しつこい宗教勧誘員とのおいしい思い出

やまだ 53歳 男性
私は貧乏なので、古い安アパートに住んでいます。築50年くらいたっていて、廊下を歩くとギシギシ言います。
軽い地震でも崩壊してしまうのではないかと言うくらいもろく、緊張感のアル毎日を送っています。
このアパートの住人はみんな同年代のおっさんで、みんな20年以上一緒に住んでいるので、割と仲良しです。


一緒に飲みに行ったり、DVDの貸し借りをしたりとか、貧乏ながらささやかに楽しく生活しています。
休みの日にはごくたまにみんなで集まって、ソープに行ったりパチンコに行ったりして時間をつぶします。
風呂やトイレも共同なので、風呂上りはそのまま全裸だったりします。隣の部屋の人なんかはよく私の部屋に遊びにきます。
私は隣の友人が来ると、全裸のままドアを開けて彼を招き入れます。彼も私が全裸なことにまったく気にしません。
ところが先日、これまた全裸のまま暑さをしのいでいると、ドアをノックする音が聞こえました。
また隣の友人かと思いそのままの姿で出ると、なんと、わかいお姉さんがひとりぽつんと立っていました。
一瞬全裸の私を見てびっくりしたようでした。「あ、ごめんね。こんなことろにわかいおじょうちゃんがくるなんて、ほとんどないから」と言うと、にこっと笑って、「神様を信じますか?」と言ってきました。
そして続けて、「生まれた時はみんな裸です。主も裸を愛されました」と続けて言いました。全裸の私を前にこんなことをいえるなんて、ある意味すごい女子だと思い、気に入りました。もしかしたら自分に気があるのかもと思いました。
私は宗教勧誘員にはない元気さと、可愛さのあるこの若い子が気に入り、少し話をしてみようと思いました。「俺は裸教の教祖だ」としょうもないことを言うと、「主は人はみな平等であると言われました。しかし一方では豪邸に住む人も居れば、他方では住む家さえない人もいます。・・・」
となにやら話し始めました。わたしは全裸のままその話を聞くフリをしていました。
若いおねーちゃんの前で全裸で居られることに快感がありました。延々と話を聞かされた後、「どう思われますか?」といわれたので、私は話を引き伸ばそうと、「なんか興味があるかもな。もっと話を聞きたいので、どうぞ中に入ってください」と丁寧に彼女を誘いました。
彼女は「わかりました」といい、「失礼します」といいながら私の部屋に入ってきました。
こんな若い子が部屋に入ってくるのはたぶん初めてではないでしょうか。私は全裸のまま彼女にお茶を出し彼女を座布団に座らせました。
部屋の中はまったく掃除していないので、エロ本やらティッシュやら散らかし放題でした。
私は彼女の向かい側に座り、「では続きを聞かせてください」と丁寧にお願いしました。
彼女は延々と話を始めました。私は途中で眠くなってきました。彼女は説明を終えると、私の反応を待っているようでした。
「あなたの話はわかりました。でも、私の話も少し聞いてください。」というと、「はい、どうぞ」と譲ってくれました。
「私は先ほども言いましたが、裸教に入信しています。裸教を脱会して、ほかに行く前にお清めをしなければならないのです。お清めは一人では出来ないので手伝ってもらえますか?」
こちらのペースに乗ってきてくれることを祈っていました。すると笑顔で「お安い御用でございます。」といってくれました。
私が入信の意思を見せたことで、すごく元気になりました。私は真面目な顔で「では裸になってください」と言いました。
「え?」「裸になって私を清めてください。順序はこれから説明します。」「え、でも・・」「お願いします。」
「え、裸になるのはちょっと・・・」「あなたは私にお清めを手伝ってくれると言いましたよね。。」「はい、でも裸になるって知らなかったので」
「身体を清める時は、普通裸になりますよね」「あ、はい」「それを知っていて、今断るのはおかしくありませんか?」
「でも・・・」「そもそも脱会して、こちらに入信するように進めたのはあなたじゃないですか?」
「はい」「それなら、手伝ってもらえませんか」「・・・でも、普通清められる方が裸であればいいのであって、手伝うほうが裸になる必要があるのですか?」
「基本はそうかもしれないが、うちの宗教は違うんだよ、こういう決まりになってるんだよ」「どうしてですか?」
「どうしてって言われてもね、決まりだからね」「どういう決まりなんですか?」
私は少し困りました。とんだ反撃に合いました。
「決まりは決まりだよ。もしあなたが、この決まりがおかしいと思うのであれば、これから上の人に合わせに行くから、そこで話し合ったらいい、ここでは私がお清めするかどうかが問題なんだから、その話は別の機会にして欲しい」
「でもそんな話は世間では通用しないのでわ」「なぜ通用しないの?理由を教えてよ。俺はこの教え一筋でやってきたんだし、みんな裸でお清めされてるのを何年も見てるから、いまさらおかしいといわれてもピンと来ないな」
彼女は結構議論好きのようでした。もし彼女を言い負かせれば彼女は裸にすることができると思いました。
彼女は黙ってしまいました。あと一歩だと思った私は「お願いします。俺もあなたの宗教に入信したくて頼んでいるのです。下心はありません。
すぐに終わりますから、お願いします。」といって頭を下げました。
彼女は一呼吸置いて、「わかりました。どうすればいいですか?」といってくれました。
「では、まず私と同じように素っ裸になってください。」「わかりました」といって、彼女は服を脱ぎ始めました
私に背を向けて、Tシャツを脱ぎ、Gパンを脱ぎ下着になりました。そしてブラのホックをはずして、ゆっくりとパンツを脱ぎました。
かわいいおしりがおいしそうでした。そして胸と下を隠して、「裸になりました」といってこちらを向きました。
ちょうどそのとき扉をノックする音が聞こえました。私はそのまま扉を開けると、隣の友人が遊びに来ていました。
「なんか若い女の声が聞こえるんだが」といいながら部屋を覗いて、裸の女の子を見つめていました。
僕はこいつにもこのショーを見せてやろうと思い、彼女に「こいつも俺と同じ宗教なんだけど、あなたの宗教に入れるから一緒にお清めしてあげてくれないか?」と頼みました。
彼女は、少さく頷きました。隣の友人は何があったかわからないようでしたが、とりあえず、「服を脱いで」と私が言うと、言うとおりにしました。
2人の叔父さんと若い子が全裸になっています。当然私達のちんぽは勃起していました。
まだ汚れのない白い肌に張りが合ってピチピチしていました。はやく触りたいという衝動に駆られました。
私はどういう儀式にしようか考えていたら隣の住人が「俺、もう我慢できねー」といい、彼女を抱きかかえてしまいました。
彼女を押し倒して、おっぱいを舐め始めていました。彼女は「え、やめてください」と必死に抵抗していました。、
私はまずいと思い彼女に「これが儀式ですから、がんばってください」と何度も問い掛けました。
すると熱意が通じたのか、彼女は抵抗を止めました。されるがままにおっぱいを舐められおまんこを舐められていました。
そしてそのまま挿入され、やられてしまいました。となりの住人が終わると、彼女はすました顔で、「あなたはいいのですか?」と私に問い掛けてきました。
彼女は人を信じすぎる人です。ちょっとかわいそうだったけど、やらないとすべてがうそになると思い、涙をのんで彼女とセックスしました。
痛がっていたので処女だったのかもしれません。隣の住人の見つめる前で彼女とやってしまいました。
事が終わると彼女はすぐに服を着て、今後の説明をしてくれました。寄付金を持って、来週でも事務所にきて欲しいとのことでした。
それを告げるとそそくさと帰っていきました。
その後、わたしは隣の住人と一緒に事務所に行きました。またあの子が居るかなと思ったのですが、事務所には居ませんでした。
それから何度かそこに通っていますが、未だに彼女には合えません。

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