女友達のライブチャットでストリップショー

けん 21歳 男性
僕は音楽系の専門学校に通っています。専門学校は学費が高く、アルバイトで学費をまかなっている人もかなり多いです。
僕の学校はメジャーデビューを目指す人が多く、デビューするにはライブや衣装などですごくお金がかかります。なので、女友達などはよく、援交の話など良くしているのを効きますが、ライブチャットをやっている娘がいるという話を小耳にはさみ、早速接続してみました。
その日は土曜日で学校が休みです。僕はゲームをしながら、ライブチャットで新しい女の子がINしないかどうかずっと見ていました。
 
 


午後4時ごろ、あたらしく女の子がINしてきました。その女の子を見るとすぐに誰かわかりました。ヴォイストレーニングのクラスで同じ女の子です。
とてもかわいらしくて、前から気になっていた子でした。話をしたことはありませんが、遠目でかわいい子だなって言うのはいつも思っていました。
が、しばらく女の子とその部屋を観察していると、すぐにツーショットに入ったみたいで、PC上から彼女は見えなくなってしまいました。その後ツーショットが終わるのをしばらく待っていましたが、ツーショットが終わると同時に彼女は接続をきったようでした。
その日、僕はライブチャットで他にかわいい子がいたので、その子とチャットをしてみました。
翌日の日曜日、また同じ時間帯に彼女がINしてきました。今度は他の人に取られないように、すぐにパーティーチャットを開始しました。もちろん僕であることは伏せて。
まずは典型的な会話からで、一通り自己紹介をしました。10分くらいたつと、話すこともなくなってきたので、エロねたを開始しました。
「おっぱいおおきいね」「え、ぜんぜんおおきくないよ~」「何カップ?」「ひみつ」「おしえてよ」「え~、どしよっかな」「っていうか、おっぱい見せてよ」「え~」「ツーショットはいるから」「ツーショットで20分以上つないでくれたら良いよ」
ライブチャットはおいしいです。目の前では言えないけど、ちゃっとなら思い切りエッチな自分が表に出せるからです。
「20分?ほんとに。絶対だよ」「いいよ」
僕は彼女のおっぱいを見るために、だまされてもいいと思ってツーショットに切り替えました。これで、他の誰にも邪魔されず、彼女と話すことが出来ます。
僕はこれからの20分間で彼女に脱ぎやすいように良い雰囲気作りをしようとしました。彼女が脱ぎやすくなるように。
「でも、すごくきれいな顔してるよね。もてるでしょ?」「え~ぜんぜんだよ」「うそ、彼氏いるの?」「最近ぜんぜんいない」「じゃ、昔はいたの?」「いたこともある、」「彼氏うらやましいよな?こんなかわいい彼女で」「そんなことないよ」「初体験はいつ?」「え、16」「相手は?」「部活の先輩」「襲われたの?」「うん。」「詳しく教えてよ」
など話をしてるうちに20分くらい過ぎました。ぼくは「ねー、20分過ぎたんだけど、そろそろ」「あ、そうだね。おっぱいだけね。」「うん。」
と、彼女は上着を脱ぎ始めました。ぼくは画面をケータイのカメラで写し始めました。一生の宝物です。
彼女は、ゆっくりと上着を脱ぎ、ブラだけになりました。そして。
「これでいい?」「え?おっぱいは」「見えてるでしょ」「って、ブラとってよ」「ブラはいや」「おっぱいってそれだけ」「そ」「ひどいよ。もう少しみせてよ」
と、押し問答でまた5分程度過ぎました。彼女の作戦でしょう。うまく乗せられました。
その後やっと、ブラをはずしてくれましたが、乳首は手で押さえたまま、まったく見えません。ほんとに焦らされます。
もう僕は興奮しきっていて、周りのことは何も見えない状況でした。「そのきれいな乳首をみせて。おねがいだから。おねがいします」「え~はずかしいもん」「もうお願い。そこまできたら見せるしかないよ。はやく」「えっと、じゃチラッとね」
と、彼女は胸を隠している両手を下に持っていきました。その瞬間、堂々としたおっぱいが見えました。ちょっと外向きなのが残念ですが、豊満なおっぱいと、きれいな乳首が見えました。
写真をとろうとするとすぐにまた両手で隠してしまいました。
「もう終わり?」「みたでしょ」「いや、PCの不調で見えなかったからもう一回」「え、ほんとに」「ほんとだって」「じゃ、もう一回ね。」ともう一度同じ動作を繰り返してもらいました。今度はばっちり写真をとることが出来ました。
すでに40分以上経過していました。
僕は今度はシーパンを脱いでほしいと伝えました。彼女は片手でおっぱいを隠しながら、片手でキーボードを打っていたので、レスが非常に遅いのです。
ぼくが「もう40分もつないでるんだから、いいんじゃない?」というと、彼女は決心してくれておっぱいを隠している手をはずして、両手でキーボードを打ち始めてくれました。
おっぱい丸出しで、キーボードを打っている女友達。これは最高の時間でした。
僕は調子に乗って、「早くジーパン脱いでよ」とどんどん煽りました。しばらく問答がありましたが、彼女はジーパンのボタンに手をかけました。よく見ると彼女のお腹はしっかり引き締まっていて、余分なお肉のない素晴らしいボディーでした。
いよいよ彼女はパンツ一枚で「これでいい?」と聞いてきました。僕は「パンツは?」と聞くと「絶対無理」と言われました。
「じゃ、ちょっとだけパンツをずらして毛みせて」「うん」とピンクのパンティーを少しずらして、ちょっと毛を見せてくれました。
「そのまま後ろ向いて、お尻なら良いでしょ。パンツ半分くらいおろして見せてくれる?」彼女は言われるがままでした。裸のまま後ろを向いて、パンツを少しずつずらし始めました。その姿がとてもいやらしくて、股間をしこしこしごく手がすごい速さでした。
パンツを脱いでお尻を半分くらい見せてくれた後、パンツをはいて、PCの前に戻ってきました。
「これでいいですか?」と聞くので「だめ、大切なことろも見せてよ」「無理です。恥ずかしいよ」とまた押し問答、結局10分くらい粘りました。
彼女はパンツを脱ぎ始め、すッぽんぽんになり、あそこを手で押さえてままの格好になりました。そして、3秒だけ見せてあげると言うことになり、股を大きく開き、あそこを押さえている手をはずしました。
とても恥ずかしそうな顔でしたが、ピンク色のあそこがばっちり見えます。ぱっくりわれていて、僕は射精してしまいました。
射精すると、我に返り時計を見ると、すでに1時間半も接続していました。僕はなんだかむしょうに腹立たしくなり、彼女に対して何か仕返しをしてやろうと思いました。
撮影した写真をネットに流すことだけでは飽き足らなかったので、お仕置きをしようと思いました。僕は
「ありがとう。もう切るね。またね」「ありがとう。またね。」「また明日学校でね。○○さん」と本名を打ち込みました。その後すぐに接続を切りました。

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