女の先輩と一緒に満員電車に乗ったら先輩が痴漢に・・・

まえだ 23歳 男性
先日、先輩と一緒に東北に出張することになりました。新宿駅で午前8時に待ち合わせました。平日だったので、ホームから人が落ちそうなくらい通勤客でにざわついていました。
8時過ぎに先輩が「ごめーん」と言いながら走ってきました。「人多いですねー」と言うと、「うん、多いね、はぐれないようにしっかりついてくるのよ」とやさしくいってくれました。
この先輩は、僕の2コ上で、とても愛想が良く、綺麗な人だったので、男子社員からはとても好かれていました。僕は、彼女に好かれるために仕事をしているようなもので、先輩と二人で一緒に出張にいけるなんて、すごくうれしかったです。


ホームに電車が到着しました。すでに満員なのに、みんな人をおしあって電車に乗っていきました。僕達もいやいや暑苦しい満員電車に乗り込みました。
電車の中は壮絶でした。まったく身動きも取れない状況で、自分のカバンがはるか遠くに飛ばされています。肩紐はちゃんと肩にかってるのに、カバンの方は人並みに飲まれて奥のほうまで連れて行かれたようです。
僕が電車に乗ると、後から先輩が乗ってきました。僕の目の前に立ちました。「電車のドアが閉まりまーす。お荷物引いてください」とアナウンスが流れ、ドアが閉まり始めました。
すると先輩の体がさらに僕の方に近づいてきました。ドアが完全に閉まる頃には、先輩の体は僕の身体に密着していました。先輩の胸のふくらみが僕の胸に当たっていました。
先輩のおっぱいが当たっていると自分でわかったときには、とても興奮しました。僕と先輩は抱き合ってるような感覚でした。僕は身体を半身にしようと思いましたが、まったく体が動きませんでした。
先輩の柔らかいおっぱいの感触を味わいずつ次の駅まで楽しみました。次の駅につくと、乗る人と降りる人でまた大混雑になりました。僕達はいったん降りて、みんなが乗った後に乗り込みました。
今度は先輩はお尻から乗ってきました。ぷよぷよの先輩のお尻が僕の下半身にフィットしました。グレーのスカートがとてもセクシーで、ちょっとちんちんが大きくなりかけていました。
その時先輩はお尻を少し動かして、お尻にキュッと力を入れました。僕のちんちんは先輩の割れ目にフィットしていたので、先輩が腰を動かすと、ちんちんも連れれて動き、先輩がお尻に力を入れると、ちんちんも締め付けられて、とても気持ちよくなってきました。
もうびんびんになっていました。先輩はちんちんがお尻に挟まっていることに、絶対気付いているはずです。それから電車が揺れるたびに、ちんちんが先輩のお尻の中で動いてしまいました。
次の駅でもまた同じ格好になってしまいました。僕は恥ずかしかったので、ちんちんの前を両手で隠しました。すると今度は両手に先輩のお尻が当たってしまいました。
ダイレクトに先輩のお尻の感触が手の甲に伝わってきました。あまりも柔らかくておいしそうだったので、僕の頭は爆発してしまいました。手の甲を裏返し、手のひらで先輩のお尻を触ってしまいました。
先輩は怖がりなのでぜったい、声を出さないと思っていました。僕は手の平でお尻を少し揉んでみました。ぷよぷよしていてとても柔らかかったです。
あの憧れの先輩のお尻をもんでいるという実感が、さらに僕を興奮させました。先輩が何も行動を起こさないのをいいことに、お尻の大きさを確かめるためにお尻の横の方から、太ももの付け根のあたりまでお尻を触りました。
全体的に肉付きが良く、太ももの付け根のあたりは特に柔らかかったです。
次の駅に着きそうなときに僕は手を引きました。ドアが開くと同時に身体を隠し、先輩に見つからないように隠れました。この駅でほとんどの人が降りたので、だいぶ楽になりました。
それらか僕達は新幹線に乗り換えました。僕は新幹線に乗って席につくと、すぐにトイレに向かいました。もちろんさっきのことを思い出して、オナニーしました。
僕はトイレから出ると、コーヒーを2本買い席に戻りました。席につくと先輩が眠そうな顔で座っていました。僕は射精してほっとしていましたが、もしばれてたらどうしようと不安でいっぱいでした。
よく考えてみると、電車のドアのガラスには乗客の顔が反射してるので、僕が後ろに立っていることに気付かないはずがありません。僕はコーヒーを渡しても先輩はむすっとしたままでした。
僕は能天気な振りをして「どうしたんですか?先輩らしくないじゃないですか」というと、「さっきね、電車で痴漢にあったみたい。もう、最悪よ、朝から」と怒って言いました。
僕が犯人だとしっているかどうかはその表情からは読めませんでした。「まじっすか、・・・最悪ですねー」と適当に言っておきましたが、彼女はとても不機嫌そうでした。
僕はそれ以上話し掛けませんでした。先輩は「着いたら起こしてね」といい眠ってしまいました。僕は新聞を読み始めました。
目的地に着くと、先輩は起きていました。さきほどとは別人のように元気になっていました。
結局、今でも先輩にばれてるかどうかはわかりません。それからも先輩とは普通に接しています。でも、いつ「あの日、私のお尻触ったの君でしょ?」と言われるかわからないので、ドキドキしています。

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