テニス部の女先輩に手だけでイカせてもらった思い出

なおや 28歳 男性
高校2年の夏のことでした。テニス部に入っていたのですが、圧倒的に女子が多く、男子テニス部は廃部寸前でした。当然、ボールやネットなどは共用でしたが、部室だけは別れていました。しかし、女子の部室が手狭なので、たまに追い出されて、女子に占領されてしまうこともありました。
ある日、練習が終わって部室に戻って片づけをしたあと、ちょっと疲れたので「少し休んで帰る」と、他の部員に告げ、僕一人で部室に残っていました。ほとんどの人が下校していて、誰もいないような雰囲気でした。
 


僕は本当に疲れていたので、服を脱いで、上半身裸でベンチの上に寝ていました。5分くらいボーっとしていると、急に部室のドアが開きました。
そして先輩が入ってきました。
「あれ、なおや、まだいたの?」「あ、はい」僕は体を起しながら返事をしました。
「どうしたの?」「あ、いや、疲れたので、休んでいます」「あ、そうなの?」「はい。先輩は?どうしたんですか?」「あたし、昨日ココに忘れ物しちゃったかなって思って見にきたの」
「そうですか」「ちょっと探すよ。いい?」「あ、はい」
と先輩はロッカーを空けたり、何かを探し始めました。僕はまた横になりました。
先輩が「ね~、なおやって結構件肉質だね。」「あ、ありがとうございます」「筋トレしてるの?」「はい、一応毎日してます。」「へ~すごいね。」と言いながら探し物をしていました。
なんとなく気まづい雰囲気だったので、「何を探してるんですか?」「MD,昨日お昼にみんなでココで聞いてたの。家に帰って聞こうと思ってもなくて、どこいったのかな~?」「先輩昨日のお昼に男子の部室にいたんですか?」「うん。いたよ。みんなでね」
「あ、それで昨日タバコと香水の匂いしたんだ。」「あ~、ごめんね。女子の部室でタバコ吸うとまずいからね」「こっちだったら良いんですか?」「あはは、ごめんごめん」と和やかな雰囲気になりました。
僕はその先輩に結構かわいがられていて、いつもこんな雰囲気でした。そしてロッカーの隅のダンボールの中を見て、「あった。みっけ」「合ったんですか。よかったですね。」「だれがこんなとこ置いたんだろうね。エロ本の上にあったよ」「エロ本ですか?誰かが今日一緒に片付けたんですかね?」
「たぶんね。この本、なおやの?」「違いますよ。僕のじゃないです。」「エロいな~これ」と先輩はパラパラとページをめくっていました。
僕は、「先輩、その本あげますよ。よかったら」「いらないよ~。でも、見てるほうが恥ずかしくなるね、これ」「そうですか?」「何でこんなの学校に持ってくるのかね~。何考えてるのかしら?」
「さ~」「なおやも、自分の部屋にはいっぱいあるんでしょ。エッチなビデオとか」「少しはありますよ。」「ねー、見てこの娘。すごい巨乳」「すごいですね。」
「どうやったらこんなおっぱいになるのかな~?」「牛乳たくさん飲むといいんじゃないですか?」「そう・・・、でも邪魔だよね。これだけ大きいと」「そうですね。先輩のはどれくらいですか?」
「え~、わたしのはね、この娘くらいかな」とおっぱい丸出しの写真を指差しながら、見せてくれました。ちょっと想像すると勃起してきました。
「結構大きいんですが・・・、脱ぐとすごいんですか?」「そう、脱ぐとすごいんです。」「見せてくださいよ。」「だめ。彼氏に怒られるから?」「確か、先輩の彼氏って、○○さんですよね。」「そう。」「もうやっちゃったんですか?」「え~、なに、聞いてるのよ。(笑いながら)」「やってますよね。当然」「うーん・・・、でも、気持ちは処女だからね。」
「いいな~」「なおやも彼女いるでしょ。○○ちゃんと付き合ってるんじゃないの?」「でも、まだやってないですよ。」「どうして?」「怖いらしいです」「そうなの、でも、それもいいんじゃない?」「あ、はい。・・・・・・。っていうか本当は、一回そんな雰囲気の時が合ったんですけど、いざって時にたたなかったんです。それ以来、恥ずかしくて・・・」
「そう。自信無くしちゃったんだ」「はい」「・・・」
しばらく無言でした。この先輩は、結構気さくな人で、僕は何でも言えるお姉ちゃんみたいな人だと思っていました。でも、さすがにココまで言っていいのかなとずっと考えていましたが、思い切って言ってみました。
「先輩で練習させてくださいよ。」「え、何言ってんの?」「いいじゃないですか~」「だめ、だめ、絶対無理」冗談半分、本気半分でしたが、当然拒否られました。
でも、僕は計算高いので、先輩の母性本能をくすぐる作戦に出ました。ちょっと泣きそうな声で、「はぁ、どうしよう」と頭を抱えてみました。そして、強力な一言をかましてみました。「俺、一生無理かも・・・・。」
「俺、一生彼女を幸せに出来ないのかな・・・・。・・・・俺はいいけど、彼女がかわいそうなんです。どうしたらいいんでしょうか?」僕の目は涙ぐんでいました。もちろん芝居半分、本気半分ですが。
「先輩、本と僕なさけないですよね。自分がいやになるんですよ。このこと考えると。また次の機会のときに立たなかったらどうしよう。とか、本当に夜もねむれないんです。」
「僕、本当に自分が情けなくて、情けなくて、どうしようもないんです。先輩、僕を男にしてください。お願いします。」
一気にまくし立てました。しばらく無言が続きました。すごく気まずい雰囲気でした。
僕はもう一度、「先輩」と声をかけました。すると「協力してあげてもいいけど、どうすればいい?」と聞いてきました。ぼくは内心「ナイス!」って気分でした。顔には出しませんでしたが、
「先輩の体触ってもいいですか?」「え、・・・・、うーん、じゃあ、服の上からなら・・・・」ぼくはその言葉を聞いてすぐに先輩が座っているベンチに行き、先輩の隣に腰掛けました。
ぼくは何も言わずに、先輩の胸を掴みました。服の上からでしたが、弾力性があり、とてもやわらかかったです。先輩は恥ずかしそうに下を向いていました。
僕が「先輩の大きいですね」というと先輩が「どう?」と聞くので、「え?大きくてやわらかいです」と答えると、「違う、下」「あ、勃起してないです。」
僕は続けて、「ズボン脱いでいいですか?」といって、先輩がゆっくりうなづいたので、ズボンを下ろしました。下半身が丸出しになりました。そのまま僕は先輩の隣に腰を下ろし、先輩の手を持って、僕の下半身を触らせました。
先輩はすぐに僕のちんちんをもって、テコキをしてくれました。僕の両手は、先輩の胸をもんでいます。その後しばらくすると僕のちんちんは勃起しました。
僕は気持ちよくてそのままでいたかったのですが先輩が、「あ、たったじゃん」といい、ちんちんから手を放しました。「たったけど、このままですか?」「出したいの?」「はい」「わかった、ちょっとまってね」とカバンのところに行き、ポケットティッシュを持ってきてくれました。
そして、「いすに横になりなよ」というので、僕は全裸のままベンチの上に仰向けで寝転びました。先輩の前でちんちん勃起したまま、横になっている姿は、今考えてもとても興奮します。
先輩はティッシュを僕のお腹の上に乗せ、ひざまずいて、僕の勃起したちんちんを握りまた、テコキをしてくれました。「きもちいい?なおや」とやさしく言ってくれて、ぼくは「はい」としか答えられませんでした。
先輩は僕のちんちんを見つめながら、一生懸命テコキしてくれています。もうひとつの手で玉をゆっくりなでてくれています。先輩の手の力の入れ方がとてもやわらかく、かつ僕のちんちんにフィットしていたので、ぼくはすぐに発射寸前になりました。
僕は「あ、いきそう」と言った後すぐに、発射してしまいました。
先輩は「すごーい、いっぱいでたね」と言い、すぐにティッシュで拭いてくれました。そして、ちんちんもきれいにティッシュで掃除してくれました。僕はずっと寝転んだままでした。
僕はなんだか急に恥ずかしくなり、すぐに起き上がって、パンツとズボンをはきました。先輩はティッシュをゴミ箱に捨てると、「あたし帰るね」といい、そのまま部室を後にしました。
僕はそのティッシュを拾いました部室に捨てると誰かに見つかる可能性があるからです。そしてティッシュを近くに捨てようとズボンのポケットに入れていましたが、結局家まで持って帰ってしまいました。
その後先輩とは挨拶を交わすくらいで、まともに会話をした記憶がありません。そしてこの事件の後すぐに、引退してしまい、顔を見る機会もなくなってしまいました。
その後、先輩は卒業してしまい、結局、あの事件の後一度もゆっくり話をする機会もなく今に至っています。先輩もこの事件のこと覚えていてくれるのかな?とても気になるので、どこかで出逢えないかと真剣に悩んでいます。

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