胴上げでセクハラ

だい 24歳 男性
僕の大学時代のサークルでの話です。僕はテニスサークルに入っていました。学内にひとつしかなかったので、かなりの人数がいました。
本格的にやっている人から、趣味的な人まで、みんなで仲良く楽しくやっていました。


このサークルには昔からの伝統が受け継がれています。
年に2回ほど、サークル内でトーナメント試合を行うのですが、そこで優勝した人を胴上げするという伝統です。
トーナメントは男女別で、上位3名ずつを胴上げします。さらにサークルの予算から、賞金も出ます。だから全員本気でトーナメントに臨みます(笑)。
楽しみなのは、女子の胴上げの時です。試合が終わって、夜みんなで祝賀会をします。
そこで、賞金を渡してその後に、胴上げをします。
男性も女性もいりまじって胴上げをするのです。僕が一年生の時は、遠くから見ているだけでしたが、2年生の時から積極的に参加しました。
というのも、先輩からこんな話を聞いたからです。
「前回の胴上げはおいしかったな~。Aさんの体、触りまくったからな~。」「え~、ホントですか?」
「ああ、ホントだよ。お尻とか、すごく柔らかくてさ~、Kと一緒にお尻を揉んでたもんな。絶対Aさんにはばれてると思うけど、俺が揉んでたかどうかは、わからないと思う。」
「へー、いいですね~。Kはおっぱいもどさくさにまぎれて揉んだって言ってたな~」「まじっすか?Aさんのですか?許せないっすね。」
Aさんというのは、とても綺麗な人でサークル中でも、憧れの的でした。大人しくて、彼氏もいなくて、コンパとかにもほとんど行かない人でした。
浮いた噂がなくて、とても上品で、言い寄る男はたくさんいましたが、誰とも付き合ってなかったようです。
そんなガードの固いAさんの身体を、好き勝手触ったって言う先輩の話に挑発されたのでした。
僕が2年になって始めてのトーナメントの祝賀会のことです。
一年にテニスが上手な娘がサークルに入ってきて、その娘が優勝しました。見た目は普通の女の子でしたが、性格が明るく男に人気がありました。
まだ一年なので、優勝したら胴上げがあるってことを知らないようでした。その証拠に、祝賀会にミニスカートをはいて来ていました。
まず男子の上位3名が呼ばれ、賞金を渡され胴上げが始まりました。男子の方は何事もなく終わりました。
そして女子の上位3名が呼ばれました。
三位はOさんでした。いっこ上の年齢で、お世辞にも綺麗な人とはいえないけど、スタイルは良い人でした。
Oさんに賞金が渡され、司会の部長が、「さあ、ではOさんに胴上げを~」というと、みんなが「わーー」と駆け寄り、あっという間にOさんを抱え上げ、胴上げを始めました。
男子の時より胴上げの人が多くなっていました。
僕も胴上げの中心に寄りました。胴上げの中心には、アドバイスをくれたエロイ先輩がうれしそうにOさんを胴上げしていました。
しかも、Oさんのお尻の一番いいポジションを陣取っていました。ずっとお尻を触りながら、胴上げをしています。
僕も何とか入り込みたかったのですが、すごい人数で中に入ることすら出来ません。
いろんな先輩に押しだされては中にもぐりこむの繰り返しでした。そのうちOさんの胴上げが終わっていました。
とても悔しかったです。目の前で先輩は思いっきりOさんのお尻を触っていました。
一方のOさんはとてもうれしそうな笑顔で、「ありがとう」と言っています。セクハラされてるのも知らずに・・・
そして2位は、Aさんでした。去年に続いて上位グループです。惜しくも一年の新人Rさんに負けたようでした。
Aさんは相変わらず綺麗で、なんとしてもお尻、いや、背中でも良いのでAさんの身体に触れたいと思い、胴上げが始まるのをじっと待っていました。
そして、賞金が渡され、司会が「では、Aさんの胴上げお願いします。」と言ったところで、僕は走ってAさんのところに近づきました。
ところが、すでにAさんは先輩二人に両腕を持たれていました。脚の方に誰もいなかったので、僕は急いで脚に近づきました。
すると、他の先輩がAさんの周りを取り囲みました。僕が躊躇していると、他の先輩が僕を押しのけて、Aさんの足をつかみ、Aさんの脚を上まで持ち上げました。
すると、Aさんの腰の方から、お尻の方まで先輩が入り込み胴上げが始まりました。
またさっきの先輩がお尻のいいポジジョンにいました。僕は行き場を失い、周りで見つめている人になりました。
先輩はまたAさんのお尻を好き勝手に触っているようでした。他の人も、太ももやら、脚やら腰やらすき放題触っていました。
僕はこのときやっと気付きました。これは戦争だ。女子の身体を触るためには、先輩も後輩も何もない。
こんなに合法的にセクハラできるのだから、ここで譲ってはいけない。本能に正直になろう。
そう決めました。
そして、Aさんの番になりました。僕は 可能な限りAさんの近くに行きました。司会が賞金を渡し、「でわ、胴上げお願いしマース」と言いました。
するとAさんは、小さな声で「いいです。」と囁きました。でも、男達の歓声の中に埋もれてしまいました。
Aさんはミニスカートでした。僕はいいのか?と思っていましたが、先輩達は気にすることなく、彼女の体を抱きかかえました。
Aさんは「いいです。ほんとに。」と必死に嫌がっていますが、誰の耳にも届いていませんでした。
僕は、かわいそうに思ったけど、聞こえない振りをしました。戦争ですから、感情を一切捨てました。
僕は急いで、彼女の足元へ行きました。彼女は必死に見にスカートを押さえて、顔を振っています。
僕は心の中で「ごめんよ」と呟き、彼女の両足を持ち上げました。彼女の体が、宙に浮きました。
すると、また先輩がお尻のいい位置につきました。と同時に、彼女の太ももの間から白いものが見えました。
僕の人生でもまれに見る生パンです。とてもうれしかったです。他の人は思いっきり、太ももとかお尻とか腰とか触りながら胴上げをしています。
生脚を触れるだけでもうれしいです。太ももとか柔らかそうでした。
すると、あろうとこかAさんの見にスカートがどんどん捲れあがってきています。
ええ?と思っていると、ついにパンツが丸出しになるくらいまでスカートが捲れあがりました。
目の前の光景が信じられませんでした。でも、実際にAさんのパンティーが丸見えになっています。
その下にはエロイ顔をした先輩がパンティーをつかんで胴上げをしていました。どうやら、Aさんのお尻を覗こうとしているようでした。
どさくさにまぎれて何やってるんでしょう。でも、うらやましかったです。そのうちAさんの胴上げは終わり、Aさんは下に下ろされると同時に、スカートでパンツを隠し、恥ずかしそうに座り込んでいました。
周りのみんなは酔っているからか、パンツ見られたくらいで騒ぐなよみたいな顔をして、笑っていました。
でも、僕にとってはとても貴重な思い出でした。
それ以降のトーナメント後の祝賀会でミニスカートを履いてくる人はいませんでした。
事前に話が伝わっていたのでしょう。でも、しっかりと身体は触らせてもらいました。とくに、先輩がいなくなってからの黄金のお尻のポジションは僕の定位置になりました
 

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