友達のお母さんと一緒にお風呂に入った思い出(初めての射精)

こうもと 23歳 男性
中学一年のとき、友達のお母さんとに、一緒にお風呂に入れてもらったことがあります。その家は友達お母さんの二人暮しで、とても裕福なお家でした。
友達は思いっきりマザコンで、僕の目の前でも、「ママー」と抱きつくような奴でした。でも、お母さんがまだ若く、まだ30歳前後のようで、しかもとても綺麗なので、すごくうらやましかったです。
その日は僕が友達の家に泊まりに行ったときのことです。テレビゲームをしてあそんだあと、3人で楽しく食事をしました。
 


いままで食べたことがないような、おいしいお肉とサラダ類、そして、食後にはたっぷりアイスクリームを食べさせてもらいました。
その家はとても二人で暮らしてるとは思えないくらい大きく、部屋も使ってない部屋が5つ以上はあるみたいです。僕は、この家に住みたいと真剣に思っていました。
食事の後、部屋に戻って再びテレビゲームをしていると、「二人とも、そろそろお風呂に入ったら?」と、お母さんの声がしました。友達が「はいる?」と聞くので、「きりのいいところまでやろうと」と返事をしました。
友達が「ママー、もう少し後ではいるよ」と伝えました。「早く入りなさいよ」と言われました。
それから十分後、僕たちはお風呂に向かいました。脱衣所に着いて服を脱ぎ始めました。それにしても大きな脱衣所だなと感心していました。お風呂も広いんだろうなと思っていました。
そのとき、お風呂の中から、人が動く音がしました。あれ?と思っていると、友達が「ママ?はいってるのー?」と呼びかけました。お風呂の中から、「早く入ってきなさいよ」と声がしました。
「はーい」と友達が返事をしました。僕はドキドキしていました。まさか中学校になってまで、お母さんと一緒にお風呂に入っているなんて、、それに僕がいるのに、一緒にお風呂に入るの?頭はパニック状態でした。
そんなことも気にせず、友達はすっぽんぽんになり、お風呂に入っていきました。そして僕に、「はやくおいでよ」と声をかけてくれました。そっちは気にしなくても、僕は恥ずかしいので、遠慮し様かと思っていました。
お風呂の中から友達が、「まだー?」と声をあげました。僕は仕方なく、「もういくよ」と思い切って、タオルで前を隠してお風呂に扉を開けました。
僕の家のお風呂の3倍はありました。湯船に大人10人くらい浸かれそうです。温泉のようでした。浴槽に近づくと、友達のお母さんが浸かっていました。
おっぱいが丸見えで、髪の毛はタオルで巻いていました。湯船は白い入浴剤でよく見えなくなっていました。
友達はおっぱい丸見えのお母さんと普通に話をしています。お母さんも特に気にしていないようです。まだ子供だと思っているのでしょうか?僕はゆっくり湯船に入りました。
僕は目のやり場に困りました。ずっと下を向いていて、お母さんにばれないように視線だけをお母さんのおっぱいに向けていました。
僕の家のお母さんと比べて、まだはりがあって、とっても大きくて、綺麗な乳首の色をしていました。
お母さんが、「熱くない?大丈夫?」とやさしく気を使ってくれるので、そのときは目を見て、「うん、大丈夫」と答えました。またお母さんは、「じゃあふたりとも、体洗ってあげるから、一人ずつおいで」とお風呂からでました。
僕の目はお母さんの体にくぎ付けになりました。僕のお母さんはお腹とかにたくさんお肉をつけているけど、友達のお母さんはお腹が締まっていて、お尻もとても大きくて、染みひとつない綺麗な肌でした。
友達は、「じゃあ僕からね」といって、お母さんの前に行きました。友達はお母さんの前にすっぽんぽんで立ちました。お母さんは手で石鹸をあわ立て、友達の背中を洗い始めました。背中からお尻、足まで洗うと、友達の体をくるっと反転させました。
友達はお母さんの前でおちんちんを丸出しです。お母さんは胸からお腹、足を洗って最後におちんちんを綺麗に洗っていました。両手でおちんちんとたまたまを洗っていました。
その後、友達を椅子に座らせて、髪の毛をシャンプーして、一気にシャワーで流しました。友達は、浴槽に戻ってきました。
お母さんが僕に「おいで」と手招きしてくれました。全裸でおっぱい丸出しで、股のところには、毛がたくさん生えていました。僕のお母さんよりも濃い毛だったような気がします。僕はお母さんと最後に一緒にお風呂に入ったことすらもう覚えていませんでした。
僕は吸い寄せられるように、近づきました。おちんちんは思い切って隠さずにお母さんの前に行きました。当然ぴんぴんに立っていました。
お母さんはまず、背中を洗ってくれました。そしてお尻、足と洗うと僕の肩を持って、体を反転させました。
当然、僕にぴんぴんのちんちんに気付きました。そして「あら、興奮しちゃったのね」とやさしくいいました。友達が、「立ってるー」と僕をからかいました。
お母さんは続けて、僕の胸を洗い始めました。そして腕を洗って、わきの下も綺麗に洗ってくれました。
そしてお腹を洗ってくれて、ちんちんを通り過ぎて、足を洗ってくれました。そしてちんちんに戻ってきました。お母さんは一度石鹸をあわ立たせ、両手でちんちんをつかみ、綺麗に洗ってくれました。とても気持ちよかったです。
お母さんは僕のちんちんを洗いながら、「大きくなったらねえ、ここにいっぱい毛が生えて来るんだよー」と言いながら、おちんちんを綺麗に洗ってくれています。
僕は気持ちよくて、動けませんでした。しばらくすると、何かちんちんから出そうになりました。おしっことは違うものです。
ぼくは「あ、なんか出る」とつぶやくと、ちんちんの先から白い液体が出てきました。僕は友達と友達のお母さんの目の前で射精してしまったようです。
お母さんは「あらー、でちゃったねー、まだ出る?」とちんちんをしごいてくれました。僕は黙ったまま首を横に振りました。友達は何が起こったのかわからなくて呆然としていました。
お母さんは、何もなかったかのように、「じゃあ、座って」といい、僕の頭にシャンプーをかけました。お母さんは僕の頭を洗ってくれて、シャワーで流そうとしました。
シャワーの頭が僕の体の前に落ちていて、お母さんがそれを拾おうとしたとき、やわらかいものが二つ僕の背中にくっつきました。とてもやわらかくて、大きいおっぱいでした。
お母さんはシャワーで僕の髪の毛を流し、「じゃあ、もう一度、こちらを向いて」と言い、僕が体を向けると、またおちんちんをもって、シャワーをそこに当ててくれました。
そして皮をむいて、「ちょっと痛いけど、我慢するのよ」といい、亀頭にシャワーを当てて綺麗に精子を流してくれました。
僕はいた気持ちよくて、体をそむけると、「おとこのこでしょ、我慢しなさい、おちんちんあるんだから」とやさしく怒りました。「はい、いいよ」と言い、僕は湯船に戻りました。
湯船で友達が、「お前さっき、おしっこしたの?」と言うので、「うん」と答えておきました。僕は浴槽に浸かって、お母さんが体と髪を洗うのを横目で見ていました。
友達が「もう出ようか」といったので「うん」と言い、お風呂から上がりました。
パジャマに着替えて部屋に戻ると、しばらくすると、お母さんがメロンを持ってきてくれました。そして、「寝る前はちゃんと歯磨きするのよ」といって、部屋を出て行きました。
寝る前に約束どおりは磨きに行きました。そして部屋に戻ると、お母さんが食器を片付けにきてくれました。手には何かの缶を持っていました。
お母さんが、「寝る前にお薬つけますよ、二人とも、上着脱いでね」というので、上の服を脱ぎました。お母さんは「ハイ万歳して」と言い、友達が万歳している間に、脇に白い粉を塗りました。お母さんは「綺麗に塗らないと、あせもができるからね」と言っていました。
僕の脇にも白い粉を塗ってくれました。そして「じゃ、ズボン脱いで」と言いました。友達はズボンを脱いで、ちんちんの周りに白い粉をつけてもらっていました。
僕もズボンを下ろし、おちんちんに白い粉を塗ってもらいました。おちんちんを持ち上げて、おちんちんの裏から、玉の裏まで満遍なく粉を縫ってもらいました。
今でも忘れられない、えっちな思い出です。いったい彼はいつまでこんなに過保護だったのでしょうか?うらやましい限りです。
 

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One comment on “友達のお母さんと一緒にお風呂に入った思い出(初めての射精)
  1. どうせならママのマンコを洗ってあげて
    ママにフェラやスマタをしてもらえばもっと良かったのにね

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