女友達が看護師になっていて・・・

あきら 25歳 男性
この間事故で入院したときのことです。救急車で大きな病院に運ばれて緊急手術を受けたんだと思います。僕は意識不明の重体でしたが、何とか一命をとり止めていました。
僕が気付いたのは病院のベットの上です。家族が僕を取り囲んでいました。そしてみんな泣いていました。そして「目を開けたぞ」と誰かが言い、歓声が上がりました。
僕は何をそんなに喜んでいるんだろうと不思議でしたが、そのときの状況を後で詳しく聞くと、死んでいてもおかしくなかった事故のようでした。ほんとに奇跡的に助かったのでした。


僕が目を覚ましたのは夜でした。その後みんな何か話をして解散しました。僕はまた眠りにつきました。
翌朝目がさめると、付き添いの人は誰もいませんでした。僕の病室は2人部屋でしたが、もうひとつのベットには誰もいませんでした。たまたま空いているるようでした。
しばらくすると看護師さんが入ってきました。そして、「○○さん、お目覚めですか?」というので、僕は「はい」と返事をして看護師さんを見ました。
看護師さんは、高校の同級生にそっくりでした。胸の名札を見ると名前も同じでした。「あれ、Kさん?」僕はびっくりして聞きました。「そう、ひさしぶり」「あ、ひさしぶり」「どう調子は?」「うん、まあまあ」
と最初は患者と看護師の会話をしていましたが、途中から、友達同士の会話になっていきました。
「ココで働いてるの?」「うん、もう2年くらいになるかな?」「へーすごいね」「そんなことないよ」「仕事大変でしょ」「うん、ほんと休む暇もないもの」「だよねー」
と友達風の会話を続きました。
そして僕は患者に戻って、「ごめん、ちょっと体起したいんだけど、起してもいいのかな?点滴とか外れない」「うん、大丈夫だよ」と言って僕の方に近づきました。
そしていきなり僕の体を持ち上げてくれました。彼女のおっぱいが体にくっつきました。「よいしょ」と彼女は僕を起してくれました。僕は久しぶりに座った感じになりました。
彼女のおっぱいの感触がまだ残っていました。とてもやわらかくて大きかったです。とそのとき、ちんちんに激痛が走りました。後で知ったのですが、尿道につながっている管が外れたようでした。
僕は、苦痛に顔をゆがめました。彼女は僕の異変に気付きました。「どうしたの?」と必死に呼びかけます。僕は激痛に耐えながら、なんとか「下半身がいたい・・」と訴えました。
彼女はすぐに察知してくれて、僕の布団をめくりました。僕は全裸でした。彼女はためらうことなく僕のちんちんを覗きました。そして、僕の体を抱いて、また寝かせてくれました。またおっぱいの感触がと思う暇もないくらいの激痛でした。
彼女は僕のちんちんを掴んで、管をはずしてくれました。激痛がおさまりました。管がずれて亀頭にくっついてしまっていたようでした。彼女は「まだ痛い?」と聞きながらちんちんをつまんで傷が突いてないかじっくり観察してくれていました。
「大丈夫、でもちょっとひりひりするかも・・・」と答えました。「うーん、ちょっとひりひりするー」と彼女は考え込むような口調で言いました。そして、「おちんちんに傷はついてないけど、痛みがなくなった後でまた管をするから、ちょっと待っててねといい、部屋を出て行きました。
そして別の若い看護師さんと一緒に入ってきました。彼女の先輩のようでした。先輩は僕のちんちんを掴んで、観察してくれました。「傷はついてない様ですね。」と言って、ちんちんを元に戻しました。
二人の若いナースにおちんちんを見られているのがなんとも恥ずかしくて、興奮しました。彼女達は僕の足を開かせて、またの間に何かを置きました。そして、「おしっこしたくなったら、そのまましてくださいね」と言いました。
そして先輩のは部屋を出て行きました。僕はちんちん丸出しで、高校の同級生と同じ部屋にいるのです。彼女はなれているのか、「他に痛いとこない?」と聞いてくれました。僕も平静を装って、「うん、大丈夫」と答えました。
彼女は、じゃ「何かあったら呼んでくださいね」とだけ言い残し、部屋を出て行きました。
しかしいつまでたっても彼女は戻ってきませんでした。忙しくて、僕のことは後回しにしているのでしょう。そんな時ちょうど病室のドアをノックする音が聞こえました。
ほっとしました。やっときてくれたんだと。そう思ったのもつかの間、はいってきたのは、お見舞いにやってきてくれた、いとこのお姉さんでした。お姉さんは「こんにちは」といい、部屋に入ってきた凍りつきました。
おちんちん丸出しで、またの間のお椀におしっこがたまっているのですから。見てはいけないものを見たような感じでした。僕は恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
お姉さんは、「おい、お前ちんちん丸出しだぞ」と笑いながら言ってくれました。それで少し空気が和みました。ぼくも「しょうがないだろ、あんまり見るなよ、すけべ」と言い返すと、「そんな汚いもん、誰も見ないよ」と言い返されました。
口は悪いけど、結構やさしいお姉さんで、僕が生まれた頃から弟のようにかわいがってくれていました。そのことを思い出すように「お前が小さい頃は、良くおちんちん拭いてやってたんだぞ。もう、お前のおちんちんは見飽きたよ、でも、成長したなー」とお姉さん。
さらに続けて、「あの頃はおちんちん触ってやっただけで、すごい喜んでだぞ、お前、それにすぐ私の胸触ってたからな、今やったら殺すけどね」と言いました。
するとちょうどそのとき、友達の看護師さんが戻ってきました。ふたりはお互いに挨拶をしました。
そして看護師さんが僕のことを下の名前で呼ぶので、お姉さんが、「何?何で下の名前で呼んでるの?知り合い?」と冗談で言うと、看護師さんが、「高校のときの同級生なんです。」と答えました。余計なことをいう・・。
「へー、君達知り合いなんだ、あきら、どう、お友達におちんちんみられるってのは?どんな気分だよ?恥ずかしいか?」僕は無視していました。
看護師さんは、無言で僕の股からお碗を取りだし、僕のちんちんを掴んで、管を巻きつけてくれました。お姉さんはその作業をずっと見守っていました。そして看護師さんに向かって、「なれてるねー、はずかしくない?」などと余計なことを聞いていました。
看護師さんは、「恥ずかしいけど、仕事ですから。プライベートの感情は捨てています。」としっかりした返事をしました。「うわー、すごいねー、やっぱり」と馬鹿丸出しのお姉さんです。
僕はちんちん丸出しのことより、このお姉さんが自分の従兄弟だという事の方が恥ずかしくなりました。

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