女子大に通っていた時、研究室の教授にエッチないたずら

まき 27歳 女性
 私が通っていた大学は、女子大でした。偏差値の低い学校だったから・・・と言うわけではないと思いますが、ギャルっぽい娘や、あきらかにおバカな娘が多い学校でした。
当然私もそんな中にいたので、毎日のようにコンパ、コンパでした。ろくに勉強もせず、単位だけは落とさなかったので、なんとか4年生になりました。
研究室は、もっとも単位に甘い先生のところに配属されました。この研究室の教授は、まだ30代で、割と男前の先生でした。とてもやさしくて、いつも冷静で大人しい先生でした。


研究室の友達とは仲が良く、就職活動の合間にみんなでよく飲みに行っていました。飲みに行くとみんな壊れて、女同士でキスとか胸の触り合いなんかします。
最初は、「この娘たち、レズ?」って引いてしまいましたが、次第に楽しくなってきて、今では自分から友達にキスしてしまいます。また、そのときの写真とか先生に見せたりして、楽しんでいます。
夏休みを目前に控えた真夏のことでした。
私が研究室に行くと、窓が開けっ放しになっていて、一人の友達が汗をだらだら流しながら研究していました。「おはよう」と声をかけると、「おはよう、見てよ、クーラーが壊れてて、もう、あつくてあつくて・・」「えー、まじ?最悪じゃん」「でしょ。よりによってこんな暑いに日ねー」
「日ごろの行いが悪いのかなー」「そう、あんたのね」「え、あたし?あんたでしょ?」「あはは、ま、お互い様ね」
とこれまた暑苦しい会話をしてしまいました。さらに「もう、服が汗だくで気持ち悪いー、胸の下に汗疹ができそう」「あんた、そんなに胸ないじゃん。」
「もう、あつい、服脱いで良い?」「えー、勝手にぬけば?」。彼女は私の言葉を聞くと、服を脱いで、ブラも脱ぎました。彼女は恥ずかしげもなく、学校の中で上半身裸になりました。もちろん胸も丸出しです。
そして「あんたも脱げば?」と言ってきました。私は、「わたしは遠慮しとくわ」と断りました。すると「でも、先生がきたときに二人ともおっぱい出してたらびっくりするかな?それ、面白くない?」というので、なんとなく面白そうな気分になりました。
「そうかもね。」と先生のびっくりする顔を想像すると面白そうだったので、裸になることにしました。さっそく服を脱いで、裸になりました。こんなことろで裸になると何となく不安でしたが、友達は平気そうでした。
最初は少し恥ずかしかったけど、時間が経過してくると開放感に満ち溢れてきました。窓の外は山しか見えないのですが、上半身裸で山に向かって深呼吸をすると、とてもすがすがしい気持ちになれました。
友達も「すがすがしいね。もしかして私達って裸族?」と笑いあいました。もし山から誰か見ていたら、大変なことになっていたかもしれませんが・・・。山から、せみの鳴き声がたくさん聞こえていました。
窓辺で話しているうちに、今度は外の景色に背中を向け、研究室を向いて話しました。「先生早くこないかなー」「そうだね。でも、さきに他の人が来るかもねー」「そうだね、あの娘たちきたら仲間に入れようよ」「そうだね。裸族にしようよ」
そんな話をしていると、研究室のドアが開きました。先生がドアを開け入ってきました。
私達はいつもどおり、先生に「おはようございまーす」と挨拶しました。先生は私達の裸を見て真っ赤になりました。「・・・ど、どうしたの?」「いや、クーラーが壊れてて・・・、先生、早く直してくださいよー、このままじゃ、私たち溶けちゃいますよ。ねー」「そうそう、すでに溶けはじめてるもん。あははー」
先生はそのまま、目をそらして、こちらを見ようとしません。恥ずかしがっているようでした。その姿がとても愛らしかったです。とつぜん友達が「先生、これ見てー」と、うしろから私の胸をわしづかみにしました。
「やわらかいよー、さわりたい?」と先生に問い掛けていました。先生はチラッと見ただけで、また視線をそらしてしまいました。友達は私の胸から手を離し、「先生ココわかんないから教えてー」とカバンからレポート用紙を取り出して、先生に近づきました。
先生はレポート用紙を受け取ると、彼女には目を向けずレポート用紙を眺めて、考え始めました。わたしも負けずに、「先生、私も教えて欲しいことがあります」とレポートを持って先生に近づきました。
先生はいすに座ったまま・・・、その両隣に上半身裸の乙女二人が・・・。ハーレムですね。(笑)
そのとき、研究室のドアが開いて、別の友達が入ってきました。
「おはよう。あれ、何で裸なの?」「えー、クーラー壊れて暑いから・・・」「えー、バカじゃないの?やめてよー、見苦しい(笑)」「えー、いいじゃん、あんたの身体よりはいいわよ、ねー、先生」
先生はレポート用紙から目を離しません。
「ほら、先生も困ってるじゃない?」「胸が小さいからって、ひがまないでよ!」「あんたのより、おおきいわよ」「じゃあ、見せてみなさいよ」「いやよ」「じゃあ、脱がすわよ」
と友達は、彼女に近づきました。わたしも一緒に近づきました。私達は嫌がる彼女の体を押さえました。
「えー、やめてよ。」「いいじゃない、見せて見なさいよ」といいながら、強引に彼女の服のめくり上げ、白いブラジャーが丸出しになりました。
「やだー、やめて」と嫌がる友達を押さえたまま、私は一気にブラジャーをめくり上げました。ポロンと小さいおっぱいがブラのカップから落ちてきました。
「先生、見て、この娘のおっぱい、早く」と先生に言うと、先生はこちらを見て「もうやめなさい!」と一喝しました。普段は温厚な先生が、怒ったので、私達は一気に覚めました。
私達は「はーい、ごめんなさい」と謝り、彼女から離れ、服を着ました。先生にとってはうれしい出来事だと思うし、先生のためのいたずらだったのに、まさか怒るなんて・・・。男って難しい生き物ですね。

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