保健の先生におちんちんを診察してもらった

まさし 21歳 男性
 中3の時のことです、授業中に突然、猛烈におちんちんの先が痛くなりました。何の前触れもなく、何の前兆もなくです。おちんちんの先が、えぐられるような痛みで、我慢していると次第に冷や汗が出てきました。
先生に保健室に行きたいと言い、授業を抜け出して保健室に向かいました。
保健室のドアを開けると、幸い先生以外誰もいませんでした。先生は僕に気付くと、「どうしたの?そんなに汗かいて?大丈夫?」と僕の近くまで来てくれました。


「あ、はい」と痛みをこらえながら、先生に手を引かれて、机の前に座りました。保健の先生は、おっぱいは大きくないのですが、小柄で愛嬌があってとても可愛らしい先生です。
「この先生におちんちんを見せるのは恥ずかしいな」と心の中で思っていましたが、おちんちんの痛みは増すばかりで、もう恥も外見も捨てて思い切って、言いました。
「あの・・・・・、・・・・おちんちんの先が、痛いんです。」「おちんちん?どう痛いの?」「うーん、なんかこう、締め付けられるような・・・」「ばい菌でも入ったのかな?何か心当たりある?」「い、いえ・・・、」「今も、痛い」「はい」「いつから痛いの?」「さっきから、・・・突然痛くなりました。」
「そう、ちょっとみせてくれる?」「は、はい」と僕は立ち上がりました。
結局、おちんちんを見せなければ、診察のしようがありません。おちんちんを見られるのは、もうこの際、仕方がないと諦めていました。
先生の前でチャックを下ろし、ちんちんを引っ張り出して、先生に見せました。
先生はびっくりした様子もなく、「ちょっとさわるよ、ごめんねー、はずかしーねー」といいながら、おちんちんをつまみました。おちんちんをつまんで、おちんちんの皮をむいて、中を見ています。
僕は仮性包茎なので、皮をむかないと亀頭が出てきません。先生は、おちんちんを持ったまま僕の顔を見て、「大丈夫?痛かったら言っていいんだよ」と言いました。
先生におちんちんを触られながら、顔を見られるのはとても恥ずかしいです。しばらく先生は、おちんちんを上に向けたり、横に向けたりして、じっくり観察していました。
いつのまにか、原因不明の痛みは少しずつ和らいできました。と同時に、少し大きくなってきました。もちろん、大きくなってきたのが先生にも気付かれました。でも先生は、気にしてない様子でした。僕は恥ずかしくて、顔が真っ赤になってきました。
先生は、「うーん、どこかに傷がついてるのかな?」と言いながら僕の顔を見ました。そして真っ赤になっている僕の顔を見て、「どうしたの?もっといたくなった?」と聞いてきました。ぼくは、つい頷いてしまいました。
「あー、かわいそうに、もうちょっとだから我慢してね。消毒しようね。」とおちんちんを持ったまま言いました。さらに続けて、「じゃ、ベットに寝て、ズボン全部おろしてね」と言い、消毒薬のビンを取りに行きました。
僕は言われたとおりに、ベットに寝転がりました。そして、ズボンとパンツを膝まで下ろしました。とても恥ずかしかったです。おちんちんと玉が丸出しになっています。しかもちんちんは、半立ちで、学校の中でこんな格好になるなんて、一生の恥です。
先生は消毒セットを持ってきて、僕のちんちんの前に置きました。「ちょっと、しみるかもしれないけど、我慢してね」というと、返事も聞かずに、ピンセットでガーゼをつかみ、左手でちんちんをつまんで、消毒薬をおちんちんに塗り始めました。
痛いと言うよりr、冷たくて少し気持ちよかったです。おちんちんの先から、竿や玉まで消毒してくれています。その途中で、最大限に勃起してしまいました。
恥ずかしくて、顔が真っ赤になってきました。保健の先生の前でおちんちんを最高潮に勃起させているんですから・・・。
ちんちんの全体まで消毒をした後は、今度は、オロナインみたいな白い塗り薬を塗り始めました。先生は素手でちんちんの先から、竿、玉、ちんちんの周りまで全体的に塗り薬を塗ってくれました。
塗り終えた後、「いまズボンはいちゃうと、ムレるから、すこし乾かせてからズボンはこうね」と言い、消毒液を片付けに行きました。僕は「はい」と頷いて、保健室のベットで勃起させたまま、寝転んでいました。
そのとき、急に保健室のドアが空き、女の子が、うつむいて入ってきました。ベットにカーテンがかかってなかったので、僕は勃起したちんちん丸出しでした。
「やば」とおもいましたが、ときすでに遅し、女生徒はびっくりしたような顔をして、すぐにドアを閉めてしまいました。先生は、「ちょっと待ってね」とドアに向かっていい、僕のベットのカーテンを閉め、ドアに向かって、「大丈夫よ。どうしたの?」と女生徒を招き入れました。
見たことのない子だったので、下級生だと思いますが、見ず知らずの子に性器をみられました。考えられないほど、恥ずかしいです。
先生は、女生徒と話をして、「まず、熱を測ってみてくれる?」と声が聞こえた後、僕のベットのカーテンを少しめくり、ちょっと顔を出して、「もうズボンはいて大丈夫よ。まだ痛い?」と聞いてきました。
僕は素直に、「だいぶ良くなりました。」と答えると、「そう、よかった、しばらく休んでいいからね」と言ってくれました。
「はい」と答え、僕はズボンを穿き、目を閉じました。びんびんのおちんちんは、まだズボンの中で勃起したままでした。
それからその女生徒は、僕の隣のベットに寝ました。僕は心の中で、気分悪い時にもっと気分悪くなるようなもの見せてごめんね。と謝りました。僕は痛みもほとんどなくなり、気分が優れてきました。
昨日の夜はゲームをしていて、寝不足だったので、そのまま1時間くらい眠りました。
寝が覚めると、となりのベットから寝息が聞こえてきました。ベットから降りて、先生に「痛みがなくなったので、教室に戻ります。」と報告すると、「よかったわね。痛くなったら我慢しないでいいからね」とやさしく言ってくれました。
「はい、失礼します。」と言い、僕は教室に戻りました。
当時は思春期で、すごく恥ずかしくて、忘れたい思い出でしたけど、今だったら、月に一回くらい保健室に、「おちんちんがまた痛くなりました」って通うでしょう。いまだったら病院に行っても男の医者ですから・・・。

今日の人気サイト
素人ハメ撮り動画に知り合いを探そうぜwww
このサイトの動画でせいでマニアっくな動画に目覚めたかもwww
とりあえず人気AV女優で抜きたいならここかな?
とにかくDVD画質が糞なほどの高画質でオマンコが観察出来るwww
One comment on “保健の先生におちんちんを診察してもらった

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。