温泉の写真を撮影に行った時

たかもり 49歳 男性
僕はデザインの仕事をしています。昨年の12月、会社で温泉のパンフを作成する担当になりました。
僕の会社は人が少ないので、素材は全部デザイナーが一から作らなくてはなりません。打ち合わせから写真撮影なんかも全部一人でやっています。
このときは打ち合わせと撮影と遊びも兼ねて一泊二日の予定で温泉に向いました。
朝の従事から簡単に打ち合わせを下後、僕は一人で景色を撮影に行きました。


この温泉の一番の売りは女子風呂から見える景色でした。今は営業中なので、明日の朝一番に撮影することになりました。
他の個所を撮影し、ぶらぶらと山の周りを歩いているうちにいつのまにかかなり遠くまでやってきてしまいました。
歩いて戻るのも大変だナーと思っていると、山道に一台の車が立ち往生していました。
僕が近づくと女の子が3人で困ったように相談していました。僕は人里はなれたところで人間に出会ったことがうれしくてつい話し掛けてしまいました。
「こんにちわ、どうかされました?」「あ、はい、タイヤが脱輪したみたいで、身動きが取れなくなってしまいまして」
どうやら、車を手で押してタイヤを溝から出そうとしているみたいですが、力不足で立ち往生しているみたいでした。
僕が「手伝いますよ」というと「え、いいんですか?」とわざとらしく笑いながら、「じゃあ、お願いします」と言われました。
結構、のりの良い明るくて可愛い女子大生風の3人組でした。タイヤを溝から出し、タイヤにチェーンを巻いてあげる頃にはすっかり打ち解けて仲良くなりました。
同じ温泉に泊まるようだったので、温泉まで連れて行ってもらいました。僕がデザイナーだと言うと、みんな美大の学生だったようで、話も弾みました。
温泉に着くと別々に行動しました。僕は部屋に戻って仕事の整理をして、夕食を取って温泉に入りました。
温泉から出ると、ちょうどさっきの女子大生が温泉から出てきたところで、鉢合わせになりました。
「あら」「あら、こんばんわ」「どーもさっきは、ありがとうございました」「いえいえ、お役に立てて光栄です」
「いい温泉ですよね。特に女子風呂からの景色は最高みたいですね」「はい、とても綺麗でしたよ」「僕は明日の朝、女子フロから撮影するんですよ」
「へー、そうなんですか」「ええ、朝は特に綺麗らしいんです」「へー、何か見てみたいね」「うん」と別の娘が言いました。
「よかったら朝温泉に入ったらどうですか?一応撮影なので、モデルも欲しいし」僕は冗談のつもりでしたが、びっくりしたことに「いいんでしょうか?」というので、「大歓迎ですよ。朝の8時からいますから」というと「はい」とだけ答えてくれました。
お互いエレベータに乗り、また別々の部屋に戻りました。僕は彼女たち明日の朝来ないだろうな、でも来たらうれしいなくらいに思っていました。
それから部屋に戻ってもすることなく、とても暇だったので一回の売店に行きました。
新聞などを読んでいると、さっきの女子大生3人組がやってきました。「あら」「あ、また逢ったね」「はい」「どうしたの?」「いえ、卓球でもしようかと思って」
「え、卓球?みんな上手なの?」「はい、部活やってましたから」「そう、俺プロだよ」「ほんとですか?」「いっしょにやろうよ」「はい」
もうすごい友だち感覚でした。彼女たちはなかなか上手でしたが、僕の足元にも及びませんでした。
彼女たちは浴衣を着ていて、下に何もつけていなかったので、玉を打つ時に胸の谷間がチラチラ見えていました。
それを他の子がからかって「乳が見えてる」とか笑いながら話していました。確かに胸の谷間は見えましたが、乳までは見えませんでした。
しかし試合が白熱してくると、女の子の目が本気になってくるにつれ、服が乱れてきました。
少しずつ白い乳房がはだけた浴衣の間から見えてきました。彼女たちのスマッシュは遅いので、僕は玉を見ながら乳を見ながらでも余裕に打ち返せました。
さらに打ちつづけていると、いつのまにか上半身はだかって言うくらい長方の乳が見えるくらいまで服が乱れてきていました。
回りで見ている二人は爆笑しながら「乳丸出しー」と笑っていました。彼女は「いいの」とか言いながら必死に僕と試合をしていました。
もちろん乱れた服はその都度直していましたが、直してもすぐに乱れてるので、最後のほうはほとんどおっぱい丸出しのままでした。
乳の揺れ方とボールの動きが似ていて笑えましたが、次第に僕の下半身が大きくなっていき、動きが悪くなって負けそうになりました。
それも彼女たちにバレて、「立ってるから今がチャンスよ」とか、「乳見せてるのも作戦だったの」とかいっていました。
さらにその光景を数人のおじいちゃんたちがほほえましい笑顔で見つめていました。
そんな楽しい卓球も終わり、白熱していたのでまた汗をかきました。僕は冗談で「じゃあ、一緒に混浴にでも行こうか?」と誘うと、「いいですねー、行きましょう」とノリノリで返事をしてくれました。
僕はとてもうれしくて、それから混浴までずっと顔がにやけていたと思います。
混浴につくと、僕はすぐにすっぽんぽんになりました。
わざとチンポを見せるようにして、全裸で女の子達と会話をしていました。女の子の一人が「ねー見てー、かっこいいこといっても、包茎じゃないー?」と突っ込みを入れてきました。
すると3人の視線が僕のチンポに集まりました。僕は恥ずかしくてチンポを手で隠しましたが、段々勃起してきて手に収まらなくなってきてさらに爆笑されました。
僕は彼女たちが服を脱ぐのを会話をしながら見ていました。後ろを向いて、浴衣を下ろしてパンツを脱いで、可愛いお尻が丸見えでした。
そして前はバスタオルで隠して話を続けました。みんなが服を脱ぐと、僕は彼女たちを先に歩かせようと「どうぞ」と先に案内しました。
すると「ヤダー」と隠しながらお尻を片手で隠しながら前を歩き始めました。「大きなお尻だから全然隠れてないよ」とか冗談を言いながら、3人のお尻を見比べながら歩きました。
みんなきゅっとお尻が上がっていて綺麗なお尻でした。全体的にスタイルが良いので、ほんとにおいしそうな身体でした。
温泉に浸かると、彼女たちはずっと胸は隠したままだったので見えませんでしたが、胸の谷間がチラチラ見えてとても色っぽかったです。
しばらく温泉に浸かったあと、僕らは別々の部屋に戻りました。部屋に帰るなりすぐにオナニーしました。2回しました。翌朝までチンポ出しっぱなしでした。
翌朝、予定通り女子風呂の撮影に入りました。景色だけでもすごく綺麗なのに、朝は霧がかかったとても幻想的でした。
僕は夢中で撮影しました。60台くらいの叔父さんの温泉の責任者と一緒でした。つまらない話を聞かされながら撮影していました。
すると入り口から若い女の子の声が聞こえてきました。振り向くと昨日の3人組が前だけタオルで隠してお風呂に入ってきました。
「おはようございまーす」と元気に挨拶をしながら、笑顔で敬礼のポーズをしてくれました。
僕は「おはよう」といって冗談でカメラを向けるとそのままの姿勢で笑顔のままでした。僕はシャッターを押して「最高、超綺麗ですよ」というと、「ありがとう、うれしい」と答えてくれました。
彼女たちが温泉に浸かるのを見て、僕は責任者のおじさんに「彼女たちもモデルなんで、撮ってもいいですか?」と一応聞くと「ああ、どうぞどうぞ、あ、ただ、温泉内ではタオルは使用禁止なんです」といいました。
すると女の子達は「はーい」といってタオルを外に投げ出しました。3人とも素っ裸でした。
責任者のおやじがエロイ目で女の子達を見つめていました。僕も同様ですが僕はもっとエロイ目で撮影しました。
いろんな角度からモデルの女の子達と温泉をセットで撮りました。しかも同じカットで、おっぱいが見えてる写真と見えてない写真をセットで撮りました。
「いまおっぱい見えてるから、今度はおっぱいまで温泉の中に入れて隠してみて
」といって注文を何度もしました。
関係ないのに、温泉をバックにお尻を3つ並べた写真とか、岩場に寝そべる乙女みたいな写真も撮りました。
最後のほうは僕も調子に乗って、温泉の写真と言うより、3人のヌード写真集といった感じで撮影しました。
3人ともその気になって、流し目をしてくれたり、いろんなポーズをとってくれました。
とてもエッチで楽しい仕事でした。
その後、彼女たちとは全然ですが、会社に戻って写真をパソコンに取り込んでおいたら、他の人に見られてしまって、会社中で話題になりました。
共有データは共有フォルダにアップしなければならないので、誰でも見れるようになっていたのでした。
でもなぜかみんなに感謝されました。いまでも僕の会社の共有フォルダにはその写真が入っています。

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