コンサートで女友達が裸に

ゆうた 24歳 男性
高校生の頃、一度だけ女友達に有名バンドのライブに連れて行ってもらいました。僕もそのバンドは大好きでしたが、なかなかチケットが入手できなかったのです。
女友達とは良くそのバンドの話をしていて、コピーバンドをいっしょにやっていました。同じ軽音楽部でお互い割と仲が良かったです。
でも友だち以上のことは全くなく、彼女にはちゃんと彼氏はいました。僕は彼女もいなく、どちらかというとギターオタクと見られることが多かったです。。
 
 


彼女は一般的に言って、とても可愛く、小柄で学校でも噂になるほどの女性でした。いっしょに話をしているだけで明るくなれるので、僕は彼女のことが大好きでした。
人としてだけでなく、もちろん恋愛感情もありました。かなわない恋だとわかってはいるのですが、押さえきれない気持ちはずっと持っていました。
彼女の制服姿のミニスカートや体操服、時々見えるパンチらでドキドキして興奮して、トイレでオナニーをしたことも何度もありました。
そんな彼女からそのバンドのライブに誘われた時は、ほんとに「神様ありがとう」って感じでした。
どうやら彼氏と一緒に行くつもりで、彼氏に内緒でプレゼント用にチケット二枚とったんだけど、ライブの日はちょうど彼氏の家が海外旅行に行くみたいで、結局渡せず仕舞いになったようでした。
結局彼氏に内緒でライブに行くことになったようですが、。別に内緒にしなくても女友達と行けば良いのですが、僕がそのバンドの大ファンだと知っていたので、僕を誘ってくれたみたいでした。
彼氏に見つかるリスクを負ってまで僕を誘ってくれる彼女のやさしさが、僕は大好きでした。
彼女は、「友達と行ってもいいんだけど、どうせならバンドのこと良く知ってる人といったほうが面白いしね」といってくれました
涙が出るほどうれしかったです。僕は女の子と二人で外に出るのは生まれて初めてだし、しかもそれが超可愛い女子高生なので、もうライブの前の日からそのことばかりで、全然勉強にも手がつかなかったです。
そしてライブの日がきました。その日は小雨の降る土曜日で、駅で待ち合わせをしました。その待ち合わせのためだけに電話番号を交換していました。
僕は待ち合わせの二時間も前から待っていました。彼女と一緒に入れる時間が少しでも多く欲しかったからです。
しかし約束の時間を過ぎても彼女はやってきませんでした。電話をかけてみようかと思いましたが、その勇気が出ずに、ケイタイを見つめながら勇気を奮い起こしていました。
すると15分過ぎた頃に彼女から電話をかけてきてくれました。すぐに通話ボタンを押すと「ごめーん、もうすぐ着くからもうちょっと待っててね」
安心しました。とても明るい声だったので、逆に彼女がもうすぐここに来ると思うとどんどんテンションが高くなってきました。
それから5分もしないうちに遠くからすごく可愛い女の子が走ってこっちに向っていました。
よく見ると彼女でした。学校で見るのとは違い、髪の毛をすごく綺麗にして、パンツが見えるギリギリまでのミニスカートにキャミソールを着ていました。
ほんとに下着のような格好で僕はそれを見ただけで勃起してしまいました。しかも走っている最中に胸がはだけそうになっていて、もう少しで乳首が見えそうなくらいまでキャミがずり落ちていました。
それを直しながら、「ごめんね、送れちゃって」と息を切らしながら謝っていました。とてもかわいい笑顔だったので、ドキドキして何も答えられませんでした。
僕は黙ったまま彼女の顔に見とれていました。すると「ん?何?何かついてる?」と彼女。僕は「あ、ごめん。」とやっと声に出せたのですが、すごい恥ずかしい思いでした。
僕は勃起したことがバレないように、手でチンコを押さえながら一緒に歩きました。僕は遠慮して、彼女から少し離れて歩いていたのですが、彼女はすごく僕に近づいて歩くので、傍から見たらカップルに見えていたかもしれません。
でも、きっと不釣合いなカップルに見えたことでしょう。すれ違う同世代の人の顔が今まで見たことないくらい引きつっていたような気がしました。
ライブ会場までずっとそのバンドの話をしながら向いました。ライブ会場に入って、数十分して急に電気が消え、まわりからキャーって言う声が聞こえてきました。
いよいよライブが始まるんだなと心が高鳴りました。彼女はとても興奮していて、メンバーの名前を連呼していました。
「ようこそ」の声とともに一曲目が始まり、ライトがステージを照らしました。バンドのメンバーが出てきて、一気に会場が盛り上がりました。
彼女はキャーキャー叫びながら、失神しそうなくらいでした。目を潤ませながら、「超かっこいい」僕に寄りかかってきました。
観客席は真っ暗で、捕まるものがなかったので僕に寄りかかってきたんだと思います。しかも気が動転していて、僕の手を握ってきて、身体を摺り寄せてきました。
はっきりと胸の膨らみの感触が伝わってきました。彼女は僕の腕を胸に抱きしめていました。僕の腕は彼女の胸の真ん中で彼女の胸にはさまれて、手の先は股にくっついていました。
その状態のまま彼女は飛び跳ねるので、手の先が彼女の股に当たったり、胸の揺れまで伝わってきました。
普段ならヤバイ状況なのでしょうが、彼女は興奮状態なので、全く気にしていないようでした。
それからも彼女が僕に寄りかかってきたり手を握ったりする感じで一生忘れられないライブになりました。
しかしライブが終わってアンコールが始まり、3回目のアンコールの時だったと思います。
メンバーも疲れていたのか、全員上半身裸で出てきて、「裸の付き合いしようぜ」と観客をあおり始めました。
僕は僕で、ノリノリだったので「おー」とかいってTシャツを脱ぎました。すると彼女も「おー」といいながらキャミを脱ぎました。
彼女はノーブラだったのは、胸が当たっていた時からなんとなくわかっていたのですが、キャミを脱ぐとすぐおっぱいが見えたので、やっぱノーブラだったんだと思いました。カップ入りのキャミを着ていてたようです。
少し小ぶりでしたが女子高生なので、ピチピチとしていてプルンプルンしていました。
僕はできるだけ見ないようにしました。会場は暗いので、乳首の色までは見えなくて、おっぱいの大きさがわかる程度でした。
上半身裸でミニスカートで飛び跳ねる彼女に僕の頭はパンクしてしまいました。立っていられないくらい勃起していました。
周りは女性が多かったのですが、さすがに裸になっている子は彼女くらいでした。それから一分もしないうちに、前の席にいた男二人がパッと後を向いて彼女が裸であることに気付いたみたいでした。
それからチラチラと彼女のほうを見はじめました。僕でさえ見るのを我慢しているのに野郎達は、いやらしい笑顔で彼女のおっぱいを見つめていました。
僕はその野郎二人に軽蔑した視線を向けていましたが、野郎達はいっこうに気にせず、彼女の揺れるおっぱいを見ていました。
彼女はステージ以外は目に入らない様子でした。僕はあんな野郎二人が彼女のおっぱいを見てるのに、自分はあんまり見れないのは悔しいと思い始めて、どうしても乳首を見たくなりました。
すごく葛藤がありました。彼女のおっぱいは見たいけど、友人だからこの後、気まずくなるかなとか、どうやったら彼女のおっぱいを見ているのを彼女に悟られずに見る方法はないかと考えていました。
そのときでした。曲がエンディングに差し掛かり、会場の照明がステージから観客席のほうへ向けられました。ステージから日が昇るような演出だったのです。
一瞬にしてステージからでも観客席が見えるくらい明るくなりました。僕はすぐに彼女の胸を見ました。
小さなふくらみに茶色の乳輪と乳首がのっていました。彼女はすぐに腕で隠しながら服を着ました。
一瞬でしたが、はっきりと彼女のおっぱいを堪能できました。Bカップくらいでしたがとても綺麗な形で一生忘れられません。
前にいた野郎二人はもっとはっきりと見えていたと思います。
その後、僕らは一緒に帰りましたが何事もありませんでした。裸のことについても一切触れていません。
その後も学校で逢うたびに彼女のおっぱいを思い出しました。誰かに話したいけど、話すと二人で行ったことが彼氏にばれてしまうので、誰にも話せませんが、今でもいい思い出です。最高の抜きネタです。

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