娘のピアノの先生を強引に

しげる 55歳 男性
私は5年前に妻に先立たれてから、まともに女性と夜の楽しみを営んだことがありません。
娘が小学校に上がるのをきっかけに、娘に習い事をさせようと、ピアノを買い、ピアノの先生をつけることにしました。
できれば、娘の母親代わりになってくれそうな、面倒見がよく、見栄えがよい若い女性を希望していました。
近所の音大や専門学校に依頼して、何人かの方と面接をさせてもらいました。娘も同伴で、一番条件の合う方を選びました。


その方は、音大生で今一年生になったばかりで、4年間は続けられるということでした。
さらにプロ志向ではなく、将来はピアノの先生になりたいということで、こちらの条件にピッタリの先生でした。
しかも、子供好きなようですし、やさしくて綺麗で、どことなく亡き妻に似ているところがあって、娘もすぐに慣ついていました。
私は無職なので、娘の練習の時は大抵立ち会えます。ピアノなどは、本人のやる気次第でどんどん上達するものなので、やる気を出させるのが一番の先生の仕事です。
そのやり方が実に上手でした。娘に弾きたい曲を選ばせた上で、弾きたい曲を練習させるというもので、音階の練習や、聴音などまったくしないようで、娘も楽しんでいるようでした。
最初は先生は週に一回ということでしたが、娘がピアノに夢中になってしまい、週2回に変更してもらいました。
娘の腕も目に見えて上達していました。しばらくすると、今度は先生から、「娘さんには才能があるので、無給でもいいので週3回にさせてください。将来は、きっといいピアニストに育てて見せます。」とおっしゃってくれました。
私はとても鼻が高くなりました。さすがに私達の娘だと。もちろん私は快諾しました。娘もとても喜んでいました。
それからは、週に3回の練習が始まりました。先生は学校が終わると飛んできてくれて、娘と一緒に楽しんでくれているようでした。
それから半年くらいで、わたしたちは一緒に食事をしたり、発表会に参加したりととても仲良くなりました。
いつしか私は先生に対し、特別な感情を抱くようになりました。亡き妻に似ているところがあり、娘を愛してくれているような熱心な先生に、妻を重ね合わせたのかもしれません。
そしてついに、私は娘がいないところで、先生に食事に誘ってみました。先生に快く承諾していただき、週末二人で食事に行くことになりました。
私は、若い人が気軽に行けるような店ではない、とても高級なお店に先生を招待しました。先生にはドレスを着てきてもらいました。
先生はとても感動していました。「こんなところ始めてきました。すごいですねー」
私は食事をしながら、先生の身の回りの詮索を始めました。先生には、将来を誓い合った彼がいるようで、もうすでに家族同様の付き合いをしているらしく、私達家族の話も良く出るそうです。
私は結婚を前提に今度付き合って欲しいと、言いたいところでしたが、いきなり出鼻を挫かれた思いでした。
結局レストランでは娘の話ばかりでした。食事を終え、私は先生を次のお店に誘いました。先生は少し戸惑ったようでしたが、笑顔で承諾してくれました。
次のお店は私が良く行く場所でホテルの一室のラウンジです。ここで夜景を見ながらよく妻と食事をしたものでした。
もちろん、そのホテルのスウィートに予約を取っていました。
私はこのお店で少し酔ってしまい、先生にたくさんアルコールを勧めました。先生はまだ20歳になるかならないかのあたりなので、全然飲めないのはわかっていました。
先生も無理して私に付き合ってくれていて、かなり酔ってきているようでした。
気付くと夜の11時を越えていました。先生が「そろそろ帰らないと・・」といい始めました。
私は、「タクシー代は渡しますので、もうひとつだけ相談に乗ってもらえませんか?」と告げました。
先生は、少し困った様子でしたが、わたしは続けて、「娘のピアノを辞めさせようと思ってるんです」といいました。
パッと先生の顔色が変わるのがわかりました。少しうろたえているようでした。先生にとっても娘は期待の星のようで、どうしても育てたい人材です。それを取り上げるといったので、一気に酔いが覚めたかもしれません。
「どうしてですか?」と先生。私は、「ここではなんなので、すこし頭を冷やして話したいのです。ついてきてもらえますか?」と店を後にして、スウィートルームに向いました。
一泊40万円程度する部屋です。夜景がとても綺麗で、食べきれないほどのフルーツがいつも置いてあります。
先生は何の疑いもなく、私についてきました。頭の中はとても混乱していたと思います。
私達は熱帯魚の水槽の前に向かい合って座りました。私はゆっくりと話し始めました。
「私は、娘をピアニストにはしたくないんですよ」
「・・・・。あのー、お気持ちはわかりますけど・・・・、娘さんには才能があって、私はどうしてもあの娘を世界的なピアニストになってもらいたいんです。彼女には絶対音感もあるし、ほんとによい感性をもっていらっしゃいます。私が言うのもなんですが、ある種の天才だと思います。」
私はとてもうれしくなりましたが、先生の必死さを見ると本当に娘を愛してくれているんだなと改めて感じました。
先生は一気に話終えると私の言葉を待っているようでした。私は席を立ち、熱帯魚を見ながら話し始めました。
「娘は先生がおっしゃるのなら天才なのかもしれません。でも、私には私の教育方針があります。彼女はピアニストにはしません。普通の人生を歩んで欲しいのです。
 私は有名人の知り合いがたくさんいますが、有名であるが上、不幸になった人を何人も見てきました。私はもうお金も必要ありません。娘は何の苦労もなく育てたい、そして何不自由のない暮らしを送らせてあげたいのです。
 ピアニストとして、不必要な競争を強いられたり、バカらしい審査の対象にさせたくないのです。」
「ですが、世の中には才能がなくて困っている人がたくさんいるのに・・・。生まれ持った才能をつぶすのは、彼女にとって幸せなのでしょうか?」
先生は珍しく興奮して、私に対抗してきました。私は、彼女の能力を測る程度に彼女との討論に付き合うことにしました。
「彼女が幸せかどうかなんて、先生に何の関係があるのですか?私は娘の親権者です。私には責任を持って娘をそだてる義務があります。その私が娘の教育方針を決めているのです。先生には感謝していますけど・・・」
しばらく無言が続きました。
私はもう少し先生が対抗してきてくれると思っていましたが、もしかしてもう諦めたのかなと思ってきました。
私の本心は娘にピアノを辞めさせるのではなく、娘を餌に先生を落とすことです。先生が諦めてしまうと、餌がなくなってしまうから、微妙な駆け引きです。
先生はいろいろ考えているようです。私は先生に助け舟を出しました。
「娘は、先生のことを母親のように思っているので・・・」
「無給でもいいので、娘さんにピアノを教えさせてください。お願いします。お父様の教育方針はわかりました。私なりにがんばります。どうかお願いします。」
先生の熱意が伝わってきました。私のペースにはまっているようです。先生は続けて、
「娘さんはなんと言っているのですか?私の前ではピアニストになりたいといっておられましたが?」
私は熱帯魚の水槽の前から先生の後ろに回り、先生の肩に手を置きました。そして先生に
「娘がどう言っているかは関係ないのです、教育方針は私が決めます。」と耳元で囁きながら、手を先生の肩から胸に落としました。
そして先生の胸のふくらみを握りました。先生は「いや」と小さい声でいい、私の手を振りほどこうとしました。
「娘にピアノを教えたいんでしょ?」ともう一度耳元で囁きました。すると先生は抵抗を止めました。
私はそのまま両手で先生の胸をわしづかみにしました。先生は下を向いてじっと耐えています。
「先生、その調子、こういう先生なら娘も成長するよ」と耳元で囁きながら、先生の胸を揉みました。
今度はドレスの下から手を入れ、下着の上から胸を触りました。柔らかくて暖かくて弾力のある胸の感触は、とてもなつかしくて、とても気持ちいいものです。
いつのまにか指で先生の乳首をつまみ、乳首を伸ばしたり、周りを指でなでたりしました。
先生が小さな声で喘ぎ始めました。私は先生のドレスを脱がし、下着姿にしました。おそろいの白の下着の上下がとても印象的でした。
スリムな身体なのに、胸が大きく、そして若さがあり、肌がピチピチでした。こういう女性を目の前にすると、もう我慢できなくなりました。
私は先生のブラのホックをはずし、乳首を拝見しました。胸の大きさの割には、きれいな形で、色も薄く、とても上品な乳首でした。
私は我を忘れて先生の乳首に吸い付きました。とても甘くて、柔らかくて、むさぼりつきました。
先生はいすに座ったまま手でパンツを隠したままの姿勢でした。私は先生の胸を舐めながら、先生のパンツをずり下げようとしました。
でも先生は無言のまま抵抗して、パンツを脱ごうとしません。私は「娘も先生との練習を楽しみにしてるんだから」と先生に囁くと、先生は抵抗を止めました。
私は先生の下着を脱がしました。少し濃いヘアーが露出しました。全体的に色白なので、肌の色とヘアーが対照的に私の目に映りました。
先生はまだいすに座ったままで、大切なところを手で隠したままでした。私は乳首を吸うのをやめ、先生の唇を吸い始めました。
先生はまったく抵抗しませんでしたが、キスにもまったくこたえてくれませんでした。ただ絶えているといった感じでした。
私は気にすることなく、先生にキスしたまま、先生の下の穴を指で確かめようとしました。
先生がしたは少し抵抗があるのか、なかなか手を動かしてくれません。私は少し強引に先生の手を離して、指を入れました。
若いのでとても締まっていました。びちょびちょに濡れていて、穴が小さく指を締め付けているようですj。
私は穴から指を出し、クリをゆっくりと指でさわりました。まだ慣れてないのか、少し痛がっていました。
次に私は、クンニを始めようと、キスを止め、先生の足を開かせました。座ったままの先生の足を強引に開かせました。
若い先生はまともに人に見られたことがないのか、とても抵抗し、足を開いてくれません。ですが私も強引に太ももの間に顔を入れ、先生のおまんこを舐め始めました。
先生の太ももに締め付けられながらのクンニでした。先生の声が次第に大きくなってきました。
先生のおまんこをグチュグチュ舐めながら、私は服を脱ぎました。そして用意していたゴムを装着し、クンニを止め先生に突っ込みました。
先生は一度だけ、「やめてください」と小さなで言いましたが、私が挿入すると「ああん」、とか、「いやん」、とか喘ぎ始めて私に絡み付いてきました。
私は先生を椅子の上から持ち上げ、ベットまで運びました。ベットまで距離があるので、その間も挿入したままです。
そしてベットに先生を寝かせ、そのまま腰を動かしました。
久しぶりだったのと、先生のおまんこがいい感じのしまりだったので、あっという間に昇天してしまいました。
私は先生から離れベットに横になると、先生はすぐに起き上がって、服を取りに行きました。そしてすぐに服を着て、「もう帰ってもいいでしょうか?」と聞いて着ました。
私は少しむっとしましたが、まあ目的は達成したので、先生を解放してあげることにしました。私もパンツだけはき、先生に「タクシー代と来月分の月謝を手渡しました。」少し多めに手渡して、逃がさないようにしました。
先生は「ありがとうございます。」と私の目を見ずに言い、出口に向いました。私は、「では、今後とも娘をまたよろしくお願いします。」と丁寧に頭を下げると、先生は私の目も見ずに苦笑いで、「こちらこそ宜しくお願いします。」と丁寧に頭を下げました。
私は続けて、「帰る前にシャワーでも浴びないと、怪しまれますよ?」といったのですが、先生は「大丈夫です。」といい、そのまま部屋を出て行きました。
そして次の練習の日は、私はわざと家を出て娘と二人で練習させました。練習が終わって先生が帰った後に家に戻って、娘にどうだったか問い掛けると「いつもどおり楽しかったよ」と反応があったので一安心しました。
その次の練習では、最初だけ顔を出して挨拶をしました。いつものように笑顔で、何事もなかったかのようでした。
それから一ヵ月後、また食事に誘いました。最初先生は、「予定がありまして・・・」と断りつづけましたが、予定のない日は何時?と突っ込んで聞いて、何とか時間を作らせました。
そして食事をして、また同じようにホテルに連れ込みました。2回目は教育方針を変えたとか、いろいろ理由をつけ、彼女に迫りました。
それから数ヶ月になりますが、最初の頃はあれこれ理由をつけて月に一度ホテルに通っています。いまでは先生も慣れたのか、理由も聞かずにホテルに着いてきてくれます。
娘の才能に感謝してやまない今日この頃です。次は娘に何の習い事をさせようか考え中です。

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