銭湯の番台に座った思い出

いさお 55歳 男性
私の叔父(母方の弟)は、銭湯を経営しています。もともとは叔父のお嫁さんの父が建てた銭湯でしたが、叔父の両親がなくなった後、叔父の夫婦が銭湯を継いだのでした。
叔父の夫婦には子供はいませんでした。その夫婦は二人で揃って旅行に行くときなど、大抵私の母が変わって、番台に座っていました。
叔父はお酒に酔うと、いつも子供の私に「番台の仕事はいいぞ。誰にも言えないけどな、女の人の裸が見放題なんだ。年寄りも多いが、たまに若い子も来るから、べっぴんさんが来たときはたまらないぞ」と教えてくれていました。


叔父は、結婚して妻の実家の銭湯を継ぐと決めた人で、「夢のような仕事だ。」と口癖のよう言ってました。
当然、私も興味があったのですが、意外に身近にそんな話があっても、番台に座るチャンスはまったくありませんでした。
世の中の男性が憧れる職業のうちの一つであることは間違いありません。私は、もし自分が番台に座ったら、という空想で自慰をしていました。
私が小さい頃、母は私を連れてよく銭湯に言ったようでした。番台は夫婦交代で座っていたようなので、叔父が番台に座っている時は、母の裸を見ているということになってしまいます。
叔父から見ると、姉にあたるので、どんな気持ちなんでしょうね。
逆に、父は、叔父の奥さんに素っ裸を見られているということにもなります。また当然ですが、母は銭湯の番台に座ると、見ず知らずの男性のアレを何本も見ているということにもなります。
やはりとてつもなくエッチな職業です。
私が高校生になったときです。家族で夕食をいただいているとき、母が私に、「弟たちがまた旅行に行くんですって、来週の金曜日の夜から日曜日の夜まで番台に座って欲しいらしいのよ。私は金曜日の夜と日曜日の夜はいいんだけど、土曜日の夜は同窓会があるからいけないの。
それで、もし嫌じゃなかったらあなた、番台に座ってくれない?」と言いました。
続けて、「嫌だったら他の人に頼むけど、頼める人といないのよね~」
私はは内心とても喜びましたが、嫌そうな顔して「えー、いくらくれるの?」と聞くと、「アルバイト料で1000円あげるから」と母、私は「やる」と即答しました。
子供ながら、お金に釣られた振りをしたのです。エッチなことに釣られたと思われると恥ずかしかったので、とっさの判断でした。
仕事内容は、入浴料を受け取ること、盗難や事故がないように見張ることでした。湯張りとか温度調整とか掃除は母があらかじめ終わらせてくれるようでした。
僕は安心して、アルバイトを引き受けました。番台に座れる興奮でその日はしばらく眠れませんでした。
いよいよ土曜日になりました。学校から帰って15時ごろ、母に連れられて車でその銭湯に向かいました。母から一通りの仕事を教えてもらい、緊急の連絡先を教えてもらいました。18時まで母は一緒にいてくれました。
18時過ぎに、「後で様子を見に来るから」といい、出かけてしまいました。それまでお客さんはおじいさん、おばあさんが少しいたくらいで、何も楽しくありませんでした。
日が暮れるにつれ、中年の男が何人か来て、「見ねー顔だな」と僕に言いました。愛想笑いをしていましたが、中には、「うらやましいね、女湯ばかり見るんじゃないぞ」と注意する人もいました。
それが一人や二人ならいいのですが、お客さんの半分以上の人にそんなことを言われるのです。しかも女湯にはお年を召した人しかいないのに・・・・。
21時がすぎた頃でした。入り口のドアが開きました。女湯の方でした。僕は入り口を見ると、母親につれられて小さい子供がやってきました。
割と若そうなお母さんでした。お母さんはお金を払うと、脱衣所に向かい、娘の服を脱がせました。その後、お母さんも素っ裸になりました。
初めて若い女性の裸を見ました。老女と比べると肌の張りも、色も、しわの数も何もかも違います。同じ人間なのかとも思わせるくらい、綺麗な裸でした。
僕は悪いなと思いながらも、気付かれないようにじっと見ていました。お母さんは娘をあやしながら浴場に向かいました。
しばらくすると、お母さんが娘を連れて脱衣場に戻ってきました。お母さんは素っ裸のまま、娘の身体をバスタオルで拭いていました。おっぱいや下の毛まで丸見えでした。大きくて柔らかそうなおっぱいを揺らしながら、娘の身体を拭いている姿が印象に残っています。
その時、女湯に3人組の若い女の子達が入ってきました。私は心の中で喜びました。3人は番台の私を見てびっくりしていたようです。
同じくらいの年齢の私が番台に座っているのが気になったのでしょう。でも、素直にお金を払って、脱衣所に向かいました。
彼女達は脱衣所の前でも、こそこそ笑いながら話をしていました。そしてちらちら、こちらを見ていました。
私は見てない振りをして、男湯ばかりを見ていましたが、女湯から視線を感じるので、女湯を見ると、3人の女の子達と目が合いました。
まだ服を着て話をしていました。とても気まずい雰囲気でした。すぐに視線をはずし、男湯を見ました。
しばらくして、私はあくびをする振りをしてチラッと女湯を見ました。彼女達は下着姿になっていました。
わたしは男湯と女湯を交互に見合いました。女の子達は下着を脱ぎ、素っ裸になりました。綺麗なお尻が3人分見えました。
と思うとすぐに、浴場に入っていったので、じっくり観察することは出来ませんでした。しばらくすると浴場から出てきました。
3人ともタオルでおっぱいを隠していました。私がいるためにおっぱいを隠すハメになるなんて、かわいそうでした。
しかもすでに身体を拭いていたようで、脱衣場に戻るとすぐにパンツを穿きました。かわいいお尻がチラッと見えました。その後は、後ろ向きのままブラジャーをつけて、服を着たので、おっぱいは全然見えませんでした。
それからは、おばさんのお客さんが増えてきました。体中にお肉をつけて、恥ずかしげもなく全裸で身体を拭いていたりしています。
22時半頃に若いカップルが来ました。同時に入ってきたて、番台越しに「じゃあ、後でね」と声をかけていたので、すぐにカップルだとわかりました。
女性は20代後半くらいで、恥ずかしげもなく僕の見てる前で服を脱ぎ始めました。
彼女は黒っぽい水玉模様のパンティーに、同じ柄のブラジャーでした。全体的にお肉がついていなくて、スリムな体形でした。
下着姿になった後は、ブラジャーを脱ぎました。そして彼女が横を向いたときに、おっぱいが見えました。貧乳のおっぱいでした。貧乳の割に、乳首だけやや目立つくらい大きかったです。
今度は私にお尻を向けて、パンティーを脱ぎ始めました。太ももと同じくらいの大きさのお尻でした。まるで子供のようなお尻でした。
さらに彼女は全裸のまま、番台の近くに来ました。素っ裸で私に、「石鹸ください」とお金を差出しました。私は石鹸とおつりを返しながら恐る恐る彼女の体を見ました。
小さいおっぱいに引き締まったお腹、濃い目のヘアーも丸出しでした。彼女は石鹸を受け取ると、くるっと後ろを振り向いて、お尻を振りながら浴場に向かいました。
しばらくすると、素っ裸のまま彼女が出てきました。自分の服の前で身体を拭いて、パンティーを1枚だけ穿き、その姿のままで、体重計に乗ったり、マッサージチェアに座ってゆっくりしていました。
彼氏はちょっと前にお風呂から出て、外で待ってるって言うのに、女ってひどいなって思いました。
2,3分すると、彼女は服を来て、外に出ました。外で彼氏に「ごめんね、待ったでしょ」と言っていました。
その後すぐ母が戻ってきました。僕は、交代させられて家の中に戻りました。私はすぐトイレに入って自慰をしました。そのときはすごく緊張したので、もう2度とやりたくないと思っていました。
いまではもう色褪せた思い出ですが、2度と味わえない夢のような貴重な体験でした。

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3 comments on “銭湯の番台に座った思い出
  1. 番台から見詰めた美しい人妻の恥部

    もう20年以上も前のことである。その頃経営していた銭湯の番台に座っていると、20代半ばの美しい人妻が3歳くらいの男の子を連れてやって来た。夫と買い物をしているところを商店街で見かけたことがある。際立って美しい女性だけに記憶に残っていた。思わず心が躍った。

    番台から女性客の裸に露骨な視線を送ることはNGだから、こうした場合、視線を落としながら、目の焦点はしっかり獲物の動きに固定する。いつもは常連さんたちの多い夕方の時間帯としては珍しく、女湯の脱衣場には他に誰も客はいなかった。

    男の子の服を脱がせた後、私の存在を気にする様子もなく、人妻は裸になった。結婚前は銭湯に通っていたのだろうか、番台には慣れている様子だった。そのとき、脱衣場を動き回っていた男の子が番台の前で突然オシッコを漏らした。人妻はタオルで前を隠そうともせず、「すみません」と言って番台に雑巾を取りに来た。

    正面から見る、色白の柔らかそうな全裸が目の前にあった。乳房は小振りだが、乳首はツンと上向いている。くびれた胴と、細めの上半身に比べ肉付きのよい下半身には薄めのヘア。長年番台に座って女性客の裸は見慣れているのに、もうそれだけで勃起してしまった。

    しかも人妻は雑巾を受け取ると、何と私の方に尻を向けて四つん這いになり、床を拭き始めた。そのため菊の肛門、少し口を開いたピンク色の膣、左右の卑猥なビラビラが剥き出しになった。

    無防備に上体を屈めた女性客のワレメならたまに見かけるが、これ程あられもない姿を目にしたことはなかった。それが若くて美しい人妻だ。番台に座るようになって10年以上は経っていたが、初めて女性客を「犯したい」という劣情に駆られた。

    痛い程ギンギンに勃起したモノを剥き出しの膣に突き立て、一気に果てたかった。だが、銭湯経営で生計を立てている以上、目の前の美しい獲物に指一本触れることはできない。番台からじっと人妻の膣と肛門、股間の向こうに悩ましく揺れる乳房を見詰めていた。

    雑巾を受け取り、男の子の手を引いて洗い場に入っていく人妻の美尻を見送った後、トイレに駆け込んだ。パンツは分泌したガマン汁でネトネトだった。勃起したモノをちょっと擦っただけで、精液が便器に向かって飛んだ。

    剥き出しになった人妻の膣と肛門、揺れる乳房、正面から見た全裸と美しい顔の表情を思い浮かべながら、さらに二度射精した。雑巾を洗って戻ってみると交代時間が来ており、番台にはすでに女房が座っていた。洗い場から上がってくる人妻の桜色に染まった肌を見られなかったのは、何とも心残りだった。

    その日以降、残念なことに商店街でも人妻の姿を見かけたことはない。引っ越してしまったのだろう。5年前に銭湯を廃業するまでの約30年間、全裸の女性を番台から無数に拝ませて貰ったが、繰り返しオナネタにしたのは、あのとき目にした美しい人妻のあられもない姿だけだ。

  2. 番台から見えた近所の奥さんの恥部

    3月の麗らかな日の午後、経営する銭湯の番台に座っていると、近所に住む30歳くらいの奥さんが、二人の小さな娘を連れてやって来た。ご亭主は時々利用してくれていたが、奥さんが入りに来るのは初めてだった。可愛くて好みのタイプなので、見ていない振りをしながら、目の焦点はしっかり獲物の動きに固定する。

    顔を合わせると挨拶を交わす間柄だけに、やはり奥さんは私の前で裸になることに抵抗があるのだろう。脱衣場を動き回る二人の娘を少し甲高い声で制しながら、最初は番台の方にチラチラ視線を向けていた。奥さんが番台に背中を向けてパンストと一緒にショーツを脱ぎ、丸い尻が見えたとき、棚に置いてあった着替えが床に落ちた。奥さんはそれを拾い上げようと、反射的に尻を私の方に向けたまま深く屈んでしまった。

    奥さんの股間からワレメと左右のビラビラ、その周囲に生えた恥毛が剥き出しになった。時々目にすることのあるシチュエーションだし、女性客の裸を番台から凝視することはNGなのだが、好みのタイプだけに私の目は奥さんの恥部に釘付けとなり、私のモノはギンギンに勃起した。

    奥さんはハッとしたように振り返った。斜め前から見る奥さんの全裸が、脱衣場に差し込む西日の中に浮かび上がった。貧乳でヘアは思いのほか濃かった。奥さんは昔のヌード写真のように両手で乳房とヘアを隠しながら、困惑した表情で私を見詰めた。私は慌てて視線を反らした。

    風呂の道具を手に娘たちと一緒に洗い場に入っていく奥さんの後ろ姿を見送ると、番台を女房に代わって貰った。交代時間ではなかったが、恥部まで見られてしまったことに奥さんが感づいた以上、洗い場から出てきたときに私が番台に座っていては、また恥ずかしい思いをさせるだろうと考えたからである。それでも、剥き出しになったワレメとビラビラ、乳房とヘアを両手で隠そうとするいじらしい姿、私を見詰める困惑した表情は何度かオナネタにさせて貰った。

    あれから10年以上が経過した。奥さんの裸を番台から再び目にすることはなく、5年前には銭湯を廃業して賃貸用のマンションに建て替えた。私の座る場所も番台から管理人室に変わった。少し老けたが今でも可愛い奥さんと商店街でたまに顔を合わせると、嬉しいような申し訳ないような気持ちがない交ぜになる。

  3. どちらの体験談もとても興奮する話で、楽しませてもらいました。
    私は一つ目の話が特に好きです。
    私が思うに、それは彼女なりの「お詫び」だったのではないでしょうか。
    確かに年端もいかない男の子のしたことですが、
    不特定多数の方々が利用する脱衣所で粗相をしたのは
    母親として大変申し訳なく思ったでしょう。
    かと言って何かを損壊した訳ではなく、金銭で弁償する訳にもいきません。
    そこで、奥さんは少し考えた末に、本来旦那さんだけが鑑賞出来るはずの若妻の体を見せるという彼女なりの「お詫び」をするに至ったのでしょう。
    ですから、何かで隠すことない全裸で雑巾を取りに行ったのです。
    しかし、彼女は雑巾を受け取った後、一つ重大なことに気付きました。
    それは、目の前にいる自分が迷惑をかけた男性は、日々番台に座っているということです。
    当然ですが、仕事柄女性の裸は数多く見ています。
    そのような男性には正面からの裸だけでは不十分だと思ったはずです。
    なので旦那以外には決して見せてはいけない、肛門と膣まで見せたのでしょう。
    これもまた私の単なる推測ですが、あなたが奥さんに
    そんなことでは償いにならない、と言えばあなたが彼女の膣を舐めることなどは易々と許しと思います。
    また、あなたがしっかり誠意を見せろと言えば、
    彼女は自らの手や口そして旦那だけが挿入を許された膣をも使い、あなたに精一杯尽くすでしょう。
    私なら迷いなく、美しい若妻の膣を好きなだけ舐り
    挿入し、最後に膣奥に精液を放出します。
    加えて、これから息子さんの分も含めて銭湯代をタダにする代わりに、好きなだけ生中出しを許すという取引をします。
    手のかかる子供を抱えた母親には悪くない話でしょう。許すと思いますよ。

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