ストーカー対策のため、恋人の振りをしていたら

とも 29歳 男性
僕は学生のころ、ウエイトリフティングをしていました。体を鍛えていたため、普通の人よりは筋肉があり、女性には頼もしく見えるようです。
大学では共学なのに友達がいなかったので、コンパもなく、部活と勉強一筋の生活を送っていました。
そんな学生生活の終わりに近いの4年の夏のことです。毎日就職活動とバイトの毎日でした。4年になって部活を引退し、出会いを求めてカラオケでバイトをしていました。
 


受付にはいっぱい女の子がいて、とても楽しい職場でしたが、みんな彼氏もちだったので、彼女が出来ませんでしたが、とても想い出に残るエッチな話があります。
バイトの休憩中に、仲の良いKと雑談していました。Kは大学に入ったばかりで毎週のようにコンパで急がしいと嘆いていました。
「彼氏がいるのに毎週のようにコンパして彼氏怒らないの?」と聞くと、一応彼氏には内緒にしてるって言っていました。
そのとき、Kのケータイに電話がかかってきました。
「あー、またこいつだー、もしもし?、、うん。、、、そう、、、ごめん、いまバイト中だから、、、、多分12時くらい、えー?、いいよ迎えに来なくて、
いや、ほんと、、、、友達の家にいくから、、、、やめて、、、いや、、
でも、、、そうそう、、彼氏に怒られるから、
、、ごめん、、、ほんと?、、、うーん、でもねー、、
ははは、、、そうそう、、、
えー、、、うん、  じゃーわかった、、じゃーねー」
といって電話を切るなり、「ふーー」とおおきなため息をつきました。
会話の内容で、最初は嫌がっていたのに、途中から楽しく話しているようでした。
何も言わないでいると、「この人、わたしのこと好きなのかなー」なんてつぶやいていました。
それから数週間たちました。
またKとバイトの休憩中に話をしました。Kはちょうどそのとき彼氏と別れたようで、この間の電話の男からもうアタックを受けてて困るって相談してきました。
僕は、「どっちつかずの態度の君にも問題があるよ」って口まで出掛かりましたが、僕は何も言わずに、彼女の話を聞いてあげていました。
「誰か、彼氏になってくれる人いないかなー、、あー、、でも、彼氏の振りしてくれる人とか、いないですかね?
できれば、たくましいい人がいいんですけど?」
「うーん、そうだねー、でもなんで、彼氏の振りなの?」
「あの電話の人、ホントしつこくて、彼氏と別れったって言ったら、この間も家まで来たんですよー」
「あ、家知ってるんだ」
「そう、いっか二人でわたしの家で遊んだんです」
やっぱり、これは彼女にも問題がある
「そうか。じゃ、その人と付き合えば?」
「いやですよー、もっと格好いい人が良いし」
「なんで、そんなにしつこいの?」
「えーー、なんでだろ。すごいわたしのこと好きなのは解るんだけど、なんか、束縛されるの。付き合ってもないのに、コンパにいくなとか言われちゃうと、なにこいつって思っちゃいますよねー?」
「・・・、そうだねー」
「それに新しい彼氏ができそうって言ったら、「そいつ殴り殺しにいく」だって。信じられないでしょ、もうストーカーですよね」
「うん」
「だから、強くて、暇で、できれば彼女いない年上の人が、彼氏の振りしてくれないかなーって探してるんです。」
「へーー」
まさに、ぼくのことを言ってるとわかりましたが、こういうときにどうアピールすればいいのかわからなくて、しばらく黙っていました。
しばらく沈黙した後、煮え切らない僕に腹を立てたのか、「そうだ、先輩、暇でしょ?」って目を輝かせて言って来ました。
「え、うん、暇だけど、」
「えーー、ホントですか、じゃあ、彼氏の振りしてくださいよー。振りでいいですから。お願いします。私を助けてください。」
こんなにかわいい子にかわいい顔されて頼まれてノーと言える人が世の中にいるのでしょうか?
「あ、俺でよかったら別にいいけど」
「ほんとー、ありがとう。助かります。やったー、じゃあ、今日一緒に帰ってくださいね。」
僕は車だったので、彼女を家まで送ることになってしまいました。
バイトの帰りの車の中で、彼女はストーカーからの電話に応対していました。着信拒否したりすればいいのにと思いましたが、彼女はあまり迷惑そうではなく、どっちかっていうと、楽しそうに話していました。
電話を切った後、「ねー、あいつ、私の家の前で待ってるんだって、新しい彼氏見つけて殺してやるっていってるよ」
と僕に不吉なことを言いました。
そして「ごめん、こんなことに先輩巻き込んでしまって、冗談だと思うけど、今考えると、なんかあいつ本気っぽくって、大丈夫ですか?」とすこし涙ぐんで僕に言いました。
なんか彼女をこんなに苦しめているストーカーに対して、僕は怒りを覚えてきました。しかも殺す宣言までされると男として黙っていられません。
「大丈夫だよ。返り討ちにしてやるよ」
「えーー、やめてくださいよー。あいつ弱虫だから、すぐ逃げから、少し脅かすだけで十分です。」
「あ、そう、ま、どうでもいいけど」
僕はもうやる気満々でしたが、ついヒートアップしすぎていたようです。
彼女の家に着きました。家の前に人影がありました。彼女はとても怖がって、僕に腕を絡めて隠れて歩きました。
彼女の胸のふくらみが腕に当たって、初めての感触に勃起してしまいました。その男は僕らがちかづくと何も言わずに去っていきました。
彼女は僕をドアの前まで連れて行くと、「すこし休んでいってもらえません。あいつまた来るかもしれないから。」と僕にいました。
「え、ああ、別にいいよ」と答えて、彼女の部屋に上がりました。初めて一人暮らしの女の子の部屋に入りました。
部屋は香水だらけで、とても良いにおいがしました。「ごめん、ちらかってて、まさか人が来るとは思わなかったので、そのままなの、あんまり見ないでねー」
そういって、部屋の中を片付け始めました。投げっぱなしのブラジャーとか、大きな鏡つきの化粧台が新鮮でした。
彼女は部屋を片付けながら、明日の予定をぶつぶつ言い始めました。「あ、私明日も朝早いんだ。早く寝ないと。」と僕に聞こえるように言うので、
「あ、俺、帰るよ」と言わざるを得ませんでした。
「え、い、いえ、もうちょっと、いてもらえませんか。あと一時間でいいので、あいつ、また来るかもしれないし。」
「え、あ、おれはいいよ。」
「よかった、すいません。わたしちょっとシャワー浴びてきて良いですか?」
「え、あ、ああ、別にいいけど・・・」ちょっと顔が赤くなりました。
「あ、念のため言っときますけど、変なことしないでくださいね」
と笑顔でUBに消えていきました。
彼女のアパートは一階にあり、玄関の隣にUBがあり、UBに窓があって、その窓を開けるとUBから外に出られるようになっています。
でも、鉄格子がかかってるので、人が出入りできませんが、彼女はネコがいつでも入って来れるようにいつもあけているようです。
しばらくするとシャワーの音が聞こえてきました。僕は彼女の部屋を見回しながらくつろいでいました。
すると突然「キャー」と言う声とともに、彼女が全裸で飛び出してきて、僕に抱きつきました。
「たすけてー、キャー」といって僕に抱きついていました。僕は何が起こったのかわからず、彼女を抱きしめてしまいました。
チラッと鏡を見ると彼女の大きなお尻が鏡に映って丸ごと見えていました。そして泣きながら「きもちわるいー、誰かのぞいてるー」と叫びました。
僕はとりあえず彼女を体から離してUBに向かいました。すると人影がUBにありました。
僕はチラッと彼女を見ました。すると全裸のまま僕のほうをびくびく見ていました。
僕は彼女の耳元で「捕まえてくる」といって外に飛び出しました。すると男があわてて走って逃げました。
僕はあわてて追いかけ、そいつを捕まえ交番まで連れて行きました。途中で「見逃してください。お願いします。」と情けない声で僕に訴えましたが、僕は無視してつれて歩きました。
その後、僕は警官と一緒に彼女の部屋に戻りました。彼女はまだバスタオル姿のまま震えていました。
よっぼど怖かったんでしょう。そして事情を説明すると、彼女は泣き崩れました。彼女が膝まづくと同時にバスタオルが全部ずり落ち、僕と警官の前で素っ裸になってしまいました。
しばらくそのままの姿で横になって泣いていました。僕も警官も何も言えませんでした。
しばらくして、警官はとりあえず明日、警察署まで来るように言い、僕が彼氏だと思ったようで、僕にいろいろ伝え、帰っていきました。
僕は警官を玄関まで見送って、部屋に戻ると彼女は少し冷静さを取り戻し、またバスタオルで体を隠しました。
そして「ごめんなさい。私もう大丈夫ですから」といって、僕に帰ってもらいそうでした。
僕は、「じゃあ、帰るね」というと、すぐに「はい、ご迷惑をおかけしました。」っていって帰らせてくれました。
バスタオルのままの彼女に見送られ僕は家に帰りました。その後はどうなったのかは聞きませんでしたが、彼女はそれからしばらくしてバイトをやめてしまいました。
あんなにかわいい子の裸と一生の思い出を作れたので、あのストーカーくんには感謝しています。

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