愛しの後輩

ゆうき 20歳 男性
僕は中学に入学するあたりから自分は異性にモテルんだと薄々気付きました。いつもまわりには女の人がいて、よく話し掛けられたり告白されていました。
でも僕は異性よりもバスケにはまっていて、女性に告白されても断るしかありませんでした。
本当はどちらかというと年下の男の後輩の方が可愛く見えてしまい、後輩に恋愛感情を抱いてしまいました。
 


もちろん顔には出せません。おかしいとはわかっていても心は正直でした。いつもいつもその後輩のことを考えてしまいます。次第にまっすぐに顔も見れないくらいに、後輩が目の前にいると緊張してしまいます。
次第に僕は後輩のことを避けてしまうようになりました。どうせ実らない恋だからせめて誰にも見つからずに心にとどめておきたいという気持ちでした。
しかし後輩は僕が嫌ってると思ったらしく、避ければ避けるほど近づいてくる逆循環に陥ってしまいました。
その後輩はとても明るくて無邪気でいつも目を輝かせているような少年のような美しい瞳を持っていました。
そんな瞳を汚したくないし、第一男同士の恋愛なんて学校中になんて噂されるか考えただけで怖いので、胸が張り裂けそうなほどの苦しい思いも表に出せずにつらい毎日を送っていました。
そんなある日のことです。部活が終わって片づけをして部室に戻るとみんな帰った後でした。
僕はゆっくりと帰り支度をしていると部室のドアが開き、僕が恋愛感情を抱いている後輩が一人で入ってきました。
「先輩?」
「・・・」
二人きりの部室なのに、僕は目も耳もそらしてしまいました。
「先輩、聞いてます?」
ちょっと涙声の声に、僕の心は痛みました。やっぱ知らない間にずいぶん傷つけてしまったようでした。
「僕、先輩に何か悪いことしましたか?どうして僕のこと無視するんですか?」
「あ・・・、い、・・・いや」
「僕、ずっと先輩に憧れてて、先輩みたいにうまくなりたいと思ってこのクラブはいって、ずっと先輩の後を追いかけてたんです。でも、全然先輩に見たいになれなくて・・・」
「・・・・」
後輩は泣きじゃくりながら続けて話しました。
「先輩にだけは嫌われたくなかったので、一生懸命練習もして、一生懸命がんばってきました。なのに、どうして・・・、どうして僕のことを避けるんですか?」
「・・・さ、避けてないよ」
僕はそういうのが精一杯でした。もう僕もパニックになっていて後輩の目を見ることも出来ませんでした。
「避けてますよ。先輩、僕の目を見て話してください。」
僕は促されて後輩の目を見ました。その瞳に解けそうになるくらい胸が熱くなりました。そして後輩の涙を見ているとこちらまで涙があふれてきました。
「ご、ごめん。」思わず出た言葉でした。そしてもう自分の感情に耐え切れなくなったので思い切って告白しようかと思っていた時でした。
「先輩、実は僕先輩のことが好きなんです。・・・・特別な感情を持っています。淫らな感情だとはわかっていましたが、もう押さえきれなくて・・・。すみません。好きです。」
思ってもいなかった言葉でした。まさか後輩が僕のことをそういう風に思っていたなんて・・・。
後輩はそれだけ言うと後ろを向いて部屋を出ようとしました。僕はもううれしくてすぐ後輩の背中を捕まえて、うしろから抱きしめました。
「俺も愛してるよ」
後輩の動きが止まりました。後輩は僕のほうを向いてくれて二人で抱き合いました。後輩は僕の胸の中で泣きじゃくっていました。泣きながら僕の胸の中で「ホントですか?信じられません。」と繰り返し呟いていました。
僕ももどかしさから解放され、涙が止まりませんでした。とても落ち着く時間でした。
しばらく抱き合っていると幾分落ち着いてきました。後輩も幾分落ち着いたようだったので、お互い顔を見合わせました。
後輩は何かを感じたように目を閉じました。僕はそっと後輩に口に口づけをしました。初めてでした。こんなにキスが柔らかくて甘いものだなんて、初めて感じました。
ふと気付くと僕のちんこも後輩のちんこも勃起していることに気付きました。
僕はそっと後輩のちんこを制服の上から触りました。「う、うん」と気持ちよさそうな声を上げる後輩。
チャックを下ろして生でちんこを触ってあげました。カチカチに固まっているちんこが顔を出しました。
僕はやさしく後輩のちんこをしごきました。後輩の気持ちよさそうな顔がとても可愛かったです。
あっという間に後輩は射精してしまいました。もちろん全部飲込みました。愛する後輩の精液はとてもおいしいです。
すると「今度は僕が、先輩のを」といって、僕のちんこを咥えてくれました。暖かい口の中にちんこがはいってとても気持ちよかったです。
後輩の口の中はとても気持ちよくあっという間に射精してしまいました。
気付くと夜の8時、そろそろ帰らなくてはまずい時間になっていました。僕は後輩に言いました。
「いい?、部室を一歩出たら他人だから、絶対学校の人にバレないようにしようね。」「はい」
後輩が素直に返事をしてくれたので、僕は部室を出ようとしました。すると後輩が「先輩、今度はいつ会えますか?」
僕はしばらく考えました。そして言いました。「家においでよ、今週の土曜日にでも。」
「はい」言ってとうれしそうな笑顔の後輩が顔が今でも忘れられません。それ以来しばらく二人の恋は秘密の恋として続いていきました。だれにも見つからずに幸せな時間でした。
 

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