児童養護施設にいた時、みんな一緒にお風呂に入っていました③

はた 42歳 男性
入所してから2年が経過した頃です。お姉さんも、同級生の女の子も立派な女性の身体になっていました。ふくよかなバストと引き締まったウェスト、形の良いお尻、いつ見てもため息が出るほど綺麗な裸でした。
私の身体も、全体的に筋肉質になり、ちんちんの周りや脇の下に、たくさんの毛が生えてきました。いつの頃からか、意識しなくてもお風呂の中でちんちんが大きくなり始めました。
 


私は年下の子の前でちんちんを大きくしているのは避けたかったので、みんなのいるときに勃起してしまったら、お風呂の隅っこで足を閉じてみんなが出るまで、ちんちんを隠していました。
そんな日が続いていましたが、ある日同級生の女の子に見つかってしまいました。
同級生の女の子は、私の身体にべたべた触ってくる子で、私の腕を握ったり、Tシャツの背中をめくって、年下の子達に落書きをさせたり、やりたい放題してくれました。
当然、年下の子供達と一緒に私にいたずらをした時、わざと私のちんちんを触ったことも何度もありました。「電気あんまー」とか言って、私の両足を持ち上げ、おちんちんを足で踏みつけて、振動させたりしました。
でも、お風呂の中で触られたのは一回だけしかありませんでした。
私は、お風呂の中で、おちんちんが大きくなってしまい、隅でみんながいなくなるのを待っている時でした。その子が私の前に来て、何か話し掛けてきました。二人で話し込んでいるうちに、みんなお風呂からでて、お姉さんと同級生の子と3人になりました。
私は体操座りをして、太ももでおちんちんをはさんで隠していたのですが、同級生の子が私の横に移動してきました。私の太ももには勃起したおちんちんが挟まっているのが横に座れば一目瞭然でした。
私はさらに膝を曲げて一生懸命隠しましたが、その動作が不自然だったのか、彼女は私の太ももを覗き込みました。
「あー」と彼女は言い、ニヤニヤして僕の方を見ました。「なに?」と僕は冷静な顔で言うと、「さわってもいい?」といいながら、おちんちんを握りました。
「かたーい」と彼女は私のおちんちんを握り締めて、すぐに放しました。そしてお姉さんに向かって、「おちんちんが大きくなってたよ、このくらいの太さだった」と手でおちんちんの太さを示して、「すごいかたいよ、さわってみたら?」とお姉さんを誘いました。
「えっ」とお姉さんは気恥ずかしそうにうつむきました。彼女はまたおちんちんを握りました。そして彼女はちんちんをしごき始めました。私は初めての体験でした。まだオナニーというものを知らなかったので、とても気持ちよかったです。
すぐにおちんちんから何か出そうな気配がしてきて、体の奥のほうがとても気持ちよくなってきました。あっと気付くと、ちんちんから白い液体がお風呂の中に滲んで来ました。
「あー、」と彼女はおちんちんから手を離し、「でちゃった」とお姉さんに言いました。お姉さんは冷静な顔で、「精子って、水の中では死なないらしいから、早く出ないと妊娠するかも!」といい、立ち上がりました。
彼女は「げー」といいながら、立ち上がって湯船から出ました。私はすぐにお風呂のお湯を抜き、全裸の二人を見ました。お姉さんは心配そうな顔をしていて、彼女はニヤニヤしていました。
私は、何も言わずに脱衣所に向かいました。二人とも私の後ろについてきました。脱衣所でお姉さんが、「男の子なんだから、気にしなくていいんだよ。」いつまでも子ども扱いして言いました。彼女はくすっと笑いました。わたしはおちょくられているようで、少し、いらいらしました。でも翌日の朝にはすっかり忘れていました。
私はこの時、始めてオナニーというものを学びました。
恥ずかしいけど、お姉さんと同級生の前で、同級生に手コキしてもらってオナニーを覚えたのは世界でも数少ない方だと思います。
それからは、週に一度くらいみんながお風呂から出た後に、一人でお風呂の中でオナニーをしました。
結局、入居から2年くらい経過して、私は他の施設に移動することになりました。次の施設は完全に個室だったのでとても寂しくなりました。
施設を引っ越してからは、何度もみんなと文通をしましたが、次第に時間とともに交流も少なくなってしまい、いまでは誰とも連絡がつきません。
あれから数十年経過しましたが、みなさんは元気に過ごしていらっしゃるのでしょうか?もう一度みんなに会いたい、あの時に戻りたいと切実に願う毎日です。
 

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