写真スタジオでバイトしていたとき、学校の女友達のヌードを撮影した

けんご 24歳 男性
大学生の頃、サークルで写真部にはいっていて、その先輩の知り合いのスタジオでバイトをさせてもらうことになりました。
写真スタジオは、パスポート用の写真や、お見合い写真など撮りに来る個人のお客さんが多かったのですが、ごくたまに、ヌード撮影に来る女性もいました。
妊婦さんが思い出にとか、男の人同伴で記念に取っておきたいという人が多かったです。自分の裸に自信があるのか、若くて綺麗な人が多かったです。
 


大体、こういう人たちは突然やってきます。ある日、僕は受付とカメラのアシスタントをやっていました。若い女性のお客さんが入ってきました。
「すみませーん。」「はい、いらっしゃいませ」「写真撮りたいのですが・・・」「はい、証明写真ですか?」「いえ、記念写真なんですが・・・」「お見合い写真か何かですか?」「いえ、ただ思い出にヌードをとって欲しいのですけど。」
ヌード来たー。って内心喜びます。「はい、わかりました。」「大丈夫ですか」「はい、大丈夫ですよ」「よかった、断られるかと思った。」といった感じです。その後料金や、イメージなどを簡単に打ち合わせした後、いよいよ撮影に入ります。
僕達がスタジオで準備していると、奥のトイレから素っ裸で先ほどの女性が出てくるのです。恥ずかしそうに、胸と下をタオルで隠しています。
そしてライトの前に立つと、タオルを下において、全裸をさらけ出してくれます。するとカメラマンが指示を出して、いろいろなポーズをさせます。
僕は傍から女性の綺麗な裸を目に焼き付けます。あくまでも記念だから、あまりHなポーズはしませんが、立っているポーズから、座っているポーズに移る時とか、膝を立てて座っているポーズのときには、大切なところがチラッと見えてしまいます。
もちろん処理していないので、大切な部分の周りにも毛がもじゃもじゃ生えていてました。
そして撮影が終わり、彼女はお尻丸出しでトイレに戻って服を着ます。その日はそこまでで、後日写真とネガを取りに来ることになっていました。
もちろん渡す数よりも多めに現像して、お客に渡さないものはお店にキープしておきます。そうやって、何枚もの女性のヌード写真がお店に集まっているのです。
みんな顔も綺麗だしスタイルもいいので、本当に得をした気分になれます。
翌日、その話をサークルの女の子に話しました。「昨日、すごい綺麗な人がバイト先にヌード写真撮りに来たよ」「へー、ヌードなの」「そう、超綺麗な人で、まさにアートだったね、アレは、おれもあんな写真とりたいな」
「へー、どんな感じなの?」と興味津々の彼女でした。僕は得意気に、「女性のヌードは、そのまま撮ると男性を興奮させてしまうから、色を変えたり、ポーズを変えたりして、格好良い写真にするんだよ。すると、えっちなヌードじゃなく、アートなヌード写真になるんだよ。
よく、プロのカメラマンが女優のヌード写真撮るけど、白黒とかにしてるでしょ。あれは、肌の色が生々しすぎて、エッチのためのヌード写真になってしまうのを防ぐためなんだよ。」
「そうだね。そういえば、白黒だったり、綺麗なポーズだったりすると、ヌードっていうのを意識しないよね。気付いたら、あ、おっぱい見えてるんだ、とかね・・・」
「そうそう、しかも、若いうちしかいい写真撮れないかね、昨日のお客さんはきれいな写真だったら部屋に飾るんだって言ってたよ。」「へーー、・・・私も撮りたいな」
思わぬ展開に耳を疑いました。僕は「そう、じゃあ撮って上げるよ、無料で」と冗談で言うと、「ほんとに?」というので、「いいよ」と言いました。内心ドキドキしていました。この子本気なのかなと?
この子は、僕と同級生で、学部は違いましたが、サークルでは人気者で、愛嬌のあるかわいい子でした。スタイルも良さそうで、夏はおっぱいの大きさがわかる服をよく着ていました。
僕は続けて、「今週の土曜日の午前中だったら、お店誰もいないから大丈夫だよ。」というと、「絶対?ほんとにいくよ」と乗り気でした。「ぼくは「絶対大丈夫だよ、安心して」と伝え、場所を教えました。
そして土曜日、午前中、ほんとに彼女がやってきました。「おはよう」と軽く挨拶をして、彼女を奥のトイレに案内しました。彼女はいつもどおり、ジーパンにブラウス系の上の服を着ていました。
僕はドキドキしていました。本当に僕の前で裸になるのか?どんな気持ちなのか?と考えるだけで興奮してきました。僕はカメラのチェックをしていました。
するとトイレのドアが開きました。僕はドアを向きました。彼女の手が見えて、次第に体が見えてきました。しかし彼女はビキニの水着を着ていました。
「はずかしいから、あんまり見ないでよ」といいながら、僕のカメラの前に立ちました。水着の上からでも彼女のスタイルのよさがわかりました。色白で、Cカップくらいの胸に、引き締まったウエスト、ヒップも丸くて形が良かったです。
僕は水着のまま色なポーズをさせ、シャッターを押しました。あっという間に数十分が経過しました。あらかた撮り終えた後、「じゃあ、そろそろ水着脱ごうか」と伝えました。
「え、やっぱりヌードは恥ずかしいから、いい」と彼女がいいました。僕は拍子抜けしました。「ええ、ここまで来てヌード撮らないの?」「うん、ごめん、やっぱ恥ずかしいもの」僕は何とか脱がそうと説得を始めました。
「ココまで来たんだから、せっかくだから撮っておこうよ。絶対後悔させないよ。すごい綺麗な写真にしてあげるから。年取ってから撮るより、今の若いうちのほうがいいでしょ」
と散々説得すると、彼女は「わかった、じゃあ、おねがいするよ」と言いました。僕は内心大喜びでした。
彼女はその場で、水着のブラのホックをはずしました。そしてゆっくりとブラを撮りました。思ったとおりの大きさの乳房があらわになりました。乳首もさほど大きくなく、乳輪もちょうど良い大きさで、とても綺麗な理想の乳房でした。
彼女は腕で胸を隠しながら、「下も?」と聞いてきました。僕は静かに頷くと、彼女はパンツも脱ぎはじめました。綺麗に手入れされていて、やや少な目のヘアーが見えました。
彼女は素っ裸になると、胸と下を手で隠しました。僕はカメラを置いて、「手が邪魔だよ。」といって、両手を横につけさせました。彼女の裸をまじまじ見つめました。
彼女は恥ずかしそうに、体をくねらせています。僕は「両手を横に広げて、顔は横向けにして」とポーズを決めました。彼女は言うとおりに動いてくれましたが、恥ずかしそうに身体を曲げています。
僕は「恥ずかしがると、写真もエッチになっちゃうから、堂々として」と注文すると、吹っ切れたのか、胸を張ってくれました。それからは順調に撮影が進みました。
途中で座っているポーズのまま、足を開かせたときは、股の間の割れ目が見えてしまいました。でも、彼女には見えていることは伝えずに、顔は横を向いていてもらいました。
しっかりあの部分まで堪能し、カメラに収めました。
無事撮影が終わり、彼女に着替えてもらいました。後日ネガと、現像した写真を渡すということで彼女は帰宅しました。僕はその後すぐに作業に入りました。
いつもより多めに撮影しておきました。彼女の性器が写ってる写真や、エッチなのは現像しませんでした。もし、彼女がフィルムを見たらばれるのですが、そんなことしないとわかっていました。
その後、学校で彼女にそっと渡しました。色味を変えて撮ったので、アートそのものでした。彼女はとても喜んでくれました。

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