チンポ好き女 温泉旅行編

まこと 28歳 男性
高校を卒業して、僕の彼女と友だちのカップルと4人で温泉旅行に行ったときのことです。
友だちのカップルといっても、僕はあまり知らない人で、彼女の中学の時の友人らしく、中学校の時の思い出話をされると僕は話に入れないので、かなり寂しいです。


でも、ときおり中学校の頃の彼女の話が聞けるのは、なんだかドキドキです。どうやら、中学校の時からチンポ好きなのは有名だったようです。
それがわかったのは、相手のカップルの男と一緒に温泉に入った時のことです。
そいつが、お風呂で僕のチンポを見て、「おまえ、あいつと付き合ってるから、かなりでかいものもってるんだと思ってたけど、わりと情けないもんぶらさげてんなー」と言ってきました。
「えー、ま、まあね」「あいつ、大変だろ、チンポチンポいってない?」「え、ええ?!、何でしってんの?」
「まえ、あいつと付き合ってた男が、俺の友だちでサー、あいつの話しいろいろ聞かせてくれるんだよ。あいつらが別れた後にさ」
僕は、普通そんなこと言うか?と心では思いましたが、有無を言わさず彼は話しつづけました。
「そいつはさ、結構チンポでかくて有名だったんだけどさ、そいつが言うには、付き合って初日からフェラさせたら、二人とも超ハマったんだって、それから、学校でも毎日やらせてたとか言ってたよ」
「へーー、そうなんだ」と言いながら、僕は少し先の話を聞きたくなくなりました。
彼女の過去は過去だし、彼女の前の男とのロマンスを聞きたい人間なんていないでしょう。でも、そんな僕の気持ちを無視したまま彼は話しつづけました。
「それでさ、いつも二人といる時はチンポ触ってくるんだって、あいつ。おもしろいよね。でさ、付き合ってた俺の友だちはそれが徐々にウザくなってきて、別れたんだって。」
そんな話を延々と聞かされました。そういう話を聞くと彼女の見る目が少し変わったような気がしました。
そして、温泉からあがって、部屋で食事をすることにしました。2カップル同じ旅館の部屋で4人、ちゃぶ台を囲んで食事を始めました。
あいかわらず僕を除く3人で、中学校の修学旅行の話や、中学時代の友達の話に花を咲かせていました。
いつのまにか彼女の手のグラスは、ビールからお酒に変わっていました。もちろん反対側の手は僕の股間を時々触っていました。
彼女は思いっきり酔っていて、目が別人のようになっていました。そして僕に絡んできました。
大きなマツタケを見ながら「ああ、あんたのもこれくらいあったらなー」とか、これ食べなよ「亀頭が大きくなるから、きゃはは」とか、普段よりも強い口調で言っていました。
僕は、彼女の昔の話や、彼女が僕に対する愚痴にも取れることを言っていたので、少し機嫌悪そうにしていました。
すると、「なに、きみ、怒ってるの?」と彼女も怒り口調で言ってきました。
「いや、別に」とちょっと起こった雰囲気で言い返すと、「はぁー、なに怒ってんの?だいたいあんたのが小さいのがいけないんでしょ、
小さいのを小さいって言って何が悪いのよ。私だって胸あんまり大きくないから小さいって言ってるじゃん。素直に認めなよ。
そんなことくらいで怒るなんて、人間小さいよ。」と怒られました。
そう、思いっきり言われると何も言い返せませんでした。でも、ムスっとした顔をしていると、さらに彼女の怒りを買ったようでした。
「なによ、その顔、ちょっと、ちんちん見せてみなよ」「え?なんで」「小さいかどうか見てもらえばいいでしょ」
よく意味がわからないですけど、酔ってるようで自分が正しいと思い込んでるようでした。
「やだよ」「ねー、二人とも見たいでしょ?」と友だちのカップルに向って彼女が言うと、「あ、俺はさっき温泉で見たからいいや」と男
「あ、あたし、見てないから、見たいかもー」と女。「ホラ、見たいって言ってるでしょ。早くパンツ脱いで」
「え、やだって」「いいから脱ぎなさい!!」
とても大きな声で彼女が怒りました。正直怖かったです。一瞬部屋の中がしーんとしました。
僕は下を向いたまま黙っていましたが、彼女が僕の浴衣を解いて、パンツに手をかけて、一気にパンツを下ろしました。
僕の情けないチンポが丸出しになってしまいました。
「ねー、みて、小さいでしょ。かわいいでしょ?」といいながら、僕のチンポを親指と人差し指で持って、横に振っています。
「でもね、大きくなると人並みになるんだよ。ちょっと待ってね。といって、しぼんだチンポをしごき始めました。
僕はもう恥ずかしすぎて身動き一つ出来ませんでした。
彼女は僕のチンポに唾をたらして、しごき続きました。「ほらーみて、見て、大きくなってきたでしょ」
「うん、すごいね」とカップルの女。この女もチンポ好きなのでしょうか。興味心身に見ています。
目の前にほとんど初対面の人に見られながら、しごかれるのはとても恥ずかしいけど、酒の勢いもあってすぐになれて来ました。
僕は流れに身を任せて気持ちよくさせてもらっていました。すると彼女が「あ、固くなってきた、なに、いきそうなの」と問い掛けてきました。
「あ、うん」と僕が答えると、「終わりー」といって寸止めされました。勃起したちんちんをみんなの前で丸出しにされて、僕は急には恥ずかしくなって来ました。
するとカップルの女が「えー、かわいそうじゃなーい。最後までやってあげてよ」「えー、どうしようかな?」と彼女。
僕は恥ずかしくてパンツを穿きました。すると、股間にテントを張った状態になりました。
それを見て彼女が「うーん、しょうがないなー、別料金ですよ。と笑いながら言ってまたパンツをずらしてくれました。
そして、今度はさっきよりも早くしごいてくれました。まさに早く発射させようとしているようでした。
僕は気持ちいいと思いながらも、周りを見渡すと、彼女の浴衣が乱れていて、またからピンクのパンツが丸見えになっていました。
それに気付かずに、一生懸命しごいてくれている彼女。でも、彼女のパンツは角度的にカップルの男にも丸見えはずっているはずです。
自分の彼女のパンツが丸見えになっていて、少し悔しいけど、それよりも、今のこのみだらなシチュエーションに思いっきり萌えてしまいました。
僕はあっという間に発射しそうになりました。。彼女は僕の顔を見ながら「出るの?出るの?」と聞いてくれ、口をチンポに近づけて、発射と同時にチンポを咥えてくれました。
そして発射と同時に彼女はごくりと飲み込んでくれました。そしていつものように、先を綺麗に舐めてくれてました。
そして、すぐにお酒を口にしながら、「今日は濃かったね」呟きました。するとカップルの女のほうが、「おつかれー」と笑いながら声をかけてきました。
僕達のショーをずっと見ていたカップル、前にも見たことがあるようなほど冷静で、ずっと平気な顔でした。
僕は発射した後すぐ恥ずかしくなったので、すぐにパンツを穿いて、下をむいていました。
するとカップルの女が「じゃあ、私たちもそろそろしようか?」と彼氏に笑いながらいって、部屋を去ってきました。
今考えると恥ずかしいけどいい思い出です。

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