メンバー全員にあそこをみられる

ぼぶ 24歳 男性
僕は大学でバンドを組んでいました。本格的にやっていたのですが途中でメンバーと話が合わずバンドをやめてしまいました。
そして次のバンドを探している最中に、暇だったので昔の友人と遊びでバンドを始めました。
メンバーはボーカル以外はすぐに集められるのですが、ボーカルだけいい人材がいませんでした。


女性ボーカルのコピーバンドをしようと思っていたので女の子のボーカルを募集しました。遊びなのでできるだけかわいい子がいいので、「容姿端麗な人」、とか「容姿に自身のある方」、とか書きました。
ある意味出会い系みたいなものです。バンドをえさにして出会いたいがために募集しました。
何人かの応募があり、面接した結果1人の子を採用しました。20歳でフリーター。容姿に自信があるようでわがままなんですが、はっきりいってめっちゃかわいい子でした。
歌自体はそこそこなんですが、所詮遊びなのでルックスで決めました。
それから打ち合わせをしてとりあえず一回ライブをやることになりました。その子は初めてのライブのようでとても喜び、友達にチケットを売りまくっていました。
彼女の交友関係はとても広いようで、チケットも初回ながら100枚以上も売り上げました。僕らのノルマ分まで売ってくれたのですごく楽でした。
見事ライブは大成功し、打ち上げも盛り上がりました。見に来てくれた子とかと一緒に飲みました。
その子と出会ってからわずか3ヵ月後のことでした。思えばこの3ヶ月間は打ち合わせと練習でゆっくり話すこともなかったのですが、こうやって飲み屋で話すと音楽を真剣に考えているようで、この子のことがますます気になりました。
はじめは遊びバンドだったのですが、本格的にやろうかと考え始めました。
しかし打ち上げが進むにつれ、彼女の本性が出始めました。ライブの成功は私のおかげだとか、他のメンバーはもっと練習したほうがいいとか、かなり失礼なことをみんなの前で言い始めました。
最初はみんな笑っていましたが次第に笑いがなくなってきました。しかし彼女は空気が読めないようで、さらにメンバーに追い討ちをかけることを言ってきました。
「もう、このメンバーではライブはしない」
僕はブチ切れました。なに様のつもりじゃー
といいたかったのですが、気の弱い僕は何もいえませんでした。
打ち上げが終わって、とりあえずメンバーだけで反省会をするのに移動することにしました。
僕らにとっては普通のことですが、彼女は「聞いてない、もう帰る」といって聞きませんでした。
それでも僕たちは一応けじめはつけておきたかったので、何とか説得して彼女を連れてメンバーの家に向かいました。
タクシーの中では誰一人口を聞かず、かなり思い雰囲気でした。彼女はほとんど寝ていたのでしょうが・・・。
家に着くなり、メンバーが水を出してくれて少し落ち着きました。ライブの感想のアンケートなんかを見ながら雑談をしていました。
ふときづくと彼女をソファーにすわって眠りに落ちていました。僕らも眠かったので早く反省会を終わらせようと彼女をゆさぶって起そうとしました。
しかしゆすってもゆすっても彼女は起きません。それどころかソファーに横になって完全に寝る体制になりました。
かなり酔っていて疲れていたようなので仕方ありませんが、ガードもかなりゆるくなっていました。
彼女はライブのままの衣装でかなりのミニスカートをはいていました。しかし足を広げているのでパンツが見えそうでした。
僕はみんなの目を盗んで横になり、彼女のスカートの中をのぞきました。ほぼノーガードなので、彼女の黒いパンティーが丸見えでした。
彼女のパンティーが見えてあまりにうれしくて、他のメンバーにも内緒で「パンツが見える」と教えてあげました。
そして3人でゆっくりじっくりとしばらく彼女のパンティーを眺めていました。
彼女は完全に眠ってしまったのか、僕らにパンティーを見られているとも知らず眠っています。
僕らは彼女のパンティーを見ながら反省会を始めました。いろいろ反省をし、結果、このバンドは本日を持って解散するということで結論がでました。
反省会が終わり、僕らは雑談を始めました。いつのまにか話題は彼女のパンツの話になり、
「ぶっちゃけ、俺、もし、お前らが外に出たら、あいつのパンツ下ろすと思うわ」
「まじで?俺も、多分そうする」
しばらく無言
「やっちゃう?」
「やっちゃう?}
急に盛り上がり、声を小さくしました。
「やっちゃおうか」
僕らは意気投合しました。
とりあえず僕が切り込み隊長で、彼女のスカートをめくり上げる大役を引き受けることになりました。
彼女は熟睡しています。お尻部分を下にしてるので、全部をめくりあげるのは不可能です。
僕は少しだけめくり、またの一番下の部分だけ見えるようにしました。黒いパンティーに光物がついていて高そうなパンティーでした。
僕らはそれを見ただけでも大興奮でした。次はいよいよ、パンティーを引っ張っておまんこ見てやろうという気になりました。
これは大役です。一番難しい部分ですが、やりがいがあります。やっぱり僕が指名されました。
僕は彼女のパンティーの間に指を滑り込ませて隙間を作りました。そして少しずつ指をおマンコのところに下げ、すき間を広げていきました。
きれいな禁断の部分が徐々に現れてきました。秘密の花園を丸々見えるまでパンティーを引っ張るのは限界でしたが、メンバー全員彼女のおマンコを拝むことができました。
僕らは盛り上がって、もう一回見ようと彼女のパンティーを引っ張ったところで彼女が「ううーん」と目を覚ましました。
僕らはあわてて何事もなかったように装いました。幸い僕らが彼女のおマンコを覗いたことはばれてなさそうでした。
彼女は完全に目を覚ましました。酔いもさめていて、いつもの彼女に戻りました。
そこで僕らはバンドの解散を告げると、彼女は少し悲しそうな顔をしました。
それ以来彼女と会うことはありませんでしたが、僕のいたずらの中ではかなり思い出に残る思い出でした。

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