隣の部屋に美男・美女の夫婦が引っ越してきて

ゆうぞう 39歳 男性
私のアパートの隣の部屋に、ある若い夫婦が引っ越してきましtた。もう2年位前のことでした。あまり綺麗なアパートではありませんし、壁も薄くて、隣の声が筒抜けになるようなアパートです。
その夫婦が引っ越してきた当時、丁寧に挨拶にきてくれました。木造の2階建てのアパートですが、2階には、私の部屋と、隣の部屋の二つの部屋しかありません。
「これから、騒がしくなるかもしれませんが、ひとつよろしくお願いします。」と二人揃って頭を下げてくれました。わたしも、「いえいえ、何かあったらお互い様なので、こちらこそよろしくお願いします。」と挨拶しました。


この二人は、このアパートには不向きな、とても立派な身なりをしていました。二人とも、美男美女で、奥さんのほうは子供を身ごもっていて、お腹が膨らんでいました。
こんな貧乏なボロアパートに不釣合いな二人、なにか訳ありだと思いましたが、ここで聞くのも失礼かなと思い、あえて事情は聞きませんでした。
とりあえず、手土産を受け取りました。夫婦が帰って、手土産を見てみると、私が生まれて一度も食べた事のないようなとても高級なお菓子でした。とてもおいしかったのを覚えています。
夫婦が引っ越してきて、数週間がたちました。アパートの部屋にいると、なにもしなくても隣の部屋の夫婦の会話が、ほとんど丸聞こえなので、夫婦の事情が飲み込めて着ました。
どうやら、夫が経営している会社が倒産して、借金だらけになってしまったようでした。それでお金のかからない安いアパートに移り住んで、これから再起をかけるということでした。
こんな状況でも明るく未来を語れる旦那がとても格好よく見えました。私は彼の言葉に男惚れしました。それからは、何とかこの夫婦に近づきたくなりました。
正直、ココで恩を売っておけば、後で何かの見返りを期待できるかもしれないという腹黒い思いもありましたが、やっぱり、二人を心から応援したいという気持ちの方が強かったと思います。
私の実家から送ってきた野菜や果物を、隣の夫婦にあげたり、お隣の荷物を預かってあげたりと、近所づきあいをはじめました。
夫婦が引っ越してきてから数ヵ月後、夫婦に赤ちゃんが生まれました。朝から晩まで一日中赤ちゃんの鳴き声が壁を伝って響き渡って、とてもつらかったのですが、奥さんが週に一度くらい赤ちゃんを連れて謝りにきてくれるので、我慢できました。
わざわざそんなことまでしなくてもいいのに、ほんとにしっかりした夫婦だと思いました。それからしばらくして、私は突然、失業しました。会社から解雇を言い渡され、朝から晩まで仕事探しの毎日になりました。
仕事が決まるまではずっと家に引きこもっていますので、2倍も3倍もつらい状況になりました。家にいても赤ちゃんの鳴き声、外には行くところもない・・・。
そんな毎日に嫌気が差して、昼間は公園で時間をつぶす日が続きました。ある日、その公園に奥さんが赤ちゃんを連れてやってきました。奥さんは私に気付くと、隣のベンチに座り、「いつもこの子の声がうるさくて、すみません」と謝りました。
「いえいえ、全然気になりませんよ」と言ったのですが、何度も謝るので、なんだかこっちの方が悪いような気がしてきました。それからしばらく世間話をしていました。
最初は眠っていた赤ちゃんが、目を覚まして泣きはじめました。奥さんは「ちょっとすみません」といい、赤ちゃんをベビーカーから抱き上げました。泣き止まそうと「どしたんでちゅか?」「おなかへったんでちゅか?」と赤ちゃんに話し掛けていました。
そして、「おなかへったんでちゅか、そうでしゅか、じゃあ、おっぱいのもうね~」といい、赤ちゃんを服の中に入れました。そしてそのしぐさから、赤ちゃんに母乳を飲ませているようでした。
残念ながら、おっぱいは見えませんでしたが、嫁に逃げられて、もう10年近くになる私にとっては、とても新鮮な光景でした。さらに、奥さんは赤ちゃんに母乳を飲ませながら、「この子は母乳が好きで、哺乳瓶じゃ飲まないんです?」と言いました。
奥さんはそういいながら、母乳を飲まれていて気持ちよさそうでした。とても美人な奥さんのこういう顔はなかなか見れないから、その顔を見ているだけで、不謹慎ながら勃起してしまいました。
それから私がいま失業していることや、嫁に逃げられたこと、私達夫婦には子供が3人もいたこととなどいろいろ話しました。とても話しやすい奥さんで、親身になって聞いてくれるので、いろんな悩みを打ち明けました。
気付けば夕方になっていました。奥さんは、夕食の支度があるのでといって、帰ってしまいました。私はいっしょに家に帰るのもなんかきまづかったので、適当にその辺で時間をつぶして家に帰りました。
数時間後、旦那さんが帰ってきました。わたしは、奥さんが私のことを旦那さんに話すのか、気になっていました。ずっと、壁に張り付いて二人の会話を聞いていましたが、まったく会話に出てきませんでした。
少しほっとしました。もし、奥さんが「今日、隣の部屋の人と公園で話してて、失業してるんだって」とかって、旦那さんに話していたら少しlきまづいです。
それ以来、私達はなどか公園で出会うといろいろな話をしました。といっても私が一方的に話すだけで、彼女はいつも聞き役でした。知らず知らずのうちに彼女の魅力の虜になってしまいました。
家に帰ると、隣の夫婦の会話を聞いてしまいました。そして、夜は二人のSEXの声も聞こえるので、その声を聞きながらオナニーをしたりするようになりました。
昼間は、普通の友だち、夜は盗聴魔へと変身する生活です。
そんなある日のことでした。旦那が帰ってくるなり、珍しく二人がいい合いをし始めました。奥さんは「ぜったいいやよ、そんなの」と激しく抵抗していました。
よくよく二人の話を聞くとようやく事情が飲み込めてきました。どうやら借金が膨らみ、首が回らなくなった。それで奥さんに風俗で働いて欲しいというないようでした。
ひどい旦那です。借金の肩に自分の奥さんを売るなんて。そう思いましたが、旦那は、「それしか方法はない」と譲りません。「頼むこの通り」と土下座しているような声も聞こえました。テレビドラマさながらの雰囲気でした。
次の日、いつものように公園で奥さんと出会いました。いつもは自分のことは話さない奥さんでしたが、その日は、
「すみません。ひとつお願いがあるんです。実は、働くことになってしまって・・・」と私に言ってきました。
私は何も言わずに話を聞きました。どうやら、夕方から夜働くので、旦那が帰ってくるまでどもを預かって欲しいということでした。私に子育ての経験があること、託児所にだすお金がないこと、私なら信頼できるし、ほんの数時間だけお願いします。ということのようでした。
もちろん私は心良くOKしました。私はつい口がすべって、「どんな仕事なんですか?」と聞いてしまいました。すると、一瞬顔が曇りましたが、「スーパーのパートです」と笑顔で答えてくれました。
風俗っていうことはもちろん知っているのですが、あえて言わないほうがいいと思いました。
その夜は、夫婦揃って頭を下げにきました。来週からお願いしますということでした。わたしは、そんなに大変なことじゃないから、全然大丈夫ですよといったのに、なんども、「ホントにご迷惑をおかけします。」という、丁寧なご夫婦でした。とても好感が持てます。
そんな生活が半年くらい続きました。奥さんが風俗で働き始めて、夫婦のSEXの回数が極端に減ったようです。人ごとながらとても心配になってきました。
私自身まだ仕事も決まっていなかったので、お昼は奥さんと公園で話すことはあっても、夜は旦那と赤ちゃんの声しか聞こえないのでとてもつまらない日が多くなりました。
奥さんは風俗で働いているはずなのに、そんな苦労もまったく見せず毎日、元気に主婦業をやっている姿がとても愛おしく、あらためて素晴らしい人だと思いました。
それから数ヵ月後、事件は起こりました。
相変わらず仕事も決まらずフラフラしている私の耳に、すさまじい夫婦喧嘩の声が飛び込んできました。その日は二人とも休みで、子供を私のところに預けてきていませんでした。
夜の10時頃です。とても激しく、かつてないほどの夫婦喧嘩でした。私は奥さんの泣きさけぶ声を聞くのがいやだったので、外に時間をつぶしに行きました。
数十分してそろそろ喧嘩もおさまったかなと思い、家の近くまで戻りました。家の周辺は、何事もなかったかのように静けさを取り戻していました。わたしは一息ついて、家の階段を上ると、私の部屋の前に裸の女性がうつむいてすわっていました。
あたりが暗くて髪の毛と背中しか見えませんでしたが、大人の女性だとはっきりわかる綺麗な肌とスタイルでした。私は直感で「レイプされた女性だ」思い、すぐに警察に連絡しようと女性に駆け寄りました。
そして女性に近づくと、女性が泣きながら私の顔を見ました。隣の奥さんでした。とても綺麗な顔が涙でぐしょぐしょになっていました。そして胸には赤ちゃんを抱いていました。彼女のこんな姿は見たくなかったので、胸がとても苦しくなりました。
私はとりえず、家の中に彼女を招き入れました。彼女はパンティーすら穿かずに全裸でした。勝ててで赤ちゃんを抱き、片手でしたを隠し、体を曲げで、恥ずかしそうにしていました。でも、どうしても胸のふくらみや体のラインなどを見てしまいました。。
私はすぐ自分のパジャマを貸してあげました。彼女が着替える間、私は外を向いていました。彼女はしばらく座り込んで泣いていました。私はどうすることも出来ずただ暖かいお茶を出し、彼女が泣き止むのを待ちました。
しばらくすると、となりの旦那さんが家から出て行く音が着込ました。それを聞いた奥さんは、泣きながら事情を話し始めました。
彼女達には多額の借金有り、彼女は風俗で働いていた。でも、ほんとにもう辞めたい。でも、借金がなくなるまでは我慢して欲しい・・・。いつまでこんな生活が続くの?わからない、もう離婚しよ・・・
全部、知っていることでしたが、奥さんの口から聞くと、ついわたしも、もらい泣きしてしまいました。彼女はいやいや風俗で働いて、来る日も来る日もがんばっているのにいっこうに借金は減らない。もう我慢できないといっていました。
そしてさっき、彼女が家から飛び出そうとすると子供はつれえて帰ってもいいけど、その服は俺が買ったものだらか全部脱いで行け、といわれ全裸になって、私の部屋の前に座ってっていたと続けて言いました。
明日赤ちゃんをつれて実家に買えるので、今晩泊めて欲しい。そして、必ず返すから旅費を貸して欲しいということを言いました。
わたしは、彼女が気の毒だったのでお金を渡し、泊めてあげることにしました。私はそのとき、だんなさんが出て行ったので家に服でも取りに帰ったらいいんじゃないか?と思いましたが、旦那が、いつ帰ってくるかわからないし、第一全裸だったので、鍵を持っているはずがないということに気付き、何も言いませんでした。
それからしばらく彼女の話を聞いていましたが、私の服を着ていて、下着もつけていないので、胸元からおっぱいがチラチラ見えていました。綺麗なおっぱいに、綺麗な乳首、憧れの奥さんのおっぱいなので、次第に興奮してきました。
奥さんは私の目線に気付き、なんどか胸元を両手で隠していましたが、油断している隙にまたおっぱいが見えて、目が合って、奥さんが胸を隠すの繰り返しでした。
ふと気付くと深夜3時でした。奥さんも泣き疲れて眠そうな顔をしていたので、「赤ちゃんと一緒の布団で寝てください。」と薦めました。彼女は何度も断りましたが、赤ちゃんのために一緒に寝てあげてください。私は起きてますから。と彼女を説得しました。
彼女は頷き、何度も「すみません」といい、布団に入りました。私は彼女の隣で電気を消して、座布団を丸めて枕にし、横になりました。
数分後、彼女が「もしよかったら、こっちの布団に入ってください。私は構いませんから、寒いでしょ?」と言ってくれました。でも、私は断りましたが、彼女は「ほんとに大丈夫ですから」と半ば強引に私を布団に入れました。
そして、「こんなことしか出来ませんけ」というと、いきなり私のおちんちんをつかみました。そして、私が抵抗しなかったので、奥さんは一気に私のズボンとパンツを下ろし、たまをマッサージしてくれました。
本場の風俗のテクニックでした。とても気持ちよくてあっという間に勃起してしまいました。玉をもみながら今度は口にくわえてくれて、フェラをしてくれました。さすがに上手で、すごい音を立ててちんちんを吸っています。
昼間の奥さんからは創造できないくらい激しいテクニックでした。私はあまりの気持ちよさに何も出来ず、流れに身を任せていました。すると「どうします?もう出しますか?」と奥さんがちんちんをにぎったまま、聞いてきました。
わたしはとても気持ちよかったので、はいとしか答えられませんでした。奥さんはそのまま手コキして、一気に発射させえてくれました。発射する時にはちんちんをくわえて、精子を全部受け止めてくれました。
綺麗にちんちんをふいてくれて、事が終わりました。彼女は何も言わず、また布団に戻りました。わたしも彼女と彼女の子供と一緒に布団に入っていました。
まさに夢のような気分です。まるで奥さんと結婚したようでした。こんな日が毎日続けばどんなに幸せだろうと思いましたが、残念なことに今日が最初で最後になることはわかりきったことです。
それならば、悔いが残らないように思い出を残しておこうと、私は彼女に強引にキスをしました。
奥さんはとてもびっくりした様子でした。でも、さほど抵抗もなく受け入れてくれました。私はその体制のまま彼女の服を脱がせました。ついに奥さんの生乳がお目見えしました。ゆっくりとそのふくらみを触ると、とても弾力があり柔らかくて、ずっと触っていたい幸せな気持ちに包まれました。
奥さんのおっぱいを揉んだり、乳首をいじったりすると、とても敏感で、すごく感じでくれました。それからズボンを脱がして、下のほうに手を入れると、びちょびちょに濡れていました。
私は奥さんの中に指を入れるとその感触が、久しぶりに女性の身体に触った感じでした。忘れかけていた男の本能がよぎり、また勃起してきました。奥さんのおまんこに、しゃぶりつき、じっくりと舐めました。次第に奥さんの喘ぎ声が大きくなってきました。
あまり大きな声を出すと子供が起きるとわかっているのに、我慢できないようで、それだけ気持ちよいってことなんでしょう。私は体勢を変えて彼女の中に挿入しようとしました。
「いれてもいい?」と聞くと、なにもいわずに首を縦にふったので、私はゴムをつけて挿入しました。久しぶりの感触でした。こんな美人の奥さんと、こんな形で交われるなんて、ホントに夢みたいでした。
私の一生の中で最高のSEXだと思いました。奥さんの身体は締りが良く、とても気持ちよかったです。さらにとなりに奥さんの子供が寝ているというのがさらに私を興奮させました。
私は力尽きるまで腰を振りました。奥さんの綺麗な体がとてもいとおしくて、こらえきれない感情に包まれました。
気がついたときは、お昼でした。大雨が降っていて、真っ暗でした。布団の中にはもう誰もいませんでした。
奥さんは朝のうちに出発したようです。人目につかない朝のほうが、いいのでしょう。玄関を見ると、私の傘とレインコートがなくなっていました。
数日後、奥さんから現金書留が送られてきました。中には手紙も入っていました。
現金は私が貸した額よりも多く入っていて、傘代とレインコート代だと書かれてありました。そして丁寧に、今までありがとうございました。と書いてありました。
私は現金書留の差出人欄に、彼女の本名と住所が書かれてあったので、手紙を送ってみましたが、返信は今でもありません。普通で帰ってきていないので手元に届いているとは思うのですが、残念です。
私は未だに仕事が見つからずに、あの日の出来事でオナニーする毎日です。また雨の日になるとあの日のことを思い出します。忘れたくても忘れられない思い出です、忘れていた人を愛するという気持ちを思い出させてくれた、奥さんに感謝している日々です。

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