妻は酒に酔うと服を脱ぐ癖がある

やまだ 42歳 男性
 私の妻はお酒に酔うと普段とはまったく別人になります。普段はおとなしくて、気が小さいのですが、酔うと大胆になり、気が強くなります。さらに少しエッチになってしまうのです。
妻と出会ったのは、20年も前でした。当時からその癖を知っていました。だから「人前であまり飲むなよ」と釘をさしておきました。飲み会なんかでもあまり酒を飲まないようにあらかじめ言っておきました。
もともと彼女はあまりお酒に強くないばかりか、そもそも付き合い程度でしかお酒を飲まない人です。ですから普段は全然気になりません。
 


先日、会社の仕事がうまく行ったとき、部下5人と上司を呼んで、自宅でパーティーをしました。妻は最初は、大人しく準備をしていましたが、上司に呼ばれ酒を薦められました。
私は、「家内は飲めないんです・・・」と柔らかく断ると、「いいじゃないか、ちょっと飲んで見なさいよ」と妻に酒を注ぎました。妻は、「はい、いただきます」と調子にのっていました。
私は内心ため息をつきながら、「やらかさないでくれよ」と心の中で祈っていました。
私はその後、部下と話に夢中になっていました。ふっと妻のことが心配になり、妻の方を見ました。妻と上司はいい感じになっていました。
妻は上司の腕を胸に押し当てて、寄り添うような格好になっていました。「このサラダがおいしいのよ、食べてみてくださる?」「ああ、うん。おいしいな、家内の料理より全然おいしいよ」「ほんとですかー?ありがとうございます。」
傍から見てるとカップルのようにいい感じになってきて、私は悔しくなってきました。でも上司だから注意するわけにも行かないので、成行きを見守りました。
「ねえー、私の下着の色何色だと思う?」「うーん、ピンクかな?」「ぶー、はずれ」「白?」「正解、ご褒美に少しだけ見せてあげるね」と妻は、シャツの首元を少し引っ張って、それを上司が覗くような格好になりました、
「やめなさいよ。はしたない」私は、思わず妻に向かって叫びました。「いいじゃないか、これくらい」「そうよそうよ」二人揃って反撃してきました。私はこれ以上言えませんでした。静かに成行きを見守るしかなくなりました。
上司は妻の胸を覗きながら、「あー大きいね、白くて綺麗だよ、奥さん。ちょっと触ってみようかな?」と言いながら、妻の胸を人差し指でつんつんしました。
「いやーん。やめてー」妻はうれしそうに仰け反りました。「おお、柔らかくて大きいねー」と上司は調子に乗って胸をわしづかみにしていました。上司も相当酔っているようでした。
私はそんな二人を横目に部下と会話をしていましたが、部下が「いいんですか?奥さんは」と小声で教えてくれました。「どっちかがブレーキをかけてくれないと止まらないだろ、あれは」私は半ば諦めかけていました。
私は妻の醜態をこれ以上見たくないと言う気持ちで、少し席から離れました。トイレに行く振りをして、寝室のベットで寝転んでいました。壁からは盛り上がっている会社の同僚の声が聞こえていました。
しばらくして、上司と妻が心配になったのでみんなのところに戻りました。みんな酔いが覚めていることを期待していたのですが、まったく逆でした。
キッチンに戻ると私の目に飛び込んできたのは、妻が上半身裸になっていたいる姿でした。自慢のおっぱいにケチャップを塗り、「次は誰が吸うの?吸いたい人手を挙げてー」と悪い酔いしていました。
部下達も、「俺、俺」と言って手を上げて、妻が一人を指名しました。部下の一人が「やった」と言いながら、妻の乳房にむさぼりつきました。両手で妻の胸を揉みながら、「おしいいです。ママー」と、こいつも調子に乗っていました。
確かに妻の身体は、肉付きがよく、胸も大きくてスタイルがいいのです。部下に愛撫されて気持ちよがっている妻の顔を見ていると私も興奮してきました。
私はキッチンに入り椅子に座ると、一瞬緊張した空気が流れました。「いいよ、気にせず続けなさい。今度はマヨネーズつけたらどうだ」とできるだけやさしく言いました。
「じゃあ、マヨネーズにしましょうか?次に吸いたい人は誰ー?」と妻が聞くと、場の空気が元に戻りました。今度は違う部下が妻の乳房をなめはじめました。
私は妻が部下に胸をもまれている姿を見ながらブランデーを口に運びました。なぜかとても興奮していました。
「じゃあ、今度が最後、右のおっぱいはからし、左のおっぱいはわさびを塗るから、誰かなめてくれる?」と言いながら冷蔵庫からからしとわさびを取り出してきました。
部下の一人が、「塗ってあげますよ」と、わさびを妻のおっぱいに塗り始めました。反対側のおっぱいは別の部下がからしを塗り始めました。部下達はゆっくりゆっくり、両手で妻のおっぱいをマッサージしているようでした。どんどんと妻の乳房の色が黄色と緑に変わっていきました。妻の身体は若い男達にもてあそばれていました。
妻は、わさびとからしを乳房に塗られている間とても気持ちよさにしていました。わさびもからしもなくなるまで全部つかって、おっぱいに丸ごと塗りたくりました。
「じゃあ、誰が綺麗にしてくれるの?」妻はみんなに向かって言いましたが、誰も反応しませんでした。だれかが「これはきついよな」と言い、みんなが笑いました。
「えー、はやくしてよ。ひりひりしてきたわ」と妻が言うと、「無理でしょう。これは」とまだ誰かが言い、笑いが起きました。みんなもう十分におっぱいを堪能したようで、わざわざ危険を冒してまでおっぱいを吸おうとは思ってないようでした。
「えー誰も吸ってくれないのなら、シャワー浴びてくるよ」とテンションダウンしました。誰かが「そのほうがいいんじゃない」と言い、また笑いが起きました。
妻は、「もういい」と言って、シャワーに向かいました。妻が去ってから気まずい空気が流れ始めました。私は何とか空気を戻そうと「ま、妻はいつもあんな感じだから、飲もう飲もう」とみんなにお酒を注ぎました。
何とか空気が元に戻りました。しばらくして私は妻の様子を見にシャワールームに向かいました。シャワールームの前でスカートとパンツを脱いだ後があり、ドアの向こうではシャワーの音が聞こえました。
ドアをノックしても返事がないので、「おーい」と声をかけました。すると中から、「オぇ」と言う声と、先ほど食べたものを吐いてる音が聞こえました。私はすぐにドアを開けて、妻の背中をさすりました。
妻の胸を見るとまだ、わさびとからしがまだついていたので、私は石鹸をあわ立て、裸の妻の身体をシャワーを背にして、胸を洗い始めました。私の身体もシャワーでびしょ濡れになってしまいました。
その時、シャワールームのドアを閉めていなかったため、心配した部下が顔を覗かせました。「あ、すみません。ぼく達もう帰ります」と挨拶をしました。
私は最も恥ずかしい姿を見られてしまいました。部下の前で妻の乳房を洗っているのです。するとまた別の部下が顔を出し、「私も失礼します」と言い、他の部下達も全員顔を覗かせました。
部下達全員に恥ずかしい姿を見られてしまいました。私は慌ててバスルームか出て、バスタオルで簡単にに自分の身体を拭き、バスルームの扉を閉めて、全員を玄関まで見送りしました。
玄関で、それぞれ挨拶をしましたが、上司が「じゃ、また来週からもがんばってくれよ。・・・君の奥さんはエッチでいい奥さんだねー。スタイルもいいし」とにやけた顔で一言付け加えました。みんながどっと笑いました。「ありがとうございます。」とお礼を言いましたが、内心複雑な気持ちでした。
みんなを送り出すと、またバスルームに向かいました。妻はシャワーを止め、身体をタオルで拭いていました。「もう大丈夫だから」といいながら、バスローブを着て、よろよろした身体でベットに向かいました。
その夜はずっと吐いていたようでした。
翌週は、いつもどおり仕事をしました。飲み会のことに触れる人は誰もいませんでした。でもこの事件は会社中に知れ渡っている気がしました。これまでは私を飲みに誘ったことがない人まで、遠まわしに私の家で飲みたいと誘ってきたからです。

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