エッチな女子社員の思い出

たいら 36歳 男性
僕はケータイの販売店の支店長をしています。人事も任されていて、受付の女の子は綺麗どころの6人を集めました。男性は僕一人で、後は6人の女性です。女性社員は、交代で休みを取りながら、出勤させています。
去年新しく入った新人の女の子は僕の一番のお気に入りです。その子は、高校を出たばかりの女の子でした。とても明るくて、愛嬌があって、お客さんからの評判も良い使える社員でした。
しかも、この女子社員はちょっとエッチで、夏はすごい派手な服を着てきたり、露出の多い服を着てきたりします。ブラチラやパンチらなど毎日のように拝めました。やや小さめですが、胸の谷間も何度も見ました。


僕は彼女とどんどん仲良くなって、いつしかセクハラのターゲットにしていました。閉店後、僕は販促用の風船を触りながら、「おっぱいもこのくらいの柔らかさ?」と彼女に聞くと、彼女は自分のおっぱいを揉んで、風船を触って、「うーん。同じくらいかな?」と言うので、「どれ?」といって、彼女の胸をさわりました。
軽いタッチだったのですが、「いやーん」と身体を仰け反り、「今おっぱい触ったー」と大きな声を出し、僕の股間に手が伸びてきました。彼女は僕の股間を触りながら、「いやー、ふといー」と笑っていました。
「何なら生で触ってもいいよ」みんなの前で言うと、「結構です」と笑いながら返事をして、お店の中が笑いに包まれました。
他にも、僕が店の奥で書類を整理していると「支店長、肩こってるよ」と言いながら、肩をマッサージしてくれたりします。これは僕だけでなく、他の社員にもサービスをしていました。
僕が肩のマッサージをされている最中に、わざと身体をのげぞり、女子社員の胸を頭で触ったこともありました。小さすぎておっぱいが当たったのかわからなかったけど、「今頭におっぱいが当たりましたよ」とエッチに教えてくれました。
他には、男のお客さんには、ケータイの使い方を教えるときに、客がケータイを持っている手の上から、自分の手を重ねて、スキンシップしながら使い方を教えてあげたり、判子をもってきていないお客さんにには、「人差し指を出してください」といい、お客さんの人差し指を持って、朱肉につけ、書類に版を押し、ティッシュで綺麗に拭き取ってあげていました。
そんなサービスは教えてないし、そこまでやらなくて良いと思っていたのですが、注意するほどでもないかと思って言わずにおきました。
後おいしかった思い出は、客がいないときに、僕が受付のデスクの上のパンフレットを整理していたときです。そのエッチな女の子のデスクの前で作業をはじめると、彼女は机に向かって書類を書いていました。
少し胸元が開いていたので、パンフを整理している振りをして胸元を除くと、片方の胸のふくらみから乳首の先まではっきりと見えました。浮きブラでした。思っていたよりも膨らみがなく、乳輪も乳首も小さめでした。
彼女はブラが浮いていることにまったく気付かないようでした。一生懸命書類を書いていました。僕は見つからないように胸元をずっと見つづけていました。本当に小さい胸でした。小さいけど胸は白くて乳首はピンク色だったので、なぜか満足しました。
明るい店内だったので、その日来店した、たくさんのお客さんに彼女は乳首までサービスしていたようです。サービスしすぎでしょう。なぜか悔しく思いました。
そんな彼女が先日、家庭の事情で辞めることになったので、送別会をすることにしました。送別会では、みんなすごい酔いました。彼女は未成年なのに、僕に隠れて人のお酒を飲んでいるようでした。
彼女もかなりハイになっていました。僕もかなりハイになってきていて、彼女のおっぱいを見たときの話がしたくなりました。
僕は彼女に向かって、「おまえさー、いつまでそんなギャルっぽい服きるつもりなの?」と聞きました。
「ええ?支店長、きらいなの?こういう服」「嫌いじゃないけどさ、恥ずかしくない?」「ぜんぜん、なにがですか?」「胸の谷間とか、ブラとかよく見えてるよ、いいの?」「ええ、見ないでよ。何で男ってそういうとこばかり見るの?」
「男ってそういう生き物だろ、見られたくなかったら普通の服きればいいじゃん」「えー、見たくないの?」「いや、みたいけどさ」「じゃあ、いいじゃん」「まあね」
すっかり彼女のペースにはまってしまいました。
「でもこないだ、俺、お前の乳首見たよ」「えーー、うそー、、いつ?」「忘れたけど、2,3ヶ月前」
僕がそう言うと隣に座っていた女子社員が口をはさみました。
「そうそう、あんた、よく乳首見えてるよね。更衣室とかでも、シャツ脱ぐとブラが外れてても全然気付いてないし(笑)」
「えー、うそー。・・・わたしも先輩のみたいに大きかったらなー」と彼女は言いながら、先輩社員の胸を揉みました。
彼女は僕の目の前で、柔らかそうな先輩社員のおっぱいを揉んでいました。「あーあ、いいなー。・・・どうやったらこんなに大きくなるんですか?」といいながら胸をもんでいました。
「え、知らない。いつのまにか大きくなったの」と嫌がらずに、おっぱいを触らせていました。
「おっぱい触られてて普通の顔してるけど、いいの?」と僕は女子社員に聞くと、「もう慣れました。車運転してるときだけは、やめてっていってるんですけど、それ以外はOKです」と答えました。
「先輩のも柔らかくて気持ちいいけど、Iさんのはもっと柔らかいんですよ」と彼女は言い、Iさんの隣に移動して、Iさんのおっぱいを揉み始めました。
Iさんも触られるがまま抵抗せずに、自分の胸を見ていました。彼女は「Kさんはねー、形がすごく綺麗だった、この前見せてもらったの」といい、Kさんの隣に座り、Kさんのおっぱいを揉み始めました。
そんなふうに、女子社員のおっぱいの解説をしてくれました。僕はおっぱいをもまれている彼女達を見るだけで興奮していました。それを見透かすように、「興奮した?」と彼女が聞いてきました。
「そんなんじゃ興奮しないよ」と口では言いましたが、頭の中は早くオナニーしたくてたまりませんでした。
彼女はずっと、Kさんのおっぱいを揉んでいました。よっぽどおっぱいフェチなんでしょうか。僕はその姿を見ていると我慢できなくなり、トイレに駆け込み、オナニーしてしまいました。
自分の目の前で女子社員がおっぱいもまれている光景はとても興奮しました。
彼女がいなくなってからのお店は、とても寂しくなりました。

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