制服のまま海水浴

あきお 33歳 男性
高校の頃、みんなで制服のまま海水浴をしたことがあります。男女あわせて5人で馬鹿騒ぎしました。真夏で海水禁止のところでした。
明日から夏休みという日でした。学校が終わってみんなで遊びに行こうということになりました。僕たちはみんな自転車通学だったので、どこにでも遊びに行きました。
その日は人のこない海岸に行きました。波の音を聞きながら、岩場に座って5人でお菓子を食べながら、将来のことなどを語り合いました。青春って感じでした。波の音と海風がとても心地よかったです。
 


僕たちは男3人と、女二人で、みんな恋愛関係はありません。ただの仲の良い友達です。
その場所は、岩場の間に出来たような海岸で、とても狭く、しかも入り口が狭いため、海岸に入るとそこは誰からも見えないようになっています。
しいて言えば海の向こうの島や、漁船から見えるくらいです。といっても、とても遠いので、双眼鏡じゃないと見えないと思いますが。
ここに来る道路も行き止まりなので、ここに来る目的の人ではないとその道路は使われません。とにかく、僻地でした。僕たちは小学校の頃からよく遊びにきていました。
2時間くらい語り合っていましたが、心地よい風の匂いが、照りつける太陽の熱にすがすがしさを奪われてしまいました。友達が急に「泳ごうよ」と言い始めました。女の子達も「泳ぎたいね」と言いました。
そして男友達二人が、「マジ、およごーよ」といい、二人でシャツを脱いでトランクスになり海に走りました。彼らは子供に戻ったようにはしゃいでいました。
僕は女の子二人に、「足だけでも海につかりに行こうよ」と誘いました。彼女達は「うん」といい、靴を脱いで靴下も脱ぎました。僕は泳ぐつもりだったので、トランクス一枚になりました。
そして彼女達といっしょに、浜辺を歩き足だけ海に浸かりました。とても冷たくて気持ち良いです。僕はちょっとずつ奥に進みました。彼女達も最初は足だけだったのにいつのまにか、スカートを持ち上げて、膝まで使っていました。
僕はもう少し先まで行きました。すると突然大きな波が来ました。僕は体が宙に浮く感じでした。その波は彼女達を襲いました。彼女達は大きな波を見て、「きゃー」と逃げようとしてますが、砂浜に足をとられてうまく逃げられないようでした。
そして、波が彼女達を飲み込みました。波が通り過ぎると二人とも、びしょ濡れのまま立っていました。「もー、やだー」とか「さいあくー」とか言っていました。
彼女達はベストを着ていなかったので、シャツが透けて、ブラジャーが丸見えでした。僕は気を使って、「もうそこまで濡れたんだったら、およごうよ、誰もこないんだし。」と誘うと、「うん、ちょっとだけ、およご」とやけになっていました。
僕たちは5人で泳ぎました。女の子達は制服のまま泳いでいました。とても異様な光景でした。2時間くらい泳ぐと女の子達が陸に上がりました。僕は女の子についてあがりました。残りの二人も上がりました。
陸に上がると僕たちは、タオルもないので、自然乾燥させるしかありませんでした。僕たちはとりあえずカバンを置いていた岩場の周りに集まりました。女の子達はスカートを絞って水気を取っていました。
男友達が突然、、女の子達の前でトランクスを脱ぎました。おちんちん丸出しで、トランクスを絞り始めました。女の子達は見てみぬふりをしていました。
僕たちも負けずにトランクスを脱いで、トランクスを絞り始めました。僕たちはしばしば彼女達の前でちんちんをさらけ出すので、彼女達ももう慣れっこでした。
女の子の一人が、「ねえ、またみせてくれてるの?」と笑顔で聞いてきました。「みるなよ」と友達。「見せてくれなくて良いから、」と女友達。別の友達が、「このまま日焼けしようぜ」といい、岩場に寝転びました。もちろん全裸で。ちんちん丸出しで。
僕もその隣に寝転びました。太陽の光がとても気持ちよくて、どんどん汗が出ます。しかも全裸なので、とても開放的です。結局3人とも全裸で日焼けを始めました。
彼女達は僕たちを見下ろしていました。スカートの水を一生懸命絞りながら、僕たちを見ていました。しばらくすると、彼女達はシャツを脱ぎました。ブラ一枚になりました。僕たちが見ていないと思ったのでしょうか。そしてシャツをまとめ、シャツを絞り始めました。
ブラジャー姿のままシャツを絞っていました。その後、すぐにシャツを来ました。そして僕たちの体を見ながら、僕達の方へ近づいてきました。僕たちは頭の方にカバンが合るので、カバンに何か取りに来たようでした。
僕の頭の近くでカバンを開ける音が聞こえたので、そっちをみると、彼女が後ろ向きで、前にかがんでカバンの中を見ていました。僕は寝転んでいて、頭の位置が低いので、彼女達のパンツが丸見えでした。
僕はしばらく二人のパンティーと太ももを堪能しました。彼女達が動いてパンツが見えなくなったところで、「二人ともパンツもびしょ濡れじゃん」と言いました。
彼女は「見えた?」と聞き、僕は「大きなお尻が丸見えだったよ。パンツもびしょびしょで透けてました。ご馳走様」というと、彼女は僕の腰の前に立ち、足の裏で僕のちんちんを踏みつけました。
僕は「いたいいたい」と叫びました。彼女が「すみませんは?」というので、僕はお茶らけて、「ご馳走様でした。」というと、彼女はちんちんをぐにょぐにょ踏みつけました。
相当痛かったです。ぼくは「すみません、すみません」と二回謝ると、「この、ふにゃちんが」と足をどけてくれました。結構Sな女の子でした。
その後友達が、「僕のも踏みつけてください。女王様」と頼み込みました。彼女は「お安い御用よ」と、彼のちんちんも踏みつけました。そして何も言ってない別の友達にも、「あなたも?」といい、ちんちんを踏みつけました。
みんな「痛い、でも、気持ち良い」と興奮気味でした。もう一人の女の子ははずがしそうに見ていました。
彼女は「うちらも体焼こうか?」といい、僕たちと隣に寝そべりました。しばらくして彼女が、「なんかすごい汗が出て、すごい気持ちいいね。シャツが汗だくで気持ち悪い」と言いながらシャツを脱ぎ、スカートも脱ぎました。
彼女は下着姿になりました。もう一人の女の子にも、「あんたも脱ぎなよ。きもちいいよ」といい、彼女も「うん」と言って脱ぎました。二人とも下着姿で寝転びました。
僕は「なんか無人島みたいだね。世界中に僕たちしかいないみたい」と詩的なとこをいいました。男は無言でしたが、女の子達には受けたみたいで、「うん。」「ほんと、のんびりしてて気持ちいいね」と反応がありました。
しばらく無言が続きました。時間が止まったようで、穏やかな波の音がとても心地よかったです。突然女王様が起き上がって、「もういいや」といって、ブラのホックに手をかけ、ブラをはずしました。
横からおっぱいが見えました。乳首まで丸見えでした。そのまま寝転びました。彼女は「開放的ー」と叫んで、気分良さそうでした。Dカップくらいの胸がブラの中で窮屈だったのでしょう。
茶色の肌とちょっと濃い茶色の乳首がマッチしていました。
3人の全裸の男と、2人の半裸の女性が寝そべってる絵はとてもセクシーでしょうね。僕たちはそのまま数十分過ごしました。ちんちんにあたる海風がひんやりしてとても気持ちよいです。
いつのまにか夕日に変わろうとしていました。友達が起き上がり、女王様の方を見ました。そして「いい身体してるねー」と冷やかすと、「あんたもね」と言い返されていました。
彼女はおっぱいをまったく隠しませんでした。というか、見てとばかりに、手を頭の後ろで組んでいました。友達は彼女のおっぱいをじろじろ見ていました。
僕たちは彼女達にちんちんを見せることはよくありました。彼女達のパンチらやブラチラは良く見ることがありました。でも、乳首を見たのは今日が初です。もう一人の女の子の下着姿も初です。
そうこうしているうちに空が夕焼けになりました。風も冷たくなってきたので、友達がトランクスを穿きました。僕たちもトランクスを穿きました。女王様もブラジャーを着けて、制服を着ました。もう一人のコも制服を着始めました。
彼女達の制服はまだ少し濡れていましたが、ブラが透けるという状況ではありませんでした。ぼくたちは沈む太陽を見ながら、また将来の夢など語り合いました。
とてもロマンチックで、エッチで、忘れられない青春の思い出の一頁です。

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