従兄弟のお兄さんとの恋愛

かずと 22歳 男性
物心ついた小学校6年生の頃から従兄弟のお兄さんは僕と仲良くしてくれました。お兄さんは当時高校生で、よく僕の家に遊びにきていました。
週末やお盆などもよく家に遊びにきては、泊まって帰っていました。夜中まで一緒にゲームで遊んでくれ、一緒にお風呂にはいったり、一緒に寝たりで、とても仲がよかったです。
僕には兄弟がいなくて、家族3人暮らしです。親はいつも不在だったので、友達がいない日はとても寂しく、従兄弟のお兄さんが来てくれるといつもはしゃいでいました。
 
 


そんな関係が何年も続きました。そして中学2年くらいになった時のことでした。お兄さんは大学生になっていて、車でいろんなところに連れて行ってもらいました。
いろんなものをおごってくれたり、僕の欲しいものを「お父さんやお母さんには内緒だぞ」と言って、何でも買ってくれました。
僕はお兄さんが大好きでした。ゲームやおもちゃやおしゃれな服、ギター等なんでも買ってくれたので、何不自由のない中学時代でした。
昔はあまり気にならなかったのですが、いつもお風呂は一緒に入らされたり、かならず背中を流してくれたり、身体を拭いてもらったりするので、何かおかしいとは感じていましたが、僕にとって都合の良いお兄さんなので、難しいことは考えないようにしました。
たまに、「ちんちんも大きくなってきたなー」とか言いながら、ちんちんを綺麗に洗ってくれたり、お尻の穴の中までじっくり見るように石鹸で洗ってくれたりしていました。
心の中では少し嫌だったけど、少しでも嫌がると、「いいから」といって、とても厳しく怒られます。
だから僕は怒られたくないし嫌われたくないの一心で、いつも言われるがままに大人しくしていました。
ちんちんの回りに毛が生えてきた頃は、ちんちんを洗れるのが恥ずかしくなってきたのに、ちんちんを隠すとものすごい勢いで怒られるので、唇をかんで我慢しました。
しかしいつのまにか開き直って、「どうぞ見てください。」と思うように自分を持っていきました。
そして中学3年になる頃には、やっとオナニーというものを覚えました。まわりでは好きな異性の話が出てきました。
僕は特に好きな異性はいませんでした。だから、友だちのそういう話にはついていけませんでした。
僕の両親は、僕が中学生になっても従兄弟のお兄さんと一緒にお風呂に入っているので、すこしおかしいと感じているのかもしれません。
でも僕は全然その気はありません。ただの従兄弟のお兄さんです。でも、お兄さんにとっては僕は何なんだろう?
そのときはっと気付きました。もしかしてお兄さんは・・・。僕は気付いた時に前身汗まみれになりました。
何も知らない僕に、なんて汚らわしい・・・。そう思ったときから、お兄さんのことを毛嫌いしはじめました。
しかしその週末のことです。いつものようにまたお兄さんが泊まりに来ました。僕はお兄さんを見ると少し怖くなりました。
でもお兄さんは「どうした?今日は元気ないな?学校でいじめられたのか?それともテストの点が悪かったのか?いじめられたら相手を殺しにいってやるからな、勉強だったら俺が教えてやる」とかっこいいことを言ってくれました。
唖然としました。あなたのことで悩んでるのに・・・。全く鈍感な人だ。
その日は、偶然お父さんがいました。いつもは家にいないのに、その日に限って家にいました。3人でゆっくり食事をした後、僕とお兄さんは僕の部屋でゲームをしました。
しばらくすると、二人で一緒にお風呂にはいることになりました。一応僕は、今日はお風呂いいや。」と断りましたが、「だめだぞ、ちゃんと入らないと」といって強引に服を脱がされました。
仕方なく嫌々お風呂に行きました。いつもどおり、水を流してお湯に浸かりました。僕の家のお風呂は大きいので、二人入っても全然余裕です。
そのとき、お兄さんの手が僕のちんちんに伸びてきました。ビクッとして、お兄さんを見るとものすごい怖い顔で、「しずかにしてな」と僕に言いました。
僕は恐怖で身動きできませんでした。お兄さんはお風呂の中で、僕のちんちんをしごき始めました。
怖くてどうしようと思っていたら、今度はお風呂の横に座るように言われ、お風呂に足だけ浸かったままの体勢になりました。
お兄さんはお風呂の中でちんちんを綺麗に洗った後、僕のチンチンを突然咥えました。
「げーー」と思ったのも束の間、すごい気持ちよくなってきました。こんなに気持ちいいことが世の中にあったのかと思うくらい気持ちよく、僕は思わず「あーー」と声を出していたと思います。
しばらくお兄さんにフェラをしてもらってると発射しそうになりました。僕は大声で「いっちゃうよー」と叫んでしまいました。
すると「いいよ、だしな」とお兄さんが僕のちんちんを咥えたまま言ってくれたので、僕はそのまま発射してしまいました。
ふとお風呂の入り口を見ると、人影がありました。「おとうさんだ」そう思ったときはもう遅かったようです。
思わず大きな声を出してしまったので、心配して見にきたのでしょう。「まずいー」と思うのと当時にお父さんは風呂にはいってきました。
見たこともないような怖い顔で「どういうことだ!!」大きな声で叫びました。僕は怖くて怖くてどうしようもありませんでした。
すると突然お父さんの平手が飛んできて、僕もお兄さんも思いっきり平手打ちを食らいました。お父さんはお兄さんに帰るように指示し、もう二度とくるな見たいな事を言っていました。
それ以来、僕らの従兄弟の中が良くなることはありませんでした。お互い連絡もとらずに今に至っています。
でもお兄さんのおかげで僕は今でも異性よりも同姓に興味を覚えてしまいます。心の中でお兄さんに変わる人を探しているのかもしれません。
僕の人生を変えてくれた従兄弟のお兄さん。今どこで何をしているんでしょうか?また会いたいです。僕はあなた事が好きだったことに気付きました。

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