何万円もするビデオカメラを買いました。一番安い奴でした。何でこんなことにお金を使わなきゃならないんだろうか真剣に悩みました。
買った後で後悔しました。たかだか先輩たちの彼女のSEXを撮るためだけに・・・。虚しかったです。
でも買った以上は目的を遂行しなければなりません。僕は適当カバンも購入し、タンスの上にセットしました。ちゃんと写るか確認したら、ベットがしっかりと写っていたので、見つからなければ大丈夫だろうと思いました。後は当日を待つだけです。
その後の、金曜日の昼休憩に、先輩が来て、「明日昼に行くからな、よろしく」と言って消えました。僕は興奮しました。バレると怖いので、止めようかとか何度も考えました。
でもせっかく買ったビデオカメラがもったいないので、絶対やると決めました。土曜日、学校が休みだったので、僕はビデオカメラをセットして、先輩を待ちました。先輩が女の人を連れてやってきました。僕はすぐにビデオの録画をはじめました。そしてばれませんようにと祈りました。
先輩はいつものように我が家のようにくつろぎ始めました。しばらくすると僕は、いつものように、ちょっと出かけてきますと外に自主的に出ます。
そして2時間くらい時間をつぶして、かえって来ました。僕はどきどきしながら、自分の部屋をノックしました。先輩が「おお」と声を出したので、僕は遠慮がちに自分の部屋に入りました。
ふたりとも何もなかったように、普通でした。ばれてなかった。と思ったのと、もしかしてやってないのか?と言う思いもありました。でもビデオを見ればわかることなので、早く先輩達に帰ってもらいたかったです。
その後数分して、先輩達は帰りました。僕は玄関のカギを閉めて、ビデオを取り出しました。そして、テレビにビデオをつないで、テープを巻き戻しました。
巻き戻すと、先輩達の動きがまるまる記録されていました。僕はビデオの停止ボタンを押して、一気に頭まで巻き戻しました。そして頭から再生しました。
まずは3人で会話してるシーンです、早送りしました。そして僕が部屋の外に出た後のシーンからスタートさせました。最初は誰か人の話をしていましたが、女の人が僕のことを話題に上げました。
「あの子、どこ行ったのかな?」「わかんね~、あいついい奴だけど、ときどきぬけてるからな~」と先輩。僕はショックでした。陰でこんなこと言ってるのか。続きを見るのが怖くなったので、無音にしました。なんか見るのが怖くなったからです。聞かない方がいいことだってありますよね。
それから、ビデオを早送りしました。僕がいなくなってから10分後にはキスをしていました。それから二人でベッドに向かいました。僕はココからミュートを解除しました。
先輩が彼女にキスをしたまま、彼女の制服を脱がせ始めました。そしてシャツのボタンをはずしてシャツを脱がせました。彼女はTシャツを着ていました。そして彼女のTシャツを脱がせました。
彼女は白いブラをつけていました。先輩はブラの下に手を入れて、おっぱいを揉み始めました。そしてブラのホックをとり、おっぱいを露出させました。彼女はおっぱいがほんとに小さかったです。Aカップでした。でもきれいな乳首のようです。先輩は乳首をなめ始めました。
彼女が「あん、あん」とゆっくり声をあげ始めました。僕はビデオを見てるのが恥ずかしくなりました。なんか見てはいけないものを見ているようで、後ろめたい気持ちになりました。
何度かビデオをとめようかと考えましたが、とりあえず、暇だし、最後まで見ようと思いました。
先輩は乳首をなめ終わると、自分でシャツを脱ぎ始めました。そして上半身裸になり、ベッドに寝転びました。そして上半身裸の彼女を自分の上に乗せて、またキスをはじめました。
でも、先輩の手は、彼女のお尻を揉んでいました。しばらくもんでいると、スカートの中に手を入れて生でお尻を触っているようでした。そのあと、先輩は彼女のスカートを捲り上げました。
白いパンツが丸見えになりました。そしてそのままパンツをずらし始めました。お尻がちょっとずつみえてきました。お尻がまるまる見えたときはちょっとショックでした。肉付きも良くなく、ぶつぶつがあって、あまり綺麗なお尻ではなかったのです。
先輩はそのままスカートも脱がそうとしましたが、スカートのホックは、彼女がスカートを折って、短くしていたので、何度かくるくる回して、自分でスカートを脱ぎました。
すると先輩もズボンを脱ぎました。ぴんぴんに立っていました。あまり見たくないものでしたけど、どうしても目が行ってしまいました。気持ち悪い。
先輩は彼女に「フェラして」と頼みました。彼女は何も言わずに、先輩のちんちんをくわえました。フェラが始まりました。僕にとっては全然面白くないシーンです。
彼女の体は、背中しか見えないし、先輩の顔が見えるだけです。ためしに先輩の顔を見ると、見たことのない気持ちよさそうな顔をしていて、超気持ち悪いのです、ほんとに吐き気がしました。まさか僕に見られてるとは思ってもいないでしょうが・・・・。
彼女が、「もういい?」と聞くと「うん、気持ちよかったよ」と先輩。二人だけの楽園のようです。
先輩は彼女を寝かせて、マンコに指を入れたようです。彼女が「あ、ああ、ああん」といやらしい声をあげ始めました。小さなおっぱいをプルプル揺らせながら・・・。
そして先輩はカバンの中からコンドームを取り出し、装着しました。そして正常位が始まりました。先輩は一生懸命腰を動かし、彼女はメを瞑ってとても気持ちよさそうに、「あん、あーん」と喘いでいます。
彼女はよっぽど気持ちよかったのか、足を先輩の体に巻きつけて、足で先輩の体をコントロールしています。そして「もっと、もっと奥までついて」と言っています。エロイ女ですね。
その後先輩は、彼女からチンポを抜き、彼女を四つん這いにせました。そして後から挿入し始めました。バックって奴です。パンパン音が激しくなりました。彼女の声もどんどん激しくなっていきました。
先輩はえらく息が切れていました。バックが終わるとベットの上に寝転びました。すると彼女が先輩のまたの上に座りました。騎上位です。
この体制は、彼女の顔もおっぱいもくっきり写っていました。おっぱいが揺れ、彼女はとても気持ちよさそうな顔をしています。ベッドもぎしぎしなり、しっかりと両手をつないで、激しく上下に動いています。
なんだか、愛って素晴らしいなって感じました。
先輩が「あ、いく、いく」と声を出しました。彼女が「もういくの」といい、ちんちんを抜きました。そして彼女は先輩のちんちんからゴムをはずし、手コキをはじめました。先輩はすぐに発射しました。
彼女は裸のまま、「すごーい、いっぱいでたね」と声をかけました。先輩が「どっかに飛び散らなかった?」ときくと、彼女は「布団に飛んでるよ、ここと、ここ」と指差しました。先輩は「後で拭き取らないと、でも、あとでいいよ。」と言いました。
ほんとに失礼な先輩です。人の家で精子撒き散らして。
彼女が、ティッシュで先輩のちんちんを拭いてあげていました。さらに先輩が「わるいけどさ、玉揉んでくれない?」といい、「いいよ」と彼女、彼女は、先輩の股の間に座り、両手で玉を持ちゆっくりとマッサージをしてあげていました。
「これが、きもちいいんだよね~。」と先輩は上機嫌でした。彼女はおっぱい丸出しで、先輩の玉をマッサージしていました。そのしぐさがとてもかわいくて、僕のちんちんも発射してしまいました。
先輩は「ありがとう、あれ、精子どこに飛んだ?一応拭いておこうか?あ、っここか、あれ、もう染み込んでるわ。あはは、もういいや、ばれないだろう」とひどいことを言っていました。
僕は正直これより後を見るのが怖くなったので、ビデオを止めました。何を言われてるか聞くのが怖かったのです。でも、目的は達成されたからOKです。
その夜、先輩からお礼の電話がかかってきました。「今日はありがとうな。今度めしおごってやるからな」「まだ、一度もおごってもらってないんすけど・・・」「だから、今度おごってやるよ。またたのむで、ありがとうな」「いいえ」
僕は心の中で、こちらこそありがとうとつぶやきました。
それから何度か、先輩に部屋を貸しましたが、同じ女の人だったので、ビデオは回しませんでした。僕が大学になってから、そのビデオは僕のハメ撮りコレクション用のビデオとなるのでした。

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