キャンギャルの友だちのポロリ

ただし 22歳 男性
僕の住んでいるところはすこし町外れの田舎なのですが、車で30分くらい走れば少しは都会になります。
小学校には1学年1クラスしかなく、全校生徒はみんな友だちです。中学校、高校になると他の市内からも生徒が来るので、人数は多くなります。
僕が地元の大学に通っていた時のことです。ある夏の日に友だちから電話がかかってきました。


「おい、いいもの見れるからすぐこいや。来ないと一生損するで」
僕はわけがわからなかったのですが、とりあえず友だちに指定されたレンタルビデオ屋に行きました。そこではなにかのキャンペーンをやっていて、キャンギャルが2人水着でテーブルの前に立って客に何か渡しているようでした。
そのキャンギャルの前には長蛇の列が出来ていました。ようやく友達を見つけて事情を聞くとこういうことでした。
今日はその店の何かのキャンペーンをやっていて、DVDでもなんでも2000円分レンタルすると、キャンギャルから直接記念品を受け取れるというキャンペーンものでした。
それがなんで一生の損なのか問い詰めると、友だちは顎でキャンギャルの方を見ろと言う合図をしました。
僕がキャンギャルの方を見ると、なんと、小学校からの知り合いの女の子がキャンギャルになっていました。
小、中、高とずっと一緒だった子で、高校生になった頃から急にとても美人になった女の子でした。
その娘が目の前で水着になっていました。高校を卒業してから全然見てなかったけど、さらに美しさを増していました。
キャンギャルの前の男達もその子に釘付けのようでした。というのも、もう一人の子があまり可愛くなかったので、さらに彼女が綺麗に見えたのでしょう。
ぼくは内心、彼女の水着が一生のお宝なのかな?と思っていましたが、表面では友だちに「呼んでくれてありがとう」と感謝の意を述べました。
すると友だちは僕に耳打ちをしました。「あいつが前かがみになった時乳首が見えるよ」と囁きました。
僕は頭が真っ白になりました。「うそー」思わず声を出してしまいました。「まじで」と僕はすごいうれしそうな顔で、言ったと思います。
友だちは「自分の目で確かめたら?」というので、僕は適当に2000円分のDVDをもってレジに向いました。
長蛇の列に並んで自分の番が来るのをまだかまだかと待っていました。自分の番が近づくにつれ、キャンギャルが見えてきました。
レジの横で、記念品を渡す時に少し前かがみになっていました。そのとき確かに白い胸とブラの間に隙間があるように見えました。
白い胸の一部が見えるだけで、あたまがイかれてしまいそうになりましたが、乳首まで見えるとなると顔がにやけて仕方がありませんでした。
僕の前の人の順番になりました。たまたま前の人が小さい赤ちゃんを抱いていた若いお母さん風の人でした。
お母さんが記念品を受け取りました。その間レジではDVDなど2000円分の商品をPOSに打ち込むので結構時間がかかりました。
そのとき、キャンギャルの彼女は前のめりになったまま赤ちゃんと握手をしようとしていました。
僕はそのときを逃しませんでした。お母さんの後ろに隠れて、彼女の胸元を覗きました。
白い胸の先端にこげ茶色のとかっがものが見えました。少し暗くて見づらかったのですが、乳首らしきものを確認しました。
彼女は赤ちゃんと遊んでいるようで、完全に胸元は無防備でした。彼女が身体を揺らすとそれにつれておっぱいもプルプルと揺れていました。
次第に胸とブラの隙間が大きくなってきて、完全に乳首まで見える状態までになってしまいました。
ここまでいくとおっぱいポロリという状態でした。白い胸にこげ茶色の乳首がちょこんと乗っていて、推定80センチのおっぱいの片乳が丸見え状態でした。
そんな大サービス状態が1分くらい続きました。僕は一生物のお宝を得ました。はっと気付いてケータイで写真をとろうとしましたが、ときすでに遅し、お母さんのDVDの用意が出来て僕の番になってしまいました。
僕は彼女に軽く挨拶をすると、むこうはびっくりしたような笑顔で「あら」と答えてくれました。
彼女はさっきと同じように記念品を僕に渡しながら「元気?」と問い掛けてきました。僕はさっきと同じように彼女の胸元を覗いてしまいました。
すると彼女が気付いて、自分の胸元を見て乳首が見えそうになっていたので、ブラを上にあげてしまいました。
僕はとても気まずい思いをしました。彼女の胸を覗いているのを見つかってしまった。すると彼女は笑顔で「見えてた?」と軽く聞いてきました。
僕は顔が真っ赤になって「え、い、いや。」としか答えられませんでした。するとレジでDVDの手配が終わったようでレジにすすみました。
ぼくは何もいえずにその場を去りました。お金を払って彼女をチラッと見ると、すでに次の客に笑顔で接していました。胸元はちょっとガードしてるようでした。
友だちが車で待っていたようなので、友達のところに行くと、「どうだった?」と感想を求められました。
僕は「あんま見えなかったョ。でもかわいくなったね」と感想を言いました。友だちは「おれ、あいつの前でこんなにエロビデオ借りてヤッタで」と笑顔でいっていました。
でも僕は「そんなエロビデオよりももっといいおかずをいただきました」と心の中で言って、友達に感謝し家に帰りました。いまでも一番おいしいおかずです。

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