修学旅行で憧れの先生に襲われた

ゆう 26歳 女性
高校の頃、体育の先生に襲われたことがあります。先生は背が高くて、すごくやさしくて、そしてすごいスポーツができる人です。クラスの男子といっしょにサッカーなどやってるのをよく見ましたが、段違いに上手で、まるで子供と遊んでるような試合になっていました。もちろん独身で、彼女はいないみたいでした。
先生は私が2年生のとき別の高校からやってきて、わたしのバレーボール部の顧問になりました。
 


私は中学生のころからバレーをやっていたので、高校に入ってバレー部に所属すると、3年生が引退する頃には、すでレギュラーになっていました。
2年生になって顧問の先生が代わりました。別の高校からやって来た体育の先生で、年は30代前半くらいで、福山雅治似で超格好良かったです。当然、女子からはすごい人気がありました。
先生は私のクラスの副担任でしたが、副担任といっても、担任がいないときに代わりをする程度なので、クラスで合うことは少なかったです。
一方の部活では、とても熱心に教えてくれました。先生は「バレーを教えているときが一番楽しい」とよく口癖のように言っていました。私は先生に目をかけてもらっていました。
でも先生はちょっとHでした。試合のときは、選手交代の際に、代わる選手のお尻を叩いて、「がんばれよ。」と言って、選手を送り出したりしていました。
最初は気のせいかなと思っていたのですが、次第にお尻を叩くだけではなく、少し揉んだりされました。試合中に先生に呼び出され、いろいろ注意を受け、試合に戻るときに、選手のお尻をつかんで、「がんばってこいよ」と送り出されたりしました。
試合に勝ったときは、「やったな、おつかれー」といいながら、選手と抱き合っていましたし・・・。サーブの練習のときは、「もっと腰を落として」と言いながら、腰を触ったり、腹筋をする時、私の足首を持っててくれるのはいいのですが、目線が、股間とか胸とかに行っているようでした。
すべて気のせいかもしれないし、必要な範囲のスキンシップかもしれない、私たちが過剰に反応しているだけなんだ、と自分に言い聞かせていました
そんな日々が続く中、修学旅行の日になりました。修学旅行の最終日の夜の事でした。生徒の部屋は全員個室でした。私は夕食を終えてお部屋に戻りました。21時くらいでした。
軽くシャワーを浴びてゆっくりしていると、ドアをノックする音が聞こえました。覗き穴から覗くと、先生がいました。私はパジャマ姿のままドアを開けました。
「おお、悪い悪い、風呂上りか?」「あ、はい」「実は、今、テレビで日本バレーをやっているから、研究がてら、一緒に見ようと思ってな」と言って、部屋に入り込んできました。少し強引でしたが、先生なので何も言えませんでした。
先生はベットの上に座り、テレビをつけました。そしてわたしに向かって、「ココに座れ、この人たちの動きをよく見て覚えておくんだぞ」と言いました。
私は言われたとおりに、ベットの上に座ってバレーを見ました。先生はカバンの中からビールを取り出し、「わるいな、ちょっと飲ませてくれ」と私一言断り、飲み始めました。そしてバレーを見ながらいていろいろ解説を始めました。
先生の解説は、テレビの解説に文句を言ったり、「これ、この動きをよく覚えておくんだぞ」とか、「素晴らしい動きだな~」とか、いろいろアドバイスをくれました。
私もバレーの観戦に熱中していました。いつのまにか先生は2本目のビールを飲み始めていました。しかも酔っ払っているようで、目つきが変わっていました。
0時ごろバレーが終わりました。テレビはニュースが流れていました。私たちは一緒にニュースを見ていましたが、私は眠いので、先生に早く帰ってもらいたいなと思い始めました。
でも、先生は帰る気配がありません。私はトイレに行ったり、荷物を片付けたりして、帰って欲しそうな雰囲気を出しました。
すると先生が立ち上がって、「先生もうそろそろ帰るけど、何か言うことはないか?」と聞きました。「いえ、特にありません」と答えました。すると先生は、カバンを持って玄関に向かいました。
私は見送ろうと思い、玄関まで着いて行きました。玄関で先生は振り向きました。そして私の全身を舐めるように見て、何を思ったか、無言でホテルのカードキーを抜きました。このカードキーを抜くと、その部屋のすべての電気が止まるしくみになっています。
当然真っ暗になってしまいました。それと当時に先生が私に抱きついてきました。私は何がなんだかわからなくなりました。必死に先生を引き離そうとしました。
でも先生の力は強くて、私は身動きが出来ませんでした。やっと先生がやっと離れてくれたと思ったら、先生は私を抱きかかえました。お姫様抱っこしたままベットに連れていかれました。
私はベットに寝かされました。暗闇の中で先生が服を脱いでいる気配がしました。私は身の危険を感じて、「やめてください」と先生にお願いしました。
先生は無言で、私に抱きつきました。私の足に大きくなった男性器があたりました。先生は全裸になっていました。先生は私のパジャマを脱がそうとしていました。
私は怖くて声が出ませんでした。必死で抵抗しました。何度も、「やめてください。お願いです。やめてください。」と懇願しました。でも、先生の耳には届いてません。
私はパジャマと、その下にきていたTシャツを脱がされました。胸が丸出しになりました。先生は私の胸をつかんで、揉み始めました。私は先生の体を押しのけようと、抵抗しましたが、先生が私の両手をつかんで、ベットに押し付けました。
私の胸は丸々見られました。その格好のまま、先生は私の乳首を舐め始めました。私は怖くて怖くて泣き出してしまいました。泣きながら、「先生、やめてください。お願い、やめて」と呟いていました。
先生は続けて、私の唇を奪おうとしました。私は顔をそむけ、先生から逃げようとしました。すると先生は私のほっぺをつかみ、先生の顔の前に向かされました。
その格好のまま私は唇を奪われました。数分間キスをされた後、先生は私のズボンに手をかけました。
私は泣きながら、「それだけはやめてください。お願いします。お願い・・・だから・・・」と叫びました。すると先生は「だまってろ!」と大きな声でどなりました。
私は恐怖で身体が固まりました・・・。その瞬間に服をすべて脱がされました。私の恥部が先生の前であらわになりました。先生は私のお股に顔を入れ、あそこを舐め始めました。
もう私はされるがままでした。身体は怖くて動かないし、声を出すのも怖くて・・・、早く終わって欲しいとそれだけ願っていました。
先生はついに私の中に入ってきました。私は初めてだったので、とても痛かったです。先生のものが入ってくると同時にお股に激痛が走り、顔がゆがみました。
私は泣きながら、「いたい・・・いたい・・先生、いたい」と呟いていました。先生はお構いなしに腰を動かせていました。
先生は「あ、ああ」と声を出しはじめ、「あー」という声と同時に、男性器がピクピクと私の中で動きました。先生は私の体から離れて、ティッシュであそこを拭きながら、「このことは忘れるんだ。いいな」と言い、慌てて部屋から出て行きました。
私は部屋で一人で泣いていました。気付いたら眠ってしまっていました。
翌朝、友達と一緒に朝食を取りました。先生がいるかどうかはわかりませんでした。もしいたとしても、怖くて目をあわせられなかったと思います。その日はずっと友達のそばを離れないようにしました。一人になるのが怖かったからです。
でも、集合場所で先生の顔を見てしまうと、昨日のことを思い出して、身体が震えてきました。目をあわさないように、目立たないように小さくなっていました。
その後、何事もなく修学旅行を終えました。家に帰って、お母さんに相談しようかとも思いましたが、怖くて話せませんでした。次の日学校に行き、部活もいつもどおり参加しました。
いつも通り先生がやってきました。私は身体が震え始めました。先生がさわやかに、「みんなおはよう」といつも通り挨拶をしました。私たちは先生の前に集合しました。
そしていつもどおり、練習が始まりました。バレーをしていると嫌なことは忘れてしまいます。練習中に先生に注意され、「はい」と答えていました。
いつもどおり練習が終わり、いつもどおり、帰宅しました。その頃にはもうあのことはすっかり忘れていました。
でも、暗闇に一人でいると、あのことを思い出して震えてしまいます。

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