登山で遭難し、同じ寝袋で・・

のぶ 33歳 男性
僕の仕事は電波調査です。山に登って電話の状態をチェックするのが仕事です。この仕事は二人で一組です。
その日は女性先輩と一緒でした。きれいな人で僕は少し憧れていたのです。今日始めて一緒に仕事をします。
それまであまり話したことはなかったのですが、これをきっかけに仲良くなれればと思い、仕事の前日はなかなか寝付けませんでした。
翌日、仕事の内容で山に登ることがわかりました。山といっても民家もなく、頂上に展望台があるだけの山道を歩くのです。


その展望台から電波の状態をチェックするのです。しかも車ではいけないので本当に一苦労する場所です。
僕らは山を甘く見ていました。昼ごはんを食べて午後からゆっくり上っていけば夕方には帰れるだろうと思っていました。
頂上付近について仕事を終わらせると空が曇ってきていきなりの豪雨でした。山小屋があるのでそこで待機して、雨が弱くなったら山を降りようということになりました。
しかし一向に雨は降り止まず、雷も強くなり、あたりは真っ暗になりました。衛星回線で会社に連絡を取ったところ、今日一日はそこに待機しろという命令でした。
この雨の中、暗い道を帰るのは危険だから、山小屋で一泊しろとのことでした。
僕は宿泊手当ても尽くし、先輩と一緒なのでとてもうれしかったですが、先輩はとても悲しそうでした。
後から聞いた話ですが、彼氏と約束が合ったらしいのです。
僕はゆっくりくつろいでいましたが、先輩は窓から空を心配そうに見上げてばかりでした。
気まずい雰囲気でした。電気もガスも水道もないので、ろうそくランプに火をともして暗い中で二人きりです。
しかも会話がないのです。だんだん気温が下がってきて寒くなりました。二人とも震え始めました。
僕は雨の中外にトイレに行きました。戻ってくると先輩が小屋の倉庫みたいなところで何かを探していました。
そして寝袋みたいなものを引っ張り出してきました。
そして先輩が
「寒いから、これに入って早めに寝たほうがいいよ」といって寝袋を渡してくれました。
「ありがとうございます」僕はそういって、寝袋を受け取りました。
僕が寝袋のほこりをはたいて、寝袋に入ろうとしましたが、先輩は、また同じように下に座りました。
「先輩、寝袋ひとつしかないんですか?」
「うん、ひとつしかなかった」
「じゃあ、先輩が使ってください。僕は平気ですから」
「いいよ、だめだめ、使って。遠慮せずに」
「いえいえ、僕寒さに強いんで大丈夫ですから。先輩震えてるじゃないですか」
「うーん、じゃあ、交代で使おうね。ありがと」
そういって先輩は寝袋にもぐりこみました。それから数十分が経過しました。
僕はかなり寒くなってきました。
すると先輩が寝袋からでて僕に入るように言いました。
僕は言葉に甘え、寝袋に入りました。先輩が使っていたのでとても暖かくて天国な気分でした。
しかし一方の先輩はくしゃみを始め、ガタガタと震えていました。僕は先輩がかわいそうで、すぐに寝袋からでて、「先輩、やっぱり使ってください。風ひききますよ」
「あ、ごめんね、気を使わせちゃって、大丈夫だから」
「いいんですよ」といって、僕は強引に先輩に寝袋に入れました。
さっきまでとても暖かかったのに、今度は僕が猛烈に寒くなりました。おそらく気温は氷点下以下になっていたと思います。
僕はくしゃみと鼻水が止まらなくなりました。
見るに見かねて先輩が「ねえ、これ大きいから、よかったら隣に入りなよ」と言ってくれました。
僕はうれしかったですけど、
「いえ、大丈夫ですから」と何度も断りましたが、最終的には入ることを決めていたので、しぶしぶ同意しました。
先輩の横に「失礼します」といいながら寝転びました。
そしてチャックを閉めると、先輩と身体が密着しました。
ほとんど身動きが取れないくらいです。
僕も先輩も身体が細いので、ちゃっくがきちんとしまりとても暖かくなりました。
暖かくなると同時に先輩の匂いをこんなに近くでかいでいると思うと、興奮してきました。」
運がいいのか悪いのか、僕のちんちんが固くなってきたところに先輩の手があったのです。
先輩は気づいたのか手を自分の胸の上に動かしました。また気まずい時間が流れました。
身体を動かしたいけど、動かせば先輩の身体に当たるし、ちんちんがたっているのもばれてるし、どうしようもないくらい時間が長く感じられました。
沈黙を破ったのは先輩でした。先輩は、「ごめん、ちょっと寝返り打ちたいからいっせいのうで身体を横向きにしない?」と聞いてきました。
「は、はい、いいですよ」ということでいっせいので、身体を横向きにしました。なんと僕は先輩のほうに身体を向けたのですが、先輩は僕の方に背中を向けて横になりました。
それで密着しているので、僕のおおきくなったちんちんは先輩のお尻にフィットしています。しかも少しぴくぴくしています。
横向きになってしばらくするとすぐにつらい体制であることに気づきました。手を置くところがないのです。
右手が身体全体の下になっていてしびれてきました。その上先輩のお尻の感触がもろに伝わってきていて僕の身体はもう抑えきれない状態でした。
僕は左手を先輩の腰に回しました。しびれている右では先輩の身体の下に入れました。
敏感な先輩は「お願い、やめて」と静かに言いました。僕はわれに帰って「あ、すみません」と謝りましたが、身体は止まってはいませんでした。
そのままの状態でどんどん先輩の身体を抱き寄せていました。先輩は「やめて」ともう一度言いました。
僕はそれでも我慢できなくて、「すみません。でも、抱き合うだけでもだめですか?抱き合えれば少しは気持ちも落ち着くと思うんです。僕もいま不安で怖いんです」と泣き落としを仕掛けました。
先輩は何も言わずに、身体をこちらに向けてくれました。僕は先輩の身体をきつく抱きしめました。
これは不安で怖いという感情と先輩への愛情の証でした。もうここまできたら止まりません。僕の両手は先輩のお尻を触っていました。
先輩も何も言わなかったので、僕はズボンに手を突っ込みパンティーの上から先輩のお尻を触りました。
そして先輩の顔をみて唇を奪いました。先輩はもう観念したようで、まったく抵抗しませんでした。
僕は最後まで言ってやろうと重い、ズボンを脱がせ始めました。すると先輩は「だめ、お願い、これいじょうはやめて、彼がいるの」と静かに言い、少し涙声でした。
僕は心を鬼にできませんでした。そのまま抱き合ったまま時間が経過する徒を待ちました。
いつの間にか朝になっていました。僕たちは寝袋から出ました。晴天の朝で、とても気持ちよかったです。
会社にこれから下山すると連絡して、小屋から出発しました。
あの日のことはみんなに内緒です。でも同僚からは何かあったんじゃないかと疑われますが、僕は逆切れして「死にかけたんだぞ」というとそれ以上は突っ込まれませんでした。
先輩とはあれ以来すこし気まずいですが、あのプリプリお尻を触ってキスまでして抱き合っていたことを思い出すと今でも興奮します。
ちなみに今でも僕は童貞のままです。

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