同級生を脱がせて全裸検診

ひとし 37歳 男性
僕は中学生の頃から、すごく太っていて暗くて、クラスの女子にはすごく嫌われていました。というか遊ばれていたと言うか、いじめられていたと言うか・・・。でも、柔道だけは一生懸命、稽古したので、ある程度の成績は残せました。
でも、モテないからっていっても性欲は人並みでしたので、いつもアニメや漫画で処理していました。もちろん憧れの女子もいました。
ある日、柔道部の3人で学校の裏山まで柔道着のまま、ランニングをしました。裏山の頂上には公園があり、そこで休憩して学校まで戻るというのがいつものコースでした。
 
 


その日は、土曜日で午前中で授業が終わって、午後から稽古をしていました。裏山は公園があるのですが、そこまで行く道がとても険しく、あまり人が寄り付かない場所です。
頂上について一服していると、高台の上の展望台の方から、「お、柔道部」と声が聞こえました。よくみると、一年上の先輩がこっちを見ていました。金髪にリーゼントと言う典型的なヤンキースタイルの人で、いつもはすごく怖いのですが、その日はえらく機嫌が良さそうでした。
僕は面識もないし、なにより、この人とかかわると後が怖いので、無視して学校に帰ろうとしました。すると「おい、柔道部、こっちこいよ」と言われました。
3人で相談していると、「おめーらはやくこいよ」とどんどん機嫌が悪くなっていってるので、しぶしぶ展望台に向かいました。
その先輩のうわさでは、なにもしてないのに、いきなり根性焼きとかいって、タバコを火のついたまま押し付けたり、顔が気に入らないとかで、ぼこぼこになぐられたり、すごい暴れん坊の人で、別の学校でも恐れられていました。
僕らは何もしてないのにと思い、びくびくしながら展望台につきました。展望台には、先輩と、先輩の彼女で同級生の女子がいました。
近くに行くと先輩は明らかにおかしかったです。なんというか、シンナーとか薬とか、あきらかに、あっち系の眼をしていました。女子も同じ目をしていました。
僕たちは、こんなことに巻き込まれたくないので、早く帰りたいと泣きそうでした。
するとその先輩が、「君たちにいい物を見せてあげよう、俺からのささやかな一生もんのプレゼントだよ」「・・・・」「拍手は?」「ぱちぱち」、僕は早く帰りたいと思いながら手をたたきました。
先輩の次の言葉に耳を疑いました。「今からこの女が、ストリップをするのでみんなで手拍子をしてください。」
先輩はノリノリで手をたたき始めました。そして僕たちにも「はやく手拍子しろよ」と、怒りました。いやいや手拍子をしていると、先輩の彼女が、「じゃー、あいこ。いきまーす」といい。ベンチの上にたって、まずベストを脱ぎました。
そして足でステップを取りながら、今度は首のリボンをとりました。先輩は「いいね、おまえらもっと喜べよ」と僕の肩をたたきました。
彼女は続いて、スカートをつかみゆっくりとあげ、パンツが見えるぎりぎりのところまであげました。そして、一瞬チラッとパンツを見せ、すぐに隠してしまうと言う動作を何度か繰り返しました。
先輩は「いいねーいいねー」とノリノリでした。柔道部はみんな引いていましたが、僕を含め全員勃起していました。
彼女はノリノリでスカートのホックをはずして、ついにスカートを脱ぎました。カッターシャツとパンツ一枚で踊っています。それから今度はシャツのボタンをはずし、下着だけの姿になりました。
目の前の光景が信じられませんでした。夢のような光景です。恥ずかしくて彼女の体を直視できませんでしたが、遠慮がちにしっかり見ました。
細い体に、小ぶりなおっぱいを隠すブラジャーとパンツ、天使のようにまぶしかったです。
そして、先輩が「後2枚、後2枚、はやくぬげ、はやくぬげ」と繰り返し、彼女をあおりました。彼女は調子に乗って、「おまえら、よく見とけよ」とブラのホックをはずしました。そして一気にブラをはずして、頭の上でぶらを旗のように降り始めました。
先輩は「おー、すげー、やった」と騒いでいます。僕はプルプルゆれる小ぶりなおっぱいを見ながら、感動していました。
そして今度は、そのまま後ろを向き、パンツに手をかけゆっくりと下ろし始めました。
あまり肉付きのよくないお尻でしたが、徐々にその全体像をあらわしはじめました。彼女は足を曲げずにパンツを下ろしていたので、体を曲げて、おしりをまるまるこちらに見せてくれました。
大切な部分がちょっとずつみえてきました。そしてパンツを足から抜くときに大切な部分が丸々見えました。
生まれてはじめてみてしまいました。グロテスクでしたが、神聖な感じでした。ちんちんが最高潮に膨らんでいます。
パンツを脱いで今度はこちらを向きました。黒々としたヘアーが丸見えで、全裸でパンツを旗のように振っていました。そしてベンチから降り僕らの目の前で全裸でダンスをはじめました。僕ではない部員の手を取り、踊りながら、自分のおっぱいを揉ませ始めました。
すごくうらやましかったです。やわらかそうな触感が伝わってきて、僕にもサービスしてと心から祈りました。しかし、今度は別の部員のところに言って、そいつの頭をつかんで、一気に胸に押し付けました。
一斉を風靡した「ぱふぱふ」って奴です。部員は彼女の胸に顔をうずめ、彼女は両手で胸を押し寄せて・・・・。ほんとにうらやましかったです。
先輩が急に「おい、いまからまんこ検査するから、ココに寝ろ。」と彼女にベンチに寝るように指示しました。彼女はすぐに従って、全裸のままベンチの上に寝転がりました。
仰向けになっていますので、ヘアーとおっぱいは丸出しのままです。先輩が僕に、「こっちこい、ココに座れ」と全裸の彼女の横に座らせました。
先輩は無言で、彼女の両足をたたせて、一気に足を開かせました。。マンコ丸出しの状態です。そして僕に、「ここにクリトリスがあるから、これをゆっくりさわってみろ。」と命令し、僕は遠慮しながら少し、指で触ってみました。」
彼女が「あん」とエッチな声をあげました。すごく敏感なんだなって感動しました。
今度は下の方の、穴に指を入れてみろと命令されました。僕は中指で少しずつ指を入れてみました。
彼女は体をくねらせながら、エッチな喘ぎ声を上げています。指が何かでぬれているのがよくわかりました。僕もすごくエッチな気分になってきましたが、先輩がいるので、怖くて指示ナシで勝手なことは出来そうもない状況でした。
今度は指を出し入れしてみろとの命令があり、指示どおりに一生懸命指を動かせました。そのたびに彼女は、「あーん」とか「うん」とか「きもちいい」とか喘いでいます。
「今度はクリトリスをなめろ」との命令、僕はぬるぬるになった中指を出して、口をマンコに近づけて、下でクリトリスをなめてみました。彼女はもっと敏感になって、「あーん」「もっと」「もっとなめて~」とかすごく感じてくれていました。
すると急に先輩が、「おまえたちはもういい、帰れ」と僕たちに命令し、ズボンを脱ぎ始めました。
僕たちが躊躇していると、「早く帰れよ、おまえら、誰にもしゃべんなよ。人にしゃべったら全員殺すからな」とものすごい睨みを利かせて言い放ちました。正直一気に萎えました。
そして部員の一人が階段を下りていったので、僕らも続いてその場を後にしました。
このことは怖くて、誰にも話せませんでしたが、何年も僕の抜きネタになってくれました。ちなみに今でもこの時の彼女以外と風俗の子以外のおマンコをなめた経験はありません。

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