ドッキリで女の子3人を裸に(真夏のホラー大作)

nn 20歳 男性
僕は大学でスキー部に所属しています。冬は毎週たのしくスキーができるのですが、夏場は筋トレばかりで退屈です。
特に僕らが一年の時は厳しい先輩が多く、夏合宿なんて本当にひどいしごきでした。そのスキー部は伝統のある部なので、規律に厳しく縦のつながりが深いのではっきりいって厳しいなんて物じゃありません。
僕は正直、遊びで入ったのに、こんなしごきには耐え切れないと思い、スキー部を辞め、友だち数人とスノボ部という部を発足させました。2年になったばかりの春のことでした。


スノボもスキーも楽しくわいわいやりましょうという感じで新入生のみを狙って勧誘しました。
当然、今時の部らしくほとんど遊び感覚の部にしようと思いましたが、思ったより新入部員が増えず、結局男子8人女子3人の(全員1年)の人数しか集まりませんでした。
まあ、部室もない出来上がったばかりの倶楽部なので仕方ないかと思い、簡単な筋トレを行う程度の遊び倶楽部でした。
でもなぜか僕らの倶楽部にはイケメンが多く、女子の3人も3人とも激かわいい女の子でした。
一方のスキー部はイケメンはいないし女子もキモ女だらけでしたので、口では言わないですが勝ったと心の中では思っていました。
しかし活動開始から数ヶ月もすると、みんなコンパに忙しくなり、次第に集まりが悪くなってきました。
これではいけないと思い、部主催のコンパや勉強会を始めました。しかし、最初だけ集まりが良く、これも次第にみんな離れていきました。
所詮、遊び目的で入部した奴らが多いので、遊びがなければ誰も集まりません。そこに僕は気づきました。
そんな状態で夏休みに突入しようとしていました。このままでは自然消滅してしまいそうな勢いでした。一緒に立ち上げた友だちすら全くやる気がありませんでした。
僕は仕方なく一人で夏合宿の計画を立てました。とある別荘地に格安でいけるツアーがあったので、企画しました。
すると友達が乗ってきて、みんなを誘ってくれることになりました。結局男6人、女3人が出席することになりました。
合宿のミーティングにはその9人が出席しました。僕は筋トレだらけのメニューを提案しましたが、みんなはテニスや観光などをメニューに追加して、結局筋トレは一時間もありませんでした。
強引に押し切られスケジュールも決まりました。そして合宿の日がやってきました。お盆前の真夏日です。そう、3人の女の子にとっては恐怖の合宿の始りでした。
レンタカーを借りて僕らは旅先に向いました。僕は宿のことを良く知っていたのでみんなに言いました。
僕「今日の宿、安いとこだけど、噂では出るらしいよ」
女の子「出るってなにが?」
「なにって?まあ、そこまで言わないけどね」
「えー、やめてよ、気持ち悪い」
「あ、そうそう女の子3人の家と、俺らの家は結構近いみたいだから?」
「え?家って何?ホテルじゃないの?」
「違うよ、なんかよくあるじゃん、一軒家みたいな別荘」
「へーー、そうなんだ」
「そうそう。ま、別荘地だからね。しかも人里は慣れてるから」
「ふーん、でも、ミズとか電気は」
「もちろん通ってるよ。ログハウスみたいなところだから・・・。」
「そうなんだ」
「あ、そうそう、もし出たらね・・・」
「やめてよ、」
「いや、一応教えておいてあげるよ。もし出たら、服を全部脱いで外に捨てて裸にならないと殺されるよ」
「えーー、なんで?どういうこと」
「ええー、聞きたいの?怖いよ」
「そこまで言って何?最後まで教えてよー」
「じゃあ、言うけど、十年位前にそこの近くの村で子供が数人、虐殺されたんだって。男の子や女の子も。しかも全員首を切られた上裸にされて殺されてたんだって。
全員その村の子供でその村には子供は一人を除いていなくなったみたい。この事件は全国的に報道できなかったんだって。
警察とかマスコミとかいっぱいきたけど、村の人がイメージダウンになるからっていって報道しないようにマスコミ頼んだらしいよ。
すでに犯人は村人の誰かってわかってたんだろうね。
あまりの残虐さに残された村の人達は怒り心頭で犯人を探したけど、手がかりが全くない。村に怪しい人が来た気配もない。
それで村の人が疑ったのがただ一人無事だった子供の家族。みんな殺されたのになんで一人だけ無事なのかってことで。
逆恨みもいいところだよね。なのに村人はその家族のアリバイがなかったから、その家族全員の父親と母親と子供の3人を捕まえたわけ。
事件から数ヶ月たって、マスコミや警察がほとんどいなくなって、捜査がお手上げ状態の時だった。
それで家族3人とも裸にされて村人の前に連れてこられて、村人が見守る中尋問が始まったみたい。
村人は「何で殺した、とか、どうやって殺した」と聞くばかり。父親はやってないの一点張り。
それで怒った村人の一人が子供と奥さんの見ている前で父親を包丁で刺し殺したの。
それもゆっくりと・・・。心臓を抉り出したり、目の玉を抉り出して奥さんの口やマンコに入れたりしてさ。それはむごかったみたい。
奥さんも子供も泣き叫んでた。「おとうさーん。おとうさんじゃないよー」
すると村人は、「じゃあ、お前かといって、今度はおかあさんをいたぶり始めたの。
足の指を一本ずつ切り落として、皮膚をはがしたりして本当に拷問のようだった。そのとき、騒ぎを聞きつけた警察が集まってきた。
だれかが通報したみたい。警察はその惨劇を見て「オマエラこそ犯人だ、拷問は法で禁止されてる」といって、村人を逮捕しようとしたの、するとそれにあわてた村人は逃げ始めた。
拷問された母親は、皮膚もなく、手足も切られてもまだ生きているようだった。見るに見かねて一人の警察官が子供の前で母親を射殺したの。
そして発狂寸前の子供を縄で解いて保護しようとしたら、子供は目を剥き出しにして警察官に襲ってきたの。
驚いた警察官はとっさに身をひいた。子供は村人が落としていったナイフを拾って警察官の首を一突き、即死だった見たい。
子供は警察官の拳銃を奪って逃走。どさくさにまぎれての強行に誰も気づかなかったようだった。
それで村人の8割は逮捕され、実刑判決を受けた人以外はまた村に戻っているけど、まだ2割の人とその子供、そして殺人犯はまだ捕まっていない。
真相は闇の中って訳。怖くない?」
「こわー」
「その事件があってから、その周辺ではおかしなことが続いてるんだって。服をとられたり、裸の子供数人がこちらに向って走ってきたり。裸の男が片手に拳銃、片手にチだらけの包丁を持ってうろうろしたたり・・・。」
「え?それマジ?やばくない?」
「やばいよ」
「何でそんなことにいくの?帰ろうよ」
「もう、予約してるし、大丈夫だよ。俺達もいるし」
「え、なんかあったら助けてくれるの?」
「だから、なんかあったら、服を脱ぎ捨てて外に投げれば良いんだって、服を欲しがってる見たいで、人を殺しに着てるんじゃない見たいだし」
「本当?、・・・でも、気持ち悪いね」
「まあ、どのお化けが出るかわかんないよね。殺された子供立ちか、それとも疑われて殺された子供の親か、それともその子供、まだ生きてるけど生きてたら俺らと同じ歳くらいか・・・と、あと消えた村人達」
「こわーい。もうやめよ、その話」
と女の子達はすっごい震えて泣き出しそうでした。そんな話をして町を観光して、夜宿に戻りました。一泊二日の予定だったので、この夜ドッキリを仕掛けてやろうと思いました。
僕らのドッキリは彼女達に服を脱がせて彼女達の裸をカメラに撮る。それが目的でした。
後編
僕らは宿につき、食事を全員で共にした後です。夜0時ごろ、みんな風呂も入った後、ドッキリを決行することにしました。
まず彼女達の家の近くで子供達の話し声(保育園の近くで録音)をラジカセで小さく鳴らしました。
聞こえるか聞こえないか位の小さな音量です。できれば「ねえ、なんか聞こえない?」ってくらいのかすかに聞こえるくらいになるようにしました。
そして僕は全裸になって、彼女達の部屋を訪れました。
コンコン
中から聞こえてきたのは「キャー」って言う叫び声だけでした。
「お、俺だよ、開けてよ」
と叫ぶとほとんど泣きべその女の子達がいました。そして全裸の僕を見て「キャーー」
笑いをこらえるので必死でした。僕は「なんか子供の話し声がして、怖くて俺は服を脱いだの。でも、みんなはばかばかしいって服を脱がなかったの。
それで俺一人裸になったらみんなに大笑いされて、恥ずかしいからトイレに行ったの。トイレで用を足していたら、部屋から「うわーー」って、見も気もよだつ声がして、それも何人も叫んでるの。
怖くてトイレから出られなかったよ。そのうちガラスの割れる音とか、「ぶっ殺すぞとか、何かを叩く音と変われる音とかしてて。
しばらくしてシーンとなったから恐る恐るトイレから出てみると、みんな裸にされて死んでた。しかも首を切り取れれて。」
そういって泣きながら話しました。女の子は真っ青になって「早く入って」と僕を招き入れてくれました。
女の子がドアのカギを閉めようとしたので、閉めないほうがいいよ。締めたってあいつら入ってこれるから。と鍵はさせませんでした。
女の子達は見ると、よほど怖いのか枕を抱きしめて3人で震えていました。そして震える声で「ねえ、聞こえる?」と聞いてきました。
僕らがセットしたラジカセの音です。「僕は耳を塞いで、ああ、さっきの声だ、聞きたくねーよ」といって頭を抱えました。
女の子「ねえ、わたしたちも服、脱いだほうがいいのかな?」
俺「ええ?た、たぶん」
そして泣きながら三人で相談してました。僕は笑いをこらえながら下をむいてないているフリをしました。
「あいつらこっちにも来るかな?」
「あっちの家(僕らの家)いったんだから、もう満足してくれてないのかな?」
僕は笑いがこらえきれません。
「とりあえず、私服脱ぐよ。こわいもん。」
「そ。そう・・、電気消す?」
「どうする?でも、真っ暗だと怖いよね。」
「じゃあ、点けとく?」
「あ、電気消したらあいつらも誰もいないと思ってこないんじゃない?」
「でも、真っ暗はあたしやだ。絶対いや!」
「じゃあ、このままでいいか」
と3人で相談し、一人が脱ぎ始めると、みんな脱ぎ始めました。
僕の目の前で3人の美女が下着になり、そしてその下着まで脱ぎました。オールヌードです。でも顔が泣きそうだったので少し気の毒でしたが。
「あ、これ、服、外に投げたほうがいいんだよね。たしか」
「そ、そうだね」
怖くて声が震えています。
3人とも身体を隠すのを忘れて窓を開けて自分達の服を脱ぎ捨てました。
そのときドアから、うおおおーといって僕の友達達が入ってきました。女の子は「きゃーーー」とこれ以上ない悲鳴をあげていました。
友だちが大笑いして「オイこっち見ろと」といって、カメラを見せながら「どっきりどっきろ」と教えてあげました。
おそるおそるこちらを見る女の子。一人は失禁していました。3人とも思いっきり股を開けて驚いていたので、おまんこまで丸見えで驚いていました。あの姿が今でも忘れられません。
僕らの前で全裸でしかも股まで開いてくれて、オールヌードの撮影大成功でした。
彼女達の反応は、しばらくポカーンとしていましたが、次第に状況が飲み込めてまた泣き出してしまいました。
そして身体を隠しながら服を探しているようでしたが、服は窓の外。とても可愛そうな光景でした。
僕らの前で眩しい全裸を見せてくれながら、外に行って服を着替える3人の美女。最高の思い出でした。
その後、女の子達は当然、激怒。タクシーを呼んですぐに帰っていきました。その後、僕らは家に戻って、ビデオの鑑賞会を始めました。
ビデオを回し始めるとすぐ、だれの声でもない声で「お前等殺す」とか「おまえらは死ぬ」とか変な声が誰にでもわかるはっきりとした声で聞こえてきます。
しかも、僕らが食事をしているシーンから、箸のほうに見たこともない子供達がこっちを見ていたり、画像が途切れたりし始めました。
めちゃくちゃ怖かったけど、僕らは彼女らの裸が写っているかどうかどうしても確認したくて、びくびくしながら再生を続けました。
そしてドッキリ決行の前の時間で、映像が途切れて黒い映像だけになり、声だけになりました。
僕らはカメラマンを見ましたが、「ちゃんと撮ったよ」と震える声で答えました。そして声だけを再生していると、また「お前等しね」とか怨念の声が聞こえてきて、怖すぎてビデオを止めました。
それから、そのビデオのことは誰も口にしません。僕も怖くて処分に困っていた頃、被害にあった3人が僕にビデオを返せといってきました。
3人はもう僕のことを友だちでもなんとも思ってなくて、思いっきりけんか腰です。「ビデオを誰かに見せたら、訴える」とか言ってます。
僕はそういうだろうなと思ってあらかじめ用意押していた答えを言いました。「訴えるって、お前等が勝手に脱いだところを撮影しただけだよ」
強制わいせつじゃないからな」と、彼女達は黙りこくってしまいました。僕は続けて、「でも、ビデオなら上げるよ。映ってなかったんだ」と言ってビデオテープを渡しました。
内心、処分できてよかったと思います。
この話をネットでするとかならず「氏ね」って言われると思いますが、今は本当に心から反省しています。ごめんね。

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