一人暮らしの女友達の部屋で寝たふりをしていたら、

ゆうさく 28歳 男性
大学の頃の卒業研究の締め切りが目の前にしまっていたときでした。僕の研究室には、男女5人ずついて、みんなそれぞれ好き勝手に研究を進めていました。僕の研究テーマは、締め切りの二週間前には、もう終わりそうだったので、みんなのテーマを覗いていました。
僕のサークルは割とみんな仲が良く、たまに先生も交えて食事にいったり、飲み会などをしていて、ざっくばらんな関係でした。
でも、男女関係に発展している人はいませんでした。
 


みんなのテーマを覗いているうちに、一人の女の子の研究が僕の研究結果と似ていて、思わず「僕もこの結論にたどり着いたんだけど、やっぱ、みんな考えることは同じだよね」と言うと彼女は、まだその結論に核心が持てていなくて、どうやって確信を得たのかとか、データを少し見せてくれないかとかいろいろ聞かれました。
 僕はわかっていることをすべて教えました。そして、使ってないデータもあるので、次の機会に持ってきてあげるよと言うと、彼女はすごく感謝してるようでした。
 しかし、僕はバイトや資格試験の勉強などでそのことをすっかり忘れてました。そして、卒業研究の締切りの日が2,3日前に迫ったとき、僕のケータイの電話が鳴りました。
 「もしもし」「あ、もしもし、○○大学のTですけど、こんにちわ」と、同じ研究室のTさんからの電話でした。「あーこんにちわ。どしたの?」僕はデータのことなどすっかり忘れていたので、何の用事か見当もつきませんでした。
 「ごめん、このあいだ言ってた、データってまだもってる?」「あ、ごめん。持っていくって言っててすっかり忘れてたよ。どうしよう?」
「もしよかったら、明日持ってきてくれない?ちょっと検討したいから」「いいよ。うん。持っていくよ」「ありがとう。本当助かるわ。じゃ、明日ね」
と言った感じでした。次の日僕は昼に起きて、昼過ぎに学校に行きました。研究室に着いて、Tさんの顔を見て、データを持ってくるのを忘れてしまったことに気付きました。
「あ、ごめん。もってくるの忘れちゃった。うわ。ミスった。どうしよう。必要だよね?」「えー、ほんとに?ショックう。」「ごめん、後で持ってくるから。」「ほんとに?ありがとう。」
その会話の後、研究発表の準備をして、夕方になりました。Tさんにバイトが終わったらもってくるから、もうちょっと待っててね。」といい、バイトに向かいました。
僕のバイトは居酒屋で、22時には終わることになっていたのですが、その日はお客さんが多くて、気づけば、22時半になっていました。
店長に「予定があるから、あがらせてください。」と頼みましたが、「ごめん。ちょっと忙しいから、もう少し手伝ってくれない」といわれ、結局23時半にやっとあがることができました。
休憩室に戻るとTさんの着信が何回も入っていました。すぐに折り返し連絡しました。
「ごめん。バイト今終わった。今から速攻で家にかえって、データ持っていくけど、まだ学校いる?」「あ、もう家に帰ったんよ」「あ、そうなんだ。もうデータ要らないの」「え、違うの。あまり遅くなると危ないし、終電がなくなるから。」
「あ、そう。どうする?」「どうしよう?」「データいるんなら、近くまで持っててあげるよ」「え、本当。いいの?」「「うん。だって、忘れてたの俺だし。」「ごめーん。でもすごく助かる。じゃお願いできる?」
と、彼女の家の住所を聞いて、近くについたら連絡すると言うことになりました。その時僕は、まったくの善意で、やましい気持ちなどまったくなかったのですが・・・。
指定された場所あたりで、一度電話し、近くのコンビニで待ち合わせをすることにしました。僕は車の中で待ったていら、数分後に彼女が着ました。
ジーンズにTシャツ見ないなラフな格好でした。
彼女を助手席に招き入れ、簡単にデータの説明をしながらノートを渡しました。彼女は、ノートを見ながら、中身に着いていろいろ説明を求めてきました。
自分の研究と違うところや、矛盾などいろいろ突かれたと思います。そんな話をしていると、気づくと1時を超えていました。さすがにコンビ二の駐車場だし、長いこと止めてるとまずいから移動しなきゃ、と移動することにしました。
「とりあえず、24時間の喫茶店でもどう?」と僕。「え?ちかくにあったっけ?」「ちょっと遠いけど、20分くらいかな」「うーん。遠いね。」「もしよかったら、うちに来ない?」 と彼女から誘われました。
正直どきどきしました。僕は女の娘と付き合ったことはなくて、家も男兄弟なので、女の子の部屋とかに入ったことがなかったからです。思いもよらぬ展開に少しパニック状態になりました。
「俺はいいけど、Tさんはいいの?」と何とか冷静を保って言いました。「いいよ。平気だよ。狭いけどね」「どのへんなの?」「この道出て左に行って、」「じゃ、進むね。」と車を走らせました。
彼女の家に行ける興奮で。その後と会話は覚えていませんでした。気がついたら彼女のアパートの前につきました。
「みんな寝てると思うから、静かにネ」と注意されながら彼女の部屋に向かいました。
彼女がカギをあけ、玄関の電気をつけました。「散らかってるけど、どうぞ」「あ、いえ」としどろもどろになりながらも、中の様子をうかがいました。
こぎれいなキッチンで、食器なんかも全部洗ってあるようでした。キッチンを抜けるとベッドとテーブルのある部屋でした。こちらも女の子らしく、きれいにしていました。
下着なんか落ちてないかな?と少し期待したのですが、残念でした。下着どころか、生活観のあるものは勉強道具くらいでした。あとは、化粧台があったのが僕にとっては斬新でした。
大きな鏡の前に、いろんなびんが置いてあって、口紅とかもって帰ろうかと考えたりしましたが、理性が押さえてくれました。
Tさんが「汚なくてごめんね。お茶いれるからちょっとまってて」と言い、「あ、ありがとう」「あ、なんか食べたの?」と彼女。
「バイト忙しくて、何も食べてないんだ、さっき買ってくれば良かった」「そうだね。なんか作るから、ちょっとまっててね」「いや、いいよ。気つかわないで」「でも、なんか家まできてもらってなんか悪いから。」「でも、なんか逆に悪いよ。」「いいの、ちょうど私もおなかへってきたし。」
と簡単な料理を出してくれました。インスタントラーメンに野菜炒めを乗せた特性ラーメンでした。
「うまそう。ありがとう。」「遠慮しないで食べてね。」と、割り箸ではなく、普段彼女が使っているであろうハシとコップを出してもらいました。
普段これを使ってるんだ。間接キスだなと思いながら、ラーメンを食べはじめました。ラーメンを食べながら、「Tさんって、彼氏いるの?」「うん。でも、最近浮気されてるって、友達がいってたの・・・」「なにそれ、ひどいやつだね」「うん。なんかこの間もコンパとかいってて・・・」
とか、他愛もない話をしていました。食事が終わって、研究データの説明に戻りました。
細かく説明しながら、彼女がレポートをまとめるのを手伝ったりしていると、5時ごろになりました。
僕は眠気が襲ってきて、意識がもうろうとしてきました。彼女がトイレに行っている間に僕は、横になって目を閉じていました。トイレの水を流す音が聞こえてきて、彼女が部屋に戻ってきました。
その日も昼過ぎから学校に行かなくてはならないけど、もう家に帰る元気がなかったので、そのまま寝たふりをしていると、彼女が毛布を掛けてくれました。すごくやさしい人だな。結婚するならこんな人がいいななんて思いながら、眠りについてしまいました。
数時間後、目がさめたので、目を開けると彼女がまだ勉強していました。僕は彼女のテーブルの向かい側で寝転んでいたので、彼女の足しか見えませんでした。今何時だろうと思い、窓から差し込む光からして大体11時ごろかなと感じ、もう少しボーっとしていようと、そのままの体制でしばらくいました。
すると、彼女がノートをを閉じて背伸びをはじめました。終わったんだろうなと思い、このタイミングで僕も目覚めようかと思いましたが、彼女がはすぐに、トイレに向かいました。タイミングを逃した僕は、もう少し眠ろうと思い、目を閉じていました。
すると、トイレの方から聞こえているのはシャワーの音でした。彼女はシャワーを浴び始めていました。僕はなんだかすごく興奮しました。あの壁を越えたら、裸の彼女がいるんだと、想像するだけで、勃起してしまいました。
寝ぼけた振りしてユニットバスのトイレを開けようか真剣に悩み始めました。でも、やっぱ気まずいしな。と思っていたら、シャワーの音が消えました。そしていまは体を拭いているんだろうな、もう少しで出てくるのか。どんな格好なんだろう。やっぱりさっきと同じ格好なのかな?と思っていました。
そして、ユニットバスの扉が開き、彼女が出てきました。彼女はなんと、バスタオルで体を包み、さっきまできていた服を手に持っていました。髪の毛はぬれたままです。
これには参りました。まさか裸で出てくるとは。僕は起きたのがわからないように、必死に寝たままの体制を保ちました。いま目覚めると、すごく気まずい、もう少しやりそごそうと。僕は自制心が強いみたいです。
しかし、やはり男ですから、薄目を開けて彼女の動きを追いました。彼女は、先ほど脱いだ、Tシャツとブラジャーを洗濯機に入れました。おそらくパンツもそこには行っていたんじゃないかと思います。ジーンズは持ったままでした。
そしてその姿のまま、僕のいる部屋に来て、収納ケースのまで下着を探しているようでした。パンツを手に取り、その場でパンツを穿き始めました。
パンツを両手で広げて、両足を通しました。パンツを上まで上げているちょうどその時、体に巻いているタオルがズルッと落ちました。目の前の光景がとても衝撃的でした。
まるまるとしたお尻と、背中の横から見える生のおっぱいです。すぐにパンツをあげ、お尻は見えなくなってしまいました。すぐにタオルを拾い、体に巻きつけながら、僕のほうを見ました。僕はすぐに目を閉じました。ほんの一瞬の出来事でした。
その後、数秒寝たふりを続け、ちょっと薄目を開けてみました。彼女は化粧台の前で顔にクリームを塗っていました。
体にバスタオルを巻きつけて。さっきと違うのは、バスタオルの下にパンツをはいているだけです。ブラの肩ひもは見えなかったので、おっぱいを見るチャンスはあるかもと感じました。
彼女は何度か顔をぱちぱちして、立ち上がって収納ケースの前にきました。そしておもむろに、白いブラジャーを取り出しました。僕はもうほんとに我慢できなくて、自分を押さえることが出来なくなってきました。
彼女はブラを持ったまま、化粧台の前にきました。そして化粧台の前でバスタオルをはずしました。化粧台の3面鏡は、真中はTさんの背中で見えなかったのですが、両面はTさんのはだかを丸々捕らえていました。左からは左のおっぱい、右からは右のおっぱいといった感じで。
鏡越しでしたが、おっぱいの形大きさがはっきりわかりました。大き目の乳首と乳輪でした。Tさんはすぐにブラをつけましたが、僕はばっちりと堪能できました。
彼女はそのまますぐに、衣装ケースの前に戻り、シャツを着て、ズボンをはきました。そしてまた化粧台の前に戻り、ドライヤーで髪を乾かせ始めました。
僕はこのタイミングで、ドライヤーの音で目さめたような振りをしました。ぼくが眠い目をこすりながら、起き上がると、さわやかな声で「おはよう」と彼女。「おはよう。ごめんねちゃった」「うん。いいよ。シャワー浴びる?私今浴びたから」
彼女は僕が起きてたことにまったく気づいてないようでした。僕たちは一緒に学校に行きました。彼女とはその後何もなかったのですが、初めて僕の目の前でヌードになった娘でした。彼女のヌードは今でも僕の抜きネタです。

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