卒業制作で作った映画の主演女優の同級生の濡れ場で・・・

まえはら 30歳 男性
僕が映像の大学に通っていたときのことです。僕は撮影技術コースにいたのですが、授業もまじめで成績も上位でした。卒業制作はプロの現場の手伝いをしようと考えていましたが、シナリオコースの女友達に誘われ、同じ組になることにしました。
その友人は監督コースの友人も招いていて、その監督コースの友人は僕も一目置く存在で、「あいつと一緒に制作したいな」と思っていたので、ちょうど良かったです。


さらにそのシナリオコースの友人も在学中でもプロの現場のシナリオのアシスタントをしていたり、能力も才能も僕はあると踏んでいたので、結構楽しみでした。
学内でも僕たちの組が一番目立つ撮影班だと思いました。自分で言うのもなんですが、各コースのトップが集まった花形の撮影チームです。
映画のためならなんでもするという、すごい意気込みの奴らの集まりで、僕はその撮影スタッフに選ばれたことを光栄に思っていました。
一回目の打ち合わせは学食でした。シナリオコースの友人は、ある程度脚本が出来ていて、2年近く暖めている脚本で、自分のデビュー作にと、残しておいたものだそうです。
あらかたのストーリーを聞くと、すごく新鮮で、面白しろうそうな「ラブロマンス」ものでした。ものすごくロマンチックで、壮大なシナリオに僕は鳥肌が立ちました。こんなすごい人がこんな近くにいるんだ。すごいなって思いました。
詳しい内容は話せませんが、女性の視点で描かれた、美しすぎて、刹那すぎるラブストーリーです。僕達は、絶対に後悔しないよう、最高のものを作りたい、そのためにお金も時間も全部つぎ込む覚悟でした。
まず僕たちがやらなければならないことは、メインの出演者探しです。
良い人材は早めに予約しておかないと、他の組にとられてしまうからです。僕達は主演女性はこの人しかいないと、声優コースの女性をターゲットにしました。
彼女は声優を目指していて、声がとても綺麗でスタイルもよく、ルックスも清純そうな雰囲気がイメージ通りでした。
僕も他の人も彼女しかいないと言う結論だったので、なんとしても彼女を説得しなければならない。それが一つものハードルでした。
僕達は相当興奮していて、「はやくアポとらなければ、他に取られるかもね」「そうだね」「どうする?」「今から行こうか?」「行く?」「行こうか」と打ち合わせの途中で、その彼女のところへ向かいました。
といっても今学校にいるかどうかもわからないし、ケータイの番号も知らないので、とりあえずみんなそれぞれの友人にTELしてみました。
運良く彼女は学校にいるらしかったので、授業が終わる時間まで待つことにしました。
授業が終わる時間の頃、僕達は3人でその教室に向かいました。彼女は、友人たちと一緒に授業を終え、教室から出てくるところでした。こういうときは監督が一番早いです。
監督はすぐに彼女に向かって、「Sさん。僕たちの映画にでてくれない?」とストレートでした。
Sさんは最初、すごくとまどっていました。そこに脚本家が、「私たち一緒の組なの」と、僕の方を振り返りました。僕はSさんとは何度か話したことがある程度の関係ですが、面識はありましたので、「Sさんいっしょにどう?」と誘いました。
彼女は状況を理解したらしく、「わたしでよければ」と透き通るような声で承諾してくれました。
主演の俳優は、舞台コースの2枚目の男性で、2つ返事でOKしてくれました。
その日のうちに主演を決めてしまった僕らは、脚本は脚本の続き、僕と監督は映画を見てカット割の研究と、撮影場所探しをはじめました。
それから二週間後くらいに脚本のラフがあがりました。家に帰って読んでみると、過去の思い出のシーンでレイプシーンがあり、主演男優とのベットシーンも描かれていました。
そして次の打ち合わせの日、最初の議題はこれでした。脚本のMさんが「二人とも読んでくれたと思うけど、どうだった?レイプとベットのシーンがあるんですよね。」ぼくはなんとなく、「切った方がいいんじゃない?」といいました。
理性と言うか、学生の卒業制作なので、刺激的なものは避けた方が無難だと言う一般論を言ってみました。
すると脚本のMさんは、「言われると思ったけど、どうしても切れないのね。レイプシーンは台詞だけだと迫力がなくなるので、過去の出来事と今の出来事がオーバーラップするような演出にしたいから、どうしても必要なの。
ベッドシーンも性行為している部分が必要なんじゃなくて、そこに行き着くまでの会話が必要なの。会話の流れからどうしてもベッドシーンになるの」と一生懸命答えました。
「僕は、Mさんの言うことが理解できるから、いいんじゃないの?」と監督。僕は「彼女たちには言ったの?」と主演の俳優と、女優さんの事を聞いてみました。「まだ言ってないよ」と脚本のMさん。
「それに主演のSさん、キスシーンが4回もあって、全部別の男性だけど、いいのかな?」と僕。「わかんない」と監督。「とりあえず私が聞いてみる。」とMさん。
そして次の打ち合わせのとき、Mさんが「SさんOKとったよ」とうれしそうに言っていました。いったいどうやって説得したのか、いまでも知りたいです。
それからしっかりと脚本をつめて、スケジュールを組んで、いよいよ撮影が始まりました。
撮影初日、学校のスタジオで撮影だったのですが、やたらと人が多かったです。なかにはただボーっと見てるだけの人もいたので、おかしいなと思い、聞いてみると「Sさんのヌード撮影があるって聞いたから見学にきた」なんていってました。
僕は「ヌードじゃないし、今日じゃない、用がないのなら帰ってほしい」と告げると、ぶつぶつ文句をいいながら帰っていきました。
どこから情報が漏れたのかわかりませんが、それ目当ての人も多そうだったので、スケジュールを変更して、最小限のスタッフのみでの撮影に切り替えました。
3日目の撮影で、Sさんと二人の男性のキスシーンを撮りました。僕はカメラをまわすのと照明も担当していました。キスシーンでは。顔が重なったときに、顔の影がカメラに映らないように、照明の位置を動かさなければならないのです。
まず一回目俳優の動きをチェックするために、本番さながらに演技をしてもらいます。その演技を見て、各人が動きます。監督はリハーサルから口をつけてくれる?と注文を出しました。
「じゃ、リハーサルいくよ、はい、スタート」と監督、そして男性がSさんの唇を奪う。スタッフが見守る。そして唇を離して、台詞と言う流れです。
僕はSさんとキスしてる俳優がうらやましくてどうしようもなかったです。このあと本番も含め何度もキスしなけれはならないわけですから。
僕はカメラの位置を微調整すると、もう一回お願いします。と事務的に言いました。心の中では「このやろう」と思っていましたが。
すると、俳優が「このままでいい?」と言うので、「はい、と答えました」するとまた、二人は僕の目の前でキスをはじめました。僕はカメラを除きながら、二人の唇が重なったとき、二人の顔にあたる照明が強すぎると感じたので、「そのままでいてね。照明もう少し位置動かして」と指示しました。
僕はカメラを覗きながら、「もうすこし、もうすこし」と照明を微調整させました。その間二人はずっとキスをしたままです。照明のセッティングが終わると、「はい、いいですよ」と指示しました。
ふたりはキスをやめ、少し離れましたが、恥ずかしそうでした。
そしてそのまま本番を撮影し、今度は、カメラの位置を変えて、もう一度同じ事をしました。
彼女のキスの撮影は、全体で4回あったのですが、最後の人になると、「人前でキスするのって気持ちいいね。」とか「○○君って、キス上手」とか平気で言ってました。慣れって怖いですね。
次はレイプシーンのときのことです。脚本では放課後、彼女は美術部の部長で、部活が終わった後、一学年下の男子部員に襲われると言う設定でした。
必要なカットは、彼女が襲われるシーン。パンツを脱がされるシーン、彼女の泣き叫ぶシーンです。パンツを脱がされるシーンも。
実際はパンツを2枚はいていて、一枚だけ脱がすので、そんなに激しいシーンではないと思っていました。
でも実際の撮影では・・・、すごかったです。まず彼女が襲われるシーンですが、リハーサルでは、男の後輩がSさんに怒られているシーンから、男が逆切れ、先輩に近寄る、そして先輩の胸を触る、そこで切って、次にパンツを脱がされるシーンにと言うことでしたが、正直全然迫力がなかったのです。
男が遠慮していたと言うのもあると思いますが、アダルトビデオを見てるようなチープな感じでした。監督はもっと、「本気でレイプする気持ちで、遠慮しないでいいから」と注文を出し、男は「わかりました」ともう一度リハーサルをはじめました。
リハーサルが始まると、男は「先輩、いいかげんにしろよ」とアドリブで椅子を蹴飛ばし、Sさんに近づきました。Sさんは本当にびっくりしたような顔をしていました。
そして、「先輩、いい身体してますね~」といいながら、胸をさわり「どこさわってんのよ」と言われながら、こんどは胸に顔をうずめていました。
「じゃ、そこまで、それで本番いこうか?」と監督。僕は「この男、すごくうらやましいな」と思いました。この男は、また、Sさんの胸を触った挙句、顔もうずめるわけですから。
そして本番を撮影しました。同じことの繰り返しでしたが、うらやましかったです。
本番が終わると監督が、「胸に顔をうずめているシーンを別の角度から撮影します。」と予定外のことを言い始めました。たしかに、もう2度と撮れないシーンなので、良い判断だったと思います。
僕はカメラを移動させ、男にでは「さっきのやって」といいました。男はすぐSさんの胸に顔をうずめ、胸をもみ始めました。
Sさんは、リハーサル中なので、やめてとか言わずに、やられるがまま、一生懸命我慢していました。それはそれはとてもエロかったです。目の前で友人のおっぱいをもまれているのです。しかも無抵抗で。
その後カメラの位置が決まったので、Sさんに「ちょっと抵抗してみて」と指示を出し、いい感じだったので撮影しました。
次はパンツを脱がすシーンです。予定ではパンツを半分くらい下ろした上で、それをさらに下ろすということでした。
でも実際やってみると、彼女は制服でミニスカートなので、最初からパンツが下りていると、うそっぽいっというか、おかしいので、元の位置から下ろすことにしました。
男は顔は胸に右手も胸に、左手で彼女の太ももをさわりながら、パンツを掴んで、一気に脱がすと言うものでした。
リハーサルをはじめてみました。カメラは彼女の胸から、徐々に下にいき、彼女の太ももと腰を映しています。すると、男の手がももからあがってきて、スカートをめくりあげ、パンツを脱がせ始めました。
彼女は2枚パンツをはいているのが丸わかりでした。僕が「これじゃだめだね」と言うと監督が「一枚は無理?」Sさんは「えー、無理です、ごめんなさい」Mさんが、「Sさんお願い。」みんなが「お願いします。」「ぼくも、「チラッとしか映らないから大丈夫だよ」というと、断りきれないのか、「わかりました」と言ってくれました。
そして彼女はパンツを一枚脱ぎ、撮影を再開しました。リハーサルを開始して男はまたSさんの顔に胸をうずめました。
そして片手を太ももにおき、スカートをめくり挙げて、パンツをずらす、そして反対側のパンツをずらす、その動作の間で、スカートがまた元の状態に戻っていたので、パンツをひざまでずらすときは、何も見えませんでした。
彼女は今ノーパンなんだと想像するだけでしたが、それでも萌えました。
本番も同じような調子でした。
最後は「やめてー」と叫んでいる顔のシーンです。ここは、顔だけなので特に何事もなく無事撮影しました。
これで一つ目の山場の撮影は終わりました。 しかし、もうひとつの山場がありました。撮影の後半でしたが、ベットシーンです。
ここも当初の予定では、まず服を脱いで下着になるシーン。彼氏がブラのホックをはずすシーン。ベッドシーン。でした。
カメラに対して正面を向き、スカートに上半身はブラだけになるシーン。問題なく撮影しました。
次は、カメラは彼女の背中から、彼氏が彼女に近づいて、両手を彼女の背中に回し、ブラのホックをはずすところまでです。ここで脚本のMさんからの一言が入りました。
「本にはいれなかったんだけど、できれば、ブラをはずして全裸で抱き合ってほしいんだ。Sさんがよければね。」「え~、本気ですか?」「もちろん。愛が燃えているっていうのを撮りたいの」「わかりました。」
Sさんも良くやるなと思いました。撮影は、男が彼女に近づき、ブラのホックをはずす、そしてそしてゆっくりと、ブラを手から抜きそのまま抱き合うって感じでした。
リハーサルのとき、Sさんはブラを手から抜くときに、胸を隠しながらだったので、とても、おかしなものでした。
監督が、Sさんに「胸隠すとだめだよ。もっと大胆に脱がなきゃ、カップルなんだから」と指導。「はい」とSさん。もう一度リハが始まりました。
今度のリハでは、潔くブラをはずしました。その姿を見ていると、男は明らかにSさんのおっぱいがまる見えのようです。カメラからも映らないし、スタッフからは残念ながら見えませんでした。しかもその後、抱き合ってますから。生おっぱいが体にあたってたでしょうね。うらやましい。
そこで監督「じゃ、ココまで撮影しましょう」と言い、Sさんは胸を片手で隠して、片手で脱ぎ捨てたブラを拾いました。そしてみんなに見えないように、うまくブラをつけましたが、「ホックとめてくれる?」と男に頼んでいました。
うらやましすぎる、この男。って感じでした。
そしてそのシーンは無事終了しました。
ここは二人の夜が明けて、上半身裸のSさんが仰向けで寝ているシーンです。もちろんおっぱいは見えません。寝てるだけのシーンなので、台詞もなく、すぐに終わる予定でした。
Sさんに寝ていてもらい、照明のセットが終わったら「じゃ、本番ね」とカメラを回し始めました。
すると、とつぜんSさんが、上半身を起こして、僕たちに向かって、「あ、化粧落としてないよ。昨日の夜のままの化粧でいいの?」と言いました。
僕らは唖然としました。なぜならSさんは上半身裸のまま、起き上がっているんですから・・・。カメラの前でおっぱい丸出しです。しかも、スタッフ全員見てる前で。
しばらくそのままで監督の顔を見てましたが、みんなの視線に気づいて、「きゃあ」と言って、両手で胸を隠しました。そして真っ赤な顔して、さっきの体制に戻りました。
Mさんが「大丈夫よ。顔は映ってないから」とやさしく言いましたが、聞こえてないようでした。僕らはそのまま撮影しました。
僕はさっきの映像がカメラに映ったのを考えると、勃起してしまいました。Sさんは相当かわいそうです、おっぱいをまるまる撮影されてしまい、さらに同じ学校のスタッフ全員にみられたのですから。
撮影終了後、何人かに「あの時カメラ回ってたの?」と聞かれましたが、ぼくは「回ってなかったよ」と言い張りました。テープも僕が管理していたので、誰にも渡さないようにしました。
でも、編集のとき、僕と監督だけがまた、あの時の感動を共有しました。Sさんのおっぱいは肌と同じく白くて、乳首も小さく、大きさもやや小さめでした。
そのテープは今でも僕の宝物です。監督には、Sさんハプニング集として、編集したものをあげましたけど。
この業界ではこういうテープが以外と出回っていて、有名人のお宝映像とか、よく交換し合っています。

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