隣の女子大生に挨拶に行ったとき(クリスマスラブストーリー)後編

まさよし 28歳 男性
僕は落ち着いて考えました。彼女はただ彼氏と別れるために僕を使っただけ。まさかあったばかりの、ましてや僕みたいなキモ男に彼女が惚れるわけがない。そういうことで僕は結論付けました
彼女はしばらくすると頭をぼくの肩につけました。どんどん心拍数が上がっていきました。どうしてここまで・・・、酔っているのか?
僕はしばらく動けませんでした。頭の中はパニック状態です。そして10分くらい経った時、彼女が「私でいいですか?」
 
 


と呟きました。僕はこういう状況にないのでどうすればいいのかわかりません。僕はとりあえず頷きました。
すると彼女は座りなおして、僕を正面から見て「ほんとに、私で良いのでしたらキスしてさい」と目を閉じました。
もう僕は夢でも見ているようでした。僕は流れに見を任せて震える手で彼女の剥き出しの肩をつかみ顔を近づけました。
ほんとに良いのかな?とドキドキしながら口を近づけると、彼女の口とくっつきました。
初めてのキスでした。そっと口づけをし、すぐに顔を離してお互いを見ました。彼女はうれしそうに笑いながら、「ありがとう」といいました。
また可愛い笑顔でした。僕らはまたキスを始めました。とても柔らかい彼女の唇をなんども何度も味わいました。
やがて舌を絡ませあいました。もうおもいっきり勃起しています。僕はいつの間にか彼女の身体を抱きしめていました。
激しくキスをしていると彼女の身体を巻いているタオルがドンドンずれてきました。僕はもう誰にも止められないと思いながら彼女のタオルをずらしました。
綺麗なおっぱいが顔を覗かせました。始めてみる生のおっぱいの感動してジーッち見つめてしまいました。
「うん、やだはずかしい」と彼女が耳元で囁いたので、僕はおっぱいを口に含みました。
とてもやわからいおっぱいをしばらく味わいました。すると彼女がまた耳元で「私だけ裸?」と囁きました。
僕は「ご、ごめん」と久しぶりに声を出し、いったん彼女から離れ服を脱ぎました。僕が服を脱いでいると彼女は部屋の電気を消しました。
僕はとうとうこの日が来たんだと心を躍らせました。
僕はトランクス一枚になりました。彼女は下のパンツ一枚でした。僕が彼女を抱き寄せ、またキスをしながら抱き合いました。
身体に生で当たるおっぱいが柔らかくてとても気持ちいい感触がします。僕はソファーの上に横になり彼女を上にし、キスを続けました。
僕はゆっくりと彼女のお尻を撫でまわしました。こちらも柔らかくて気持ちいいです。生で触りたくなり、ゆっくりとパンツを脱がせました。
拒否られたらどうしようかと思いましたが、彼女は少し腰を浮かせて脱がせやすくしてくれました。
彼女のパンツを膝あたりまで脱がせました。後は彼女が自分で脱ぎました。すると彼女は今度は僕のちんちんをパンツの上から触ってくれました。
僕は生でちんちんを触って欲しくなり、自分でパンツを脱ぎました。初めて女性の前でちんちんを出しました。
彼女は起き上がってソファーの下に座り、僕のちんちんをしごき始めてくれました。そして突然パックと咥えてくれました。
これまた初めての経験です。突然フェラチオをしてもらって僕は感激でした。冷たい手でしごきながらとても気持ちよいです。
僕はビデオで見たシックスナインをしなくては彼女にかわいそうだと思い、彼女のお尻に近づこうとしました。
するとドジな僕は上半身だけソファーからごろんと落ちてしまいました。彼女はびっくりして「え?なに、どうしたの?気持ちよくなかった?」とびっくりしたように言いました。
「あ、いや、ご、ごめん。あ、あの、し、シックス・・・シックスナイン」といったところで彼女がくすっと笑って、お尻を僕のほうに向けてくれました。
奥はソファーに戻ると彼女はちょっと恥ずかしそうに僕の顔にまたがりました。僕は始めてみるマンコに感動しながら、指で触ってみました。
もうびしょびしょに濡れていました。じっくり観察してると「やだ」と声が聞こえてきたので、舐めてあげることにしました。
ペロっとなめると「ああん」と気持ちよさそうな声を出しました。以前となりの自分の部屋で盗みぎぎしていたあの声と同じでした。
僕は興奮して何度も何度も舐めまわしました。とても気持ちよさそうに声を出してくれました。
僕がクンニに夢中になっていると、彼女はもっと激しく手を動かしてくれました。口にくわえたまま手を激しく動かしてくれてとても気持ちよかったのですが、あっという間に発射してしまいました。
彼女は全部のみ干してくれました。僕はあわてて「ごめん」と謝りましたが、彼女は何も言わずに僕の隣に横になりました。
また僕らは裸のまま抱き合いました。しばらくしてぼくのちんちんも復活したようなので、僕は彼女の手に僕のちんちんを握らせました。
彼女はまたフェラチオを始めてくれ、僕らはシックスナインをしました。いい感じになってきた頃、彼女がフェラを止め僕を見ながら言いました。
「あの、ゴムなんですけど、」・・・僕はゴムなんて持ってきていない。だってこんな展開になるなんて誰が予想する?
僕は彼女の言葉を待った。
「あの、昨日、彼氏が買ってきた、あ、元彼、ごめんなさい。元彼が買ってきたのがあるんで、それ使います?」
「あ、はい」僕はただ頷くだけでした。彼女は紙袋からコンドームを取り出し、一枚破いてゴムを取り出しました。
そしておもむろに僕に装着してくれました。こうなってはやらないわけには行かない。僕は立ち上がって彼女を寝かせて正常位で始めました。
彼女の可愛い顔を見ながら、人生何があるかわからないとつくづく感じました。昨日まで全然知らない二人。ただ隣の部屋に住んでいるだけの関係。
彼女の部屋から漏れる彼女の喘ぎ声でオナニーしたこともあった。でもふとしたきっかけで彼女の部屋で彼女とセックスしている自分。
小説のような、夢のような体験です。綺麗な彼女の揺れるおっぱいを見ながら感慨にふけっていると聞こえリ彼女の喘ぎ声に夢ではないと感じました。
セックスを終えた僕らはソファーの上でいつのまにか眠っていました。気づくと朝、僕にとって引越しの日です。
頭がクラクラして二日酔いのようです。隣には裸の彼女がまだ寝ています。綺麗な裸を見ながら思わずニヤニヤしてしまいました。
すると彼女がむにゃむにゃ言い出して目を覚まし「きゃー」と叫びました。
もしかして昨日は酔っていただけで何も覚えていないのか?そんな最悪の状況を想像してしまいました。
「あ、ごめんなさい。・・・あ、引っ越し大丈夫ですか?」僕は慌てて時計を見ました。9時、熟睡してしまったようです。
「あ、や、やばい」慌てて服を着る僕。彼女はくすくす笑いながら乾燥機から自分の服を取り出して服を着始めました。
僕は引越しの途中で彼女の部屋に来たので、準備がまだ終わってませんでした。「まだ終わってないんですか?」
「あ、は、はい」「よーし、私も手伝いますよ」と元気よく彼女が答えてくれました。服を着るとやっぱり彼女は可愛い。
僕は服を着替えて部屋を出るとちょうどその時、引越屋さんも到着したようでした。
僕らはそのまま急いで梱包し、あっという間に引越しは終わりました。引越しを手伝ってもらい悪いので、レストランに誘おうと思いました。
「あ、あの、ありがとう、お、おかげで、早く終わりました」
「いいえ、いいんですよ」
「あ、あの、お、お腹、減りません?」
「うーん、どうだろ、ちょっと」と笑いながら言いました。
「あ、じゃ、じゃあ、れ、れ、レストランでも、」
「ファミレス?いいよ、行く」
「あ、お、おごる、おごるから」
「いいよ、そんなの気にしなくて、あ、でも、その前に」
「そ、その前に?」
「名前教えて、電話番号と」
そのときまでお互いの名前も知らない状態でした。ほんとに不思議な関係です。
その後、僕達は結婚しました。今日は3年目のクリスマスイブです。当時の思い出話に花が咲きました。
僕は前から疑問に思っていたことを思い切って聞いてみました。
「どうして僕に彼女がいないと知ってたの?」
「だって、はじめてあなた見た瞬間ひいたもん、絶対彼女いないだろうなって思った。普通の女の子は逃げると思うよ、あんた見ると・・・」
母がくれたワインはちゃんとクリスマスイブに彼女と一緒に飲めました。窓の外にはしんしんと雪が降り積もっていました。メリークリスマス。

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