就職活動でセクハラ

まり 24歳 女性
学生のときの就職活動中にあったセクハラの思い出です。
当時私は成績が悪く、希望の就職先から内定はもらえないとわかってはいましたが、それでもやらないよりやったほうがいいと、闇雲に就職活動していました。
どうしても希望の業種に入りたかったのでとても必死でした。もちろん回りの人たちも必死なので、私だけ飛びぬけて必死になっていたわけではありません。
そんな就職活動中に、一次面接が終わった後、とある企業から電話がありました。
どうやら二次面接を行いたいけど、その前にもう一度適性検査をやりたいとのことでした。


実は、この電話は私のケータイにかかってきたのですが、発信元がケータイでした。企業の番号ではなかったので不思議に思いましたが、特に気にしてませんでした。
そして指定された日時に会社に行こうと準備をしていたら、集合一時間前になって電話がかかってきました。
また同じケータイの番号でした。前の学生がまだ終わっていないので、時間があるから、こちらの用意した喫茶店でまっていてほしいということでした。
もしかして喫茶店での待ち時間の過ごし方も面接に影響があるかもしれないと疑っていた私は、指定された喫茶店でもとても緊張していました。
しばらくするとまたケータイに電話がありました。そしてまだ、前の人の時間がかかりそうだから、いまから喫茶店に伺います。という内容でした。
その電話からすぐに担当者らしい人が来ました。その人は確か一時面接の時の若い人でした。
その人は、「申し訳ないけど、今日は面接の場所が変わった。前の人が長引いたことと、突然大きな問題が発生したから」という理由でした。
そして車で別のところに移動するから、そっちに乗ってほしいといいました。私は言われるがままにその人の後ろについていって、大きなワンボックスの車に乗り込みました。
その人に後ろに乗るように言われ、真ん中の列に座らされました。私はその辺の土地に詳しくないので、自分が今どこにいるのかもわからない常態でした。
ただずっと緊張していたので、何も話さずにラジオを聴きながら目を瞑っていました。
車で30分ほど走りました。こんなに遠いの?と思い、外を見ると、いつの間にか都心部から住宅街に変わってきました。
しかも人通りが少ないようです。それから10分くらいはしるって海岸でその人は車を止めました。
周りには誰もいない、古い使ってない倉庫のようなところです。どうもこんなところで面接なんておかしいなと思いましたが、とりあえず黙っていました。
するとその男の人が、運転席から降りました。私もあわてて降りようとすると、「まだいいよ、乗っといて」といいました。そしてバタンと運転席のドアを閉めると、歩いて反対側の私の隣のドアを開けました。
ドアを開けてくれるなんて気が利いているなと、思っていると、その人は何を思ったか私の隣に座ってきました。
そしてドアを閉め、私の顔を見てにやっと笑いました。私はこの時点で、やばいと思いましたが、その人の顔がすごくさわやかでかっこよかったので、まあ大丈夫だろうと高をくくっていました。
しかし次の言葉に私の安心はどこかに吹っ飛んでいきました。
「採用してほしいんでしょ。俺の言うこと聞いたら、絶対採用してあげるよ」
ホントは心の中ではこういうきっかけでもないと採用はないだろうなと思っていましたが、実際に色仕掛けで採用してもらえるならそれでもいいなと少し考えていたからです。
私は下を向いて抵抗しないそぶりをしました。頭の中ではどこまでやるんだろう、最悪のことを考えてゴムまでも用意してありました。
彼はまず私に上着を脱ぐように言われました。身体検査をするそうです。私はわざとらしく恥ずかしそうにジャケットを脱ぎ、ブラウスも脱ぎました。
そしてさらにわざとらしく、勝負ブラを見せ付けて、「これもですか?」と聞きました。
彼は「それはいいですよ」といい、私の身体を眺め始めました。そして「腕を上げて」といい脇をチェックされました。もちろん完璧に処理済なので、見せても恥ずかしくありません。
彼は私の脇を見てさわやかな好青年から変体に返信しました。はあはあと荒い吐息で私の脇をなめ始めました。
私の両脇を舐めながら、ブラをはずされ、おっぱいも舐め始められました。
今度、彼は私のスカートをめくり上げ、パンツを下ろそうとし始めました。私は、これは最後までやられるなと思ったので、彼に「ホントに、採用していただけるんですよね?」ともう一度念を押しました。
「ああ、もちろん。君なら間違いないよ。こんな素直な子は初めてだよ。こんな子がうちには必要だから」といってくれました。
私は意を決して自分でストッキングとパンティーを下ろしました。彼はとっさに私のまたの間に頭をうずめました。
彼はなかなかのテクニシャンで気持ちよくてすごい声を上げてしまいました。そして彼のものがほしくなったので、彼のズボンを下ろしました。
彼が体制を変えたので今度は私の番だと思い、彼の股間に近づきました。彼のものを咥え一生懸命にやりました。
私はサービスが良すぎなのか、いつもの癖でその最中に、彼の頭にゴムをつけました。
彼はちょっとびっくりしたようでした。彼はけだもののように私の中に入ってきました。
事が終わると彼は私を家まで送ってくれました。そして御約束の「誰にも言うな」みたいなことを言って帰っていきました。
もちろん私もこんなこと誰にもいえません。
それから2時面接、3時面接とどんどんこまを進めていくことができました。その間に、彼から何度かケータイに電話があり、同じことを同じ場所でやりました。
しかし結局私は役員面接で落とされました。私はクレームを言うために彼に電話をしましたが、着信拒否状態。
しばらく落ち込んでしまいました。結局私はその企業から内定がもらえるものだと思っていたので、他の就職活動もせず、就職浪人が決定しました。
身体を張った就職活動も失敗し、親に合わせる顔がありませんでした。大学を卒業して私は派遣で働いています。
私の人生を狂わせたあの男がにくいですが、それ以上に自分が甘かったんだと反省しています。

今日の人気サイト
素人ハメ撮り動画に知り合いを探そうぜwww
このサイトの動画でせいでマニアっくな動画に目覚めたかもwww
とりあえず人気AV女優で抜きたいならここかな?
とにかくDVD画質が糞なほどの高画質でオマンコが観察出来るwww

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。