女子社員のおっぱい毎日触ってます♪

会社経営 55歳 男性
私は化粧品の輸入会社を経営しています。30人程度の小さな会社ですが、そのうち、25名は女性です。業務の関係上、ほとんどが若くてきれいな女の人です。
はじめて女子社員のおっぱいを触ったのはもう数年前になります。最初は不可抗力というか、わざとではなかったのですが、だんだんと大胆になってきて、いまでは挨拶代わりにおっぱいをもませてもらっています。
 


彼女は私の秘書で、私に好感を持っていました。ある忘年会の夜、一夜をともにしたことから始まります。結構軽い女の子で、短大を卒業してすぐ採用した娘でした。
最初は社長室でいちゃいちゃする程度でしたが、人前でもキスをするようになりました。そのうち、仕事中でも後からおっぱいを揉んだりしました。とくに契約が取れて仕事が順調なときに多かった様に思います。
その日は大きな取引が決まった日でした。私はうれしさのあまり、秘書のおっぱいをうしろからわしづかみにしました。いつもと感触が違って、ちょっといつもよりおおきいぞ、と思った瞬間「きゃ!」と言う声が聞こえました。
よく見るとその人は、営業のIさんでした。私はまずいと少し思いましたが、取引を受注したことでうれしさの方が多かったので、「ごめん、ごめん、まちがえっちゃった。でも、大きな仕事取れたから、ボーナスみんなに配れるよ。みんなのおかげ」とわけのわからない言い訳でその場を収めました。
その日から、Iさんもセクハラのターゲットになりました。秘書よりもスタイルが良く、肉付きも良いので、触り応えがあります。Iさんが台に上って、書類を捜しているときに、後からお尻をわしづかみにして、「大きなお尻だね~」とからかったり、Iさんの営業資料を見て、よく出来ていたので、「すばらしいよ」といいながら、彼女を抱き寄せて、ほっぺにチューしたりと、やりたい放題でした。
さらにこんなこともありました。会社の業績がぐんぐん伸びていた頃でした。大きな取引先を営業のMさん一人に任せたときです。案の定、大失敗して、取引停止になりました。
その件で、私は激怒してMさんにどう責任をとるのか詰め寄りました。Mさんは「責任は社長にある」といいながら退きません。相当気の強いコでした。
夜の23時まで怒鳴りあいました。私は疲れてきたので、「もういいから、今日は帰れ」というと「はい、帰らせていただきます」とドアを思いっきり閉めて怒ったまま出て行きました。
その姿に頭にきた私は、いてもたってもいられなくて彼女を追いかけました。本当に許せなかったからです。彼女は更衣室に入りました。そしてすばやく着替えようと、すでにブラウスのシャツを脱いでいました。
私は臆することなく更衣室に入りました。彼女は「なんなんですか!こんなところまで!」と大きな声で怒鳴りました。私は頭に血が上っていたので、彼女に近づいてホッぺを平手打ちしました。彼女は一瞬ひるみましたが、すぐに私をにらみつけ、私の頬を思い切り平手打ちしました。
そして私は彼女の腕を掴み、もみ合いになりました。彼女はシャツのボタンをすべてはずしていたので、ブラとおっぱいが丸見えでした。私は彼女の後ろに回りこみ、一瞬の隙を突いて、彼女のブラを上に捲り上げました。ポロンと丸いおっぱいがブラの下から出てきたので、わたしはおっぱいを掴み、彼女の動きをとめようとしました。
とても柔らかくて弾力性があり、手の中にすっぽりおさまるサイズでした。手のひらには乳首と思われる感触がありました。
しかし彼女はまだ暴れながら、「やめてよ!」と叫んでいます。私は仕方がないので思い切りおっぱいを握りました。すると彼女が「いたい、いたい」と言いながら動きが止まりました。
私は「暴れるとおっぱいを握りつぶすぞ」といいながら、おっぱいを上下に動かしました。
そして彼女は泣き始めました。悔しさと恥ずかしさでいっぱいだったのでしょう。私はそのまま会社を出ました。翌日から彼女とは気まずい関係になりました。目を合わせることもなく、直接話をしない関係が2ヶ月くらいありました。
しかし3ヵ月後くらいから、普通に仕事の話をする関係に戻りました。それから一ヵ月後には私のセクハラターゲットの一人になりました。 あうたびにおっぱいやお尻を触っています。
 
しかし一番興奮するのは、男性社員の前で女子社員のおっぱいを触ることです。お酒の席で女子社員の胸を揉みながら、「お前も触りたいだろー」と誘惑するのが楽しみです。男性社員はてれながら、心の中ではうらやましく思っているはずです。
この間は男性社員に女子社員のおっぱいを業務命令で触らせたことがあります。この二人はチームで一緒に仕事をしていましたが、大きなミスをしてしまったようで、報告に来ました。
最初は男子社員のKが、「すべて僕のミスです。申し訳ありません」と説明しましたが、よく聞くと、女子社員のYのミスをかばっているだけのようでした。
私はYに、「君がミスしたんじゃないか?君のミスだろ?」Kが「いえ、私が・・・」「君は黙ってなさい。」とYに説教を始めました。くどくど説教をした後、「そういえば、君は乳首にピアスをしているらしいじゃないか」とYにいいました。
以前誰かから報告があり、確かめてみようと思っていた矢先のことでした。Yは「・・・してません。」と小さくいいました。私はKに「ちょっと調べてみてくれるか?」といい、つづけて、「K君、聞いているのかね、乳首にピアスしていないか、触って確かめてみなさい」とどなりました。
Kはおそるおそる、「はい」と言い、Yの胸に手を近づけました。Yが逃げようとするので、「Y、動くな」と大きな声でどなりました。彼女はびくっとして、うつむいてしまいました。
私はKに「早くしらべろ」と怒鳴ると、KはゆっくりとYのおっぱいを触りました。Yの服の上から遠慮がちに胸を触っていました。そしてYが「ピアスみたいなのがついています。」と胸の乳首のあたりをつかんで言いました。
私は、「じゃあ、なかをみてみろ」と言いました。Kはびっくりしたようでしたが、おそるおそる、Yの服のボタンをはずしました。そしてブラジャーがちょっと見えるくらいまで、ボタンをはずし、中を覗いていました。
そして、Kは手を胸の前に持っていき、ブラを少し浮かせて乳首を確認したようでした。そしてすぐに元に戻して、「ピアスがついていました。」と報告しました。
わたしは「なにー?」といい、Yに近づきました。Yは自分でボタンをかけていたので、「何をしている」と怒り、またボタンをはずしました。下のボタンまで全部はずし、胸をはだけさせました。
ブラジャー1枚になりました。「いいから出してるじゃないか」といいながら、白いブラジャーをしたからめくりました。ポローンとおっぱいが出てきました。
ちょうど良いサイズのおっぱいにピンク色の乳首、そこにピアスがついていました。私はピアスを指で持って、乳首と一緒に引っ張りながら、「なんだね、これは?」と詰め寄りました。
「すみません」とYさん。「こんなものつけて仕事をするなんて、舐めてんのか?」とどなりました。
さらにKに向かって、「Yはこんな事をしているんだ、よーくみておけ」と彼女の体をKの方にむかせました。Kにおっぱい丸出しのYを見せてあげました。
私は、「もういい、このことはなかったことにしてやるから、仕事に戻りなさい。」といいました。Kはすぐに部屋を出ましたが、Yはめくれあがったブラジャーをちゃんとつけ、シャツのボタンをつけて、部屋からでていきました。
二人とも懲りずに、今でも仕事を続けてくれています。

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