学校の先生の前で何度も裸に

なみえ 24歳 男性
私は中学生のときに一度だけ女の先輩にヤキを入れられたことがあります。雑誌の読者モデルに選ばれたり、小さいころから子役としてテレビに出たりしていていたので、調子に乗っているようにみえたようです。
「私は別に普通にしているだけなのに、ちょっと可愛いからってすぐ目立ってしまいます。きれいって罪ね。」こんなことを平気で言う性格だったので、今考えれば確かに、調子に乗っているように見えたのかもしれません。
しかも、私の親は医者なのでお金持っていうイメージがあり、私は美人でお金持ちのお嬢様とまわりから言われていました。


そんな性格を直してくれたのが、先輩のしごきでした。今考えれば、先輩のしごきがなかったら今の私はありません。超恥ずかしかったけど、今は感謝の気持ちでいっぱいです。そのときのお話です。
当時、私は学校でも男に興味がなく、告白されても全員ふっていました。最初は易しく言っていたのですが、言い寄ってくる男も多く、なんども言い寄ってくるので、次第に断るのに慣れてきて、
「話しかけないでよね。不細工嫌いなの」とか
「まず、痩せてなさいよ。私があんたみたいなデブと付き合うと思う?」とかひどいことを平気で言っていました。
仲のよい友達でさえ、「もうすこし、やわらかく言ったら?」とアドバイスされるくらいひどかったようです。
「いいの。もうウザイのヤだから」
「でも、かわいそうだよ」
「だって、はっきり言わないと勘違いされても困るから」
「そう・・・」
「それに、学校にいるような男と付き合うわけないの、わからせてやらないと」
そんな性格だったので、先輩には常ににらまれていました。最初は「あまり調子に乗るなよ」とか耳元でささやかれるくらいだったのですが、次第に靴箱に汚物を入れられたり、頭をたたかれたりしました。
他の人にはわからない陰険ないじめでした。私はそんなことにはへこたれず、それまでどおりの生活を送っていましたがついにその日がやってきました。
中二の夏休み。友達と二人でクラブ帰りのことでした。ちょっと恐い感じの見たことない女の人が私たちに声をかけてきました。
「ねえ、先生が読んでるから、ついてきなよ」
「え、私・・・?」
「そう」
「は、はい」
そう言って、私は彼女たちの後ろについて歩いていきました。同じ制服を着ていたので、同じ学校の先輩だと思いますが、見たことあるようなないような感じの人たちでした。
「あんたは帰っていいよ」
と友達に言い、友達は先に帰らせました。
私は何も考えずに、先生に呼び出されているんなら行かなければまずいなと思い、何の用事だろうそればかり考えていました。
しかし先輩たちの歩く方向は学校とは違う方向。先生は別のところにいるんだろうと深く考えずについていきました。
そしてしばらく歩くとその先には廃材置き場がありました。そして悪そうな人たちが5,6人いました。
見たことない年上の男の人たちと、同じ制服を着てる女の人たちです。私はその人たちの前に連れてこられました。
私は恐くて何もいえませんでした。
「おー、確かに可愛いな」と男の人たちが騒いでいました。
すると「お前、調子に乗りすぎなんだよ」といきなり顔をぶたれました。
男の人たちの中心にいた女の先輩です。なん度か耳元で「しめてやるからな」といわれたことがあるので記憶に残っていました。
それがきっかけになって何度も頭をたたかれたり、けられたりしました。男の人はただ笑ってみているだけでした。
そのうち、だんだんエスカレートしてきて、男の人の前でスカートをめくられたり、服を脱がされそうになりました。
私は泣きながら、うつむいていました。先輩たちは私に罵声を浴びせながら何度も私を殴りました。笑ってみている男の人たちは次第に「早く脱がせろよー」といい始めていました。
私は恐くなって、前かがみになっていたのですが、誰かが後ろから私のシャツをめくって、スプレーを吹きかけました。
なんか冷たい感触がしたので、手で触ってみてみると、黒いスプレーを吹きかけられたようです。
「それな、特殊用のスプレーだから、しばらく消えないからな」
と男の人。
先輩が「今からお前を「まっくろくろすけの刑」にする。制服だけは勘弁してやるから服を脱げ」と命令しました。
私は首を横に振って動きませんでしたが、他の先輩たちが私の服を脱がせ始めました。私は必死に抵抗しました。
しかしいつの間にか手と足に手錠をかけられていました。身動きを取れない私はあっという間に制服を脱がされ、下着姿にされ、下着も脱がされてしまいました。
本当に素っ裸にされられました。しかも脱いだ服は男の人たちに渡されていました。私は恥ずかしくて、できるだけ体を見られないようにしていましたが、髪の毛を引っ張られ無理やりたたされてしまいました。
そして全裸でたったまま近くの木に縛り付けられ、スプレーを向けられました。
「裸じゃかわいそうだから、これで乳を隠してやるからな」
と先輩は言い放つと、私の胸に向けてスプレーを噴射しました。
あっといまに胸の周りだけ黒く塗りつぶされました。
「今度はここな」
そういうと今度は股の間にスプレーを噴射しました。
「うわー、剛毛」とかいって爆笑していました。
「今日はこのくらいで勘弁してやるからけど、次は町中を裸で歩かせるからな」と捨て台詞をはいて制服と下着を投げつけられ、手錠をはずし、みんな帰っていきました。
私は泣きながら家に帰りました。でも、このことは誰にもいえなくて、部屋に閉じこもっていました。親にも気分が悪いから先に寝るとだけ言いました。
翌日、朝シャワーを浴びても胸と下にかけられたスプレーがぜんぜん消えませんでした。見えないだろうと思いそのまま学校に行きました。
しかし一時間目の授業中、昨日のことが頭をよぎって、気分が悪くなりました。授業中に保健室に生かせてもらい、横になりました。
ベッドの中で涙が出てきました。それに気づいた保険の先生が「誰にも言わないから、何かあったか話して」というので、思い切って昨日のことを話してしまいました。
先生は「ちょっと見せて」と半ば強引にわたしの服を脱がせて、下着をチラッと目くって「まあ」と目を丸くしました。
先生は「ちょっとまってて」といったん保健室を出て、数人の先生と一緒に戻ってきました。担任の男の先生もいました。
保険の先生は「ちょっと先生の前で、はずかしいけど、見せて」といいました。恥ずかしくてそんなことできないのでうつむいて、また悔しさがこみ上げてきて泣き出してしまいました。
すると保険の先生は強引に私の服を脱がせ、ペロンと下着をめくりました。黒くスプレーで塗られた胸を先生たちに見られてしまいました。
しかも20秒位ずっとそのままの状態でした。隠そうにも先生が手で隠しちゃだめみたいに、手を振り解くので、ずっと先生たちに見られたままでした。
胸を見られるよりも黒く塗られていたことのほうがショックです。その後、私をいじめた先輩たちはきつく絞られたようで、私を見ても目も合わさなくなりました。
私は私でかなりおとなしくなりました。先輩たちの罵声の中で、「お前がひどいことを言ったおかげで、自殺未遂したやつだっているんだぞ」という言葉を聴いて、反省しました。
この事件のおかげで傲慢な性格から人を思いやれる性格に変わったような気がします。いまではスプレーも落ちているので、きれいな胸に戻りましたが、あの時期は本当につらかったです。
 

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