残業中の深夜、女子社員達に手コキされた

まえの 24歳 男性
 去年の暮れのことです。世間はクリスマスムード一色だったのに対し、僕は毎日毎日残業で疲れ果てていました。任されている仕事の量が多いのに、さらに先輩からどんどん仕事を任されて、仕事が仕事を呼ぶ状態で、いっぱいいっぱいでした。
その日は金曜日の夜でした。時計を見ると22時を回っていました。周りの同僚達はほとんど帰宅し、残ったのは僕と女子社員二人だけでした。
その女子社員は、僕の上司にあたる関西弁の先輩と、年下ですが同期入社の女の子です。関西弁の先輩は、モデル並にかっこよいのですが、性格がきつく、強めの上司でした。


同期入社の女の子は対照的で、大人しくてほんわかとした感じで、マイペースな女の子です。でも、いつも甘えたような声で話すので、男性社員からはとてもかわいがられていて、モテモテの子でした。
そんな対照的な二人でしたが、割と仲がよく、20分くらい前に一緒に食事に出たようでした。仕事机にはまだ書類が残っていたのでまだ帰ってきて仕事をするつもりだったのでしょう。
僕は、毎日の残業に疲れ果てていて、おまけに極度の寝不足。急に眠気が襲ってきました。明日は会社は休みなので、今日は泊まって、明日の朝仕事を終わらせて帰ろうと考えました。
そう思って、いすを並べて、顔の上に新聞を置いて横になりました。すでに頭は半分寝ていました。
しばらくすると上司の関西弁が聞こえてきました。「まだまだ終わらヘんで、あんた先に帰りや」「え、はい、でも、私はタクシーで帰りますから」「何言うてんねん、あんたがタクシーで帰ってもうたら給料残らんやろ、無理せんでえーから、帰りや」「あ、はい」
「あ、あいつ、ねてんちゃうか、見てみ」「あ、そうですね、寝てますね」「生意気に、うちの前で寝るとはえー根性しとるやんけ」「はー」「お仕置きしたらんとな」
といいながら、僕の周りに近づくような音が聞こえました。上司のハイヒールの音が僕の前で止まりました。
「おい、起きや、何ねてんねん。こいつ、偉そうに、熟睡しとるで、なー」「あ、そうですね」
まだ寝てないのですが、眠すぎて起きれない雰囲気でした。起き上がる体力もなく、どうにでもなれと思い、寝たふりをしていました。先輩が、「おい、おきーや、会社はホテルやないでー」と、僕の横たわっている椅子を蹴りながら言いました。
僕は、無視していました。頭は半分寝ていたし、いい気持ちで寝ている時に起こされるのはすごい気分が悪いので、寝たふりを決め込もうと考えました。
「だめや、こいつ、熟睡しとるがな、なー?何考えてんねや、おい、起きや、うちは人が寝てるとこで仕事なんかできへんでー。起きんやったら服脱がすデー、ちんちん丸出しにするでー」
僕は耳を疑いました。会社でそんなことを言いますか?上司も相当疲れていたのでしょうか?もともとキンタマとか、ちんちんとか、平気で隠語を使う人でしたけど、このときは冗談に思えませんでした。
「ええんやな、ズボン脱がすデー」といい、「あんた、ズボン脱がしたってや」と同期の子に言いました。
「え、で、でもーー。」「ええんやて、こないなところで、寝るのがおかしいんや、せやろ」「え、でも」「ええから、うちが許可するんやから、はやしーや」
「・・・」「あんたも見ときや、あんま見たいもんちゃうけどな、あはは」「無理ですよ、出来ませんー。」「えーから、はやしーや」「えー、あたし、みたくないんですけど・・・」「あんたやないで、うちや、長いことみてへんからな、うちがみたいんや、はよ、見せてや」
「えー、・・・・、ごめんねー」といいながら、同期の子は僕のズボンのチャックをゆっくりと下ろしました。彼女はチャックだけ下ろすと動きが止まってしまいました。
「なにしてんねん。はよ、ちんちん見せてや。」「えー、できませんよー。恥ずかしいですよ」「えーから、パンツの真ん中のボタンはずしてみー」
同期の女の子だと思うのですが、彼女の手が僕のトランクスのボタンをはずそうとしました。トランクスが持ち上げられて誰かがボタンをはずそうとしているのが感覚で伝わってきました。
僕は恥ずかしかったですが、このまま寝た振りを決め込むしかありませんでした。いまさら起き上がって、どうリアクションを取ればよいのかわからなかったからです。それに、上司や同期の子におちんちんを見てもらいたいという気持ちも少なからずありました。
トランクスが元に戻りました。ボタンをはずされたようで、ちんちんに冷たい空気が流れ込んできました。
「黒くてよー見えへんから、ちんちん引っ張り出してや」「えー、やですよ、きたない」「きたないって、アンタ、失礼やろー、あはは」
僕はショックでした。きたないなんて目の前で言われて・・・・
「ちょっと覗いてみよか」と上司がトランクスのボタンをはずした隙間を広げて、中を覗いているようでした。
「おー、かわいいのがおるでー、眠れるなんとかやな、ははは、見てみー」「ええ、いいですよ。見たくないです」「なら、引っ張りだそか」
上司は、おもむろに僕のちんちんをつまみ、外に引っ張り出しました。「あはは、見てやこれ、おもろい形してるわー、なー」「えー、もういいじゃないですか、かわいそうですよ」
「ええねん。お、勃起してきよった」
僕は、上司にちんちんを触られていることと、二人の前でちんちんをさらけ出している羞恥心から、勃起してきたようです。あっというまに、ぴんぴんに立ってしまいました。しばらくオナニーすらしていなかったので、とても興奮しました。
「おいおい、むっちゃ大きくなっとるがなー、どうすんねんこれ。なー」「はぁ」「「しゃーないから、ちょっとしごいたってくれるか?」「えーーー、無理です。遠慮します」「ええやん。うちもやるから」「えー、・・・・、手袋かなんかないかなー」「ははは、あんた、ホンマ失礼やでー、素手でええヤン、後で洗えばええねんから、ほらー」
と誰かの手が僕のちんちんをつかみました。冷たい手の感触が気持ちよく、ちんちんがピクと動きました。
「はよ、しごいてって言ってんでー。」「えー、きゃはは」と笑いながら、ちんちんをしごいてくれました。会話を聞く限り同期の子のようです。僕は久しぶりということもあり、たまっていたので、すぐにイキそうになりました。
「なんか、硬くなってきました、もうでるかもー」「なんや、はやいなー、こいつ早漏か、はやすぎやろ、あはは」「えー、でも、どうしましょ」と手を離しました。
「イかせてやるか、しゃーないな。ティッシュ用意しといてくれるかー」という声とともに、さっきほどとは違う手の感触が僕のちんちんを握りました。
上司の手だと思いますが、さっきよりパワフルにしごき始めました。「ティッシュは?もう出るでー」「ハンカチでもいいですか?」「「アホか、汚れるやろ、あー、もうでそうや、間に合わん」
とちんちんの先に手とは違う柔らかい感触があたりました。僕は大量に発射してしまいました。どうやら上司が口で受け止めてくれたようです。しばらくちんちんをしごいてくれて、あらかた出し終えたところで、同期の子が「ティッシュどうぞ」と言い、しばらく無言が続きました。
上司の声が「こいつたまっとんたんやな、めッちゃ出たでー、危うく飲んでしまうとこやったで、・・・。ちょっと口洗ってくる、精子臭くてたまらんわー、後始末頼むデー」と言いながら、ヒールの音が遠ざかっていきました。
残った同期の子が、ちんちんをトランクスの中に収め、チャックを上げて、僕から遠ざかる音が聞こえました。僕はそれから数分後に本格的に眠りに落ちてしまいました。
気付くと朝の4時でした。電気は消えていて、毛布をかけてもらっていました。椅子の寝心地が悪く、体中が痛かったので、ソファーに移動しました。
そこでまた眠りにつき、8時ごろ目が覚めました。
ソファーの中で昨日の夜のことを思い出しました。アレは夢だったのか、現実なのかわからなくなってきました。僕はトイレにいきたくなったので、体を起こし、トイレに向かいました。
便器の前に立ち、チャックを下ろすと、いつも締めっ放しのトランクスのボタンが外れていました。トイレを終え、席にもどると、足元のゴミ箱にティッシュが捨ててあり、イカ臭いにおいが漂っていました。
僕はすぐに、香水をふりかけ、自分がオナニーをしたと誤解されないようにしておきました。
でも、これらの証拠であれは現実であり、夢ではなかったことが証明されました。
そして、翌週の月曜日、僕はいつもどおり出社しました。上司も同期の子もいつもどおりでした。何もなかったような顔をしています。
でもこれって、逆セクハラですよね。僕は上司と同期の子におちんちんと精子を見られたのですから、今考えても恥ずかしいです。

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