妻の浮気現場に乱入

たけうち 48歳 男性
数年前のことです。私の妻は私より10歳も下で、性欲の盛りの30歳前半でした。私は日々忙しくて、妻とSEXする時間も全然ありませんでした。結婚した当時から、数年前までSEXの数は数えるくらいでした。
もともと妻と結婚したのは、私の上司のお見合いの話でした。私は出世のためにお見合いをし、出世のために結婚しました。その後、うまく出世しましたが、その上司が定年になると、妻も不要になってきました。


当然、妻はSEXを求めてきましたけど、私は「忙しい」の一言で断りました。しばらくそんな状態が続くと、妻は私が求めても答えてくれなくなりました、私は、妻が浮気しているんじゃないかと疑い始めました。
こそこそ隠れてメールをしていたり、夜遅く帰ってきたり、寝言で他の男の名前を呼んだり、夢の中でSEXしていたり・・・。私は妻を信じていたのですが、とりあえず浮気調査を探偵に依頼してみました。
数日後、探偵から調査報告があがってきました。何枚かの写真を渡されました。家に入っていく若い男性の写真。昼間なのに、寝室のカーテンがかかってっている写真。家から出て行くときに笑顔で見送る妻の写真。寝室のカーテンが開いている写真。
妻はよりによって自宅で浮気をしているようでした。私は探偵に謝礼を支払い家に帰りました。帰り間際に探偵から「くれぐれも変な気は起こさないでくださいね」と言われたことが頭に残っていました。
私は離婚を決意しました。ただ、写真を突きつけて、離婚を迫るのでは面白くないので、現場に乱入して、証拠ビデオを取ろうと考えました。
次の日、私はまた探偵のところを訪ねました。「また、浮気調査をお願いしたい。今度は写真じゃなくて、現場を押さえたいので、家に若い男が来たら私のケータイに連絡するように」と依頼しました。
それから数週間後のことでした。探偵からケータイに連絡が入り、「若い男性が来ました」と言われました。私は会議中だったのですが、後は部下に任せて家に向かいました。
タクシーの中では、どういう風に現場を押さえようか考え、心の準備をしておきました。 家の手前でタクシーを止め、カメラを片手に歩いて家に向かいました。
ドアの前で一呼吸して、家のかぎをあけました。ドアを開けると玄関に男の靴がありました。カメラをRECし始めました。そのまま寝室に向かいました。
寝室のドアを空けると、お昼なのに暗くした部屋で、ベットの上にびっくりした妻が座っていました。
「ど、どうしたの?」「お前、なにやってんだ!」「え、なにって?」
明らかに動揺していました。私は妻に近づき、不自然に膨らんだ布団をめくりました。中は若い男が全裸で寝転がっていました。妻も全裸でした。
「どういうことだ?」私はカメラを妻に向け、聞きました。妻は黙ったままうつむいてしまいました。私はカメラを男性のほうに向けました。男性は慌ててパンツをはこうとしていました。
「まて、俺の前でさっきまでやってたことをやってみろ!」若い男にどなりました。彼は戸惑っていました。私は妻に、「彼のを舐めてやれ、早く」と妻の頭を若い男の性器の前に押し付けました。
妻は恥ずかしそうに、彼の性器をつまみ、フェラを始めました。しばらくぶりに見る妻のフェラは上手そうで、気持ち良さそうでした。見る見るうちに彼の性器はびんびんになりました。
「じゃあ、さっきやってたことをやりなさい。体位は何だったんだ?」「正上位です」彼がボソッと答えました。「じゃあ始めなさい」
私が命令すると、彼は妻の足を持ち、身体を妻の方に近づけました。妻は自然と、両足を広げました。受け入れ体制が出来ていました。彼はゆっくりと妻に挿入しました。目の前で妻が犯され始めました。目の前で妻が犯されている姿はなかなか興奮します。
「どうだ、妻の身体は。気持ちいいか?」「え、ええ」彼は力なく答え、腰を動かし始めました。それにあわせて、妻も「あ、あーん」と声をあげました。
彼の腰の動きが速くなりました。妻のおっぱいの揺れも激しくなり、上下に揺さぶられていました。妻の裸も久しぶりに観察しましたが、まだまだ現役です。
妻は私に見られてることが恥ずかしいのか、目を閉じていて、でもとても気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていました。男のほうも、もこういうプレイが好きなのか、私の目の前で、平気で妻のおっぱいを揉んだり、キスしたりしてました。
「いいおっぱいだろ?やわらかいか?」と彼に聞くと、「あ、はい」と腰を動かしながら答えてくれました。
遠慮のない奴だと思いましたが、私はとても興奮しました。彼は腰の動きがだんだん速くなり、「ああ」と言う声とともにイってしまいました。
彼は妻から離れてティッシュで自分のモノを処理していました。「着替えたらすぐに帰りなさい」と彼に言いました。彼は服を着て、すぐに家から出て行きました。
私はカメラを止め、「仕事に戻る、帰ってから話そう」と言い残し、仕事に向かいました。
仕事が終わり、深夜0時過ぎに家に着きました。いつもは先に寝ている妻ですが、その日は起きて私を待っていました。「おかえりー、ごはんまだでしょ、いっぱい作ったから食べてね」
いつもとは全然違う、新婚のときのような言葉でした。わたしは、用意しておいた離婚届を出し、「ココに判を押してくれ」とだけいいました。
「昼間の人はね、訪問販売の人なの、私レイプされちゃったの」と一生懸命考えたうそでしょうが、恥ずかしげもなくいいました。私はおなじうそでも、もっと頭をひねったうそを言って欲しかったです。
私は何も答えずに、「明日までに判を押しておいてくれ、判をおさなければ裁判になる。そうなったら、あのビデオも証拠として提出することになる」と告げ、ベットに向かいました。
その後の離婚協議では、ほぼこちらの言い分が100%通った形で終わりました。妻の手元にはほとんど財産が残りませんでした。妻は泣きながら実家に帰っていきました。私の完全勝利です。

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