友達がアダルトサイトの管理人をしている

ゆりこ 21 歳 女性
この間の成人式で、久しぶりに同級生と会いました。大学に行っている人や私と同じようにアルバイトしている人とが半々でした。
同級生の1人で、佐々木君という少し暗めの男子がいました。あまり話したことはありませんでした。
私の佐々木君のイメージははっきり行ってオタクのイメージしかありませんでした。秋葉原とか好きそうな子です。


でもそんな佐々木君ですが、成人式ではなんか雰囲気が変わっていて、すこしイケメンの格好をしていました。
成人式が終わってみんなで飲み会に行くことになりました。その時、なぜか佐々木君が私の隣に座って、私に話しかけてきました。
佐々木君はネットのビジネスをやっていて儲かって仕方がないとか言っていました。すこし嫌味な感じだったので私は早めに話を打ち切って他の人と話をしていました。
しばらくするとまた、いつの間にか横に佐々木君が座っていました。私はトイレに行くフリをしてその場から離れ、トイレから戻ってくると別の席に座りました。
しばらくするといつの間にか私の横に佐々木君が座っていました。そのころは私もすごい酔っていたので仕方なく佐々木クンに付き合うことにしました。
「インターネットとかやったことある?」と佐々木君が聞いてきました。
「え?ネットくらい知ってるよ」
「俺ね、ネットでサイトやってるんだ」
「へーー、そうなんだ。すごいねー」
「全然たいしたことないけどね」
「エッチなサイトでしょ?」
「え?」
一瞬佐々木君の顔色が変わりました。
「あ、あはははは、あたっちゃったかなー」
「え、なんでわかったの?」
「え?、女の感」
「すごいんだねー、女の感って」
「そう、鋭いのよ。女の感は鋭いからね」
「そうだね。わかった、今後とも気をつけるよ。それより、誰にも言わないでよ。このこと」
「えー、うん。わかった。言わないでおいてあげるよ」
「ありがと」
佐々木君は恥ずかしそうに小声で話していました。私は興味本位で質問してみました。
「ねえー、モデルって一回どのくらいもらってるの?」
「えー、バラバラだよー。エッチまでして顔出しOKの子は5万円くらい。」
「えー、そんなに安いの?びっくり」
「最低5万円だよ。でも、かわいい子だったらもっと出せるけどね。君だったら20万円くらいかなー」
「ええー、なにそれー」
ほめられたようで、ちょっとうれしかったです。
「やる?」
「いや、絶対嫌だ」
急に誘われてびっくりしましたけど、絶対にやるつもりはありません。
「顔を出しNGで、エッチだけなら一日で15万円あげるよ」
この言葉に私の心は動揺をはじめました。私のバイト代の2か月分です。顔を映さないでくれるんなら、一日で15万円。15万円あったら、ほしいものはほとんど買える。あれとあれとあれと・・・、私は心の中でほしいものを考え始めました。
「今日、これからどう。すぐ用意できるから」
佐々木君は綿新心を見透かせているように言いました。
私は、アダルトビデオなんか、生まれてから絶対でることはないなんて心で思っていましたが、一日で15万円という大金と、絶対誰にもばれないということそして、今すぐにお金がもらえるということで心が傾き始めました。
今は彼氏もいないし、お金がほしい。誰にもばれない。一回だけならいいかと心が動き始めました。
「じゃ、いまから行く?」
「えー^、絶対誰にも言わない?約束してくれる?」
「もちろん、絶対いわない。そんなことばらしたら、俺まで危ないから、二人だけの秘密だよ」
それから私は御酒の勢いもあってか、佐々木君についていくことしました。
佐々木君の乗ってきていた車はすごい高級車でした。こんな車に乗ったことはありません。座り心地も良く、車の中もピカピカでした。
私はとても興奮してきました。すごく佐々木君が大きく見えました。いつの間にか車の中では佐々木君にいろいろ質問していました。
車はあるホテルに着きました。二人でチェックインして、部屋に入りました。部屋に着くなり佐々木君はなにやら準備を始めました。
そして私に「先に、シャワー浴びてきて」というので、私はバスルームに入りました。
そこで急にどきどきし始めました。お酒に酔っているとはいえ、これからあの佐々木君とエッチするのかと思うと、複雑な心境でした。
こころを落ち着かせながらシャワーを浴びました。
シャワーからでて裸のまま、バスローブを羽織ってバスルームから出ました。
佐々木君は準備を終えたのかベッドの上でタバコを吸っていました。そして私のほうに近づいてきて、突然私のバスローブを脱がせました。
え、え、と戸惑いながらも、もう始まっているのかと思い、流れに身を任せました。すると
「あ、きれいなおっぱいしてるんだね。思ったとおりだ。でもね、下着つけて、来たときの服のままでいいよ。そういう設定だから。」といいました。
私は「あ、そうなんだ。ごめんね、着替えてくる」といってバスルームに戻って着替えました。
私服に着替えてバスルームから出ると、今度は佐々木君がシャワーを浴びました。その間私はベッドに寝転んで、またどきどきし始めました。
さっき、いきなり佐々木君に裸を見られて、下が熱くなったのを思い出すと、下半身がうずき始めました。
しばらくすると佐々木君がシャワーから出てきました。そして私の横に座って、カメラをセットし、「じゃあ、はじめようか、緊張しないでね」と言いながら、私の身体に手を伸ばしてきました。
それから私は佐々木君の言うとおりにしました。言われるがままに服を脱ぎ、足を広げ、下着を脱ぎ、キスをして、佐々木君のあそこを舐めたり、舐められたり、とても恥ずかしいことまでさせられました。
事が終わって佐々木君はきちんとお金を払ってくれました。でもやっぱりいまでもなんか、やらなきゃ良かったなんて後悔しています。
同級生の友達と話をしてるとき、たまに佐々木君の名前が出てくるたびにあの夜のことを思い出してしまうからです。
佐々木君は顔は出さないって約束してくれたけど、ほんとに顔を出してないか考えるだけでも怖いです。
確認しようにも佐々木君の連絡先もホームページもわかりません。もしかして最悪私の知らないことろで、私の顔とエッチなシーンが流れているかもしれないなんて考えると、自分のやったことの恐ろしさに震えが止まらない状態です。
皆さんもいくらお酒に酔った勢いでも、こんなことはしないほうが身のためですよ。

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