目の前の彼女のおっぱいを揉む友人
まさいち 23歳 男性
高校での友達の話です。おなじバイトの友人3人で遊びに行きました。ひとりは僕が好きな女性で2つ年上、もう一人は僕の先輩の男性で二つ上です。
僕以外の二人は一応付き合っています。僕は彼女を狙っていますが、彼女が先輩のことが好きなのです。
先輩は、彼女の子が好きなのかどうかはわかりません。なんとなく、他に女がいないから付き合ってるといった感じです。
その3人でドライブに行きました。彼女の車なのに先輩が運転していて彼女は助手席僕は後部座席に座っていました。
途中行くことろもなく、停車中に二人がイチャイチャし始めました。僕がいるのにキスしたり、体を触りあっていました。
僕はどうすればいいのかわからずオロオロしていました。すると先輩の手が、彼女のおっぱいに伸びました。
服の上から彼女のおっぱいを揉んでいます。
僕はそれを見ているだけで興奮しました。
そして先輩は僕の法を見ました。「邪魔」みたいなことを言われるのかと思ったのですが、「これやりたいんだろ?」と僕に聞いてきました。
僕はその頃童貞で、女の人の胸なんか触ったこともありません。想像は毎日していましたが、そのチャンスが回ってきたのかと思いました。
僕は「は、はい」と言いましたが先輩が「ダメ」と僕に言いました。
先輩が「ダメだって?」と言いながら、僕の目の前で先輩のおっぱいをずっと触っています。
僕はそれを見ているだけでオナニーしたくなります。
「さわさせるのがダメなら、見せるだけ見せてやれよ」
「いや、ほかの人にはみせてあげないの」
ちょーかわいいです。
続けて先輩が「なんで今日ノーブラなの?」
「え、いいじゃん、別に?」
「やるきまんまんまんだなー」
「ちがうよー」と恥ずかしそうに声を上げました。
彼女は助手席に座っていましたが、にわかに体を僕の方に向けていました。だから僕は座っているだけで二人の行動がいやでも見えてしまいます。
それから先輩は暴走し始めました。彼女のまたに手を伸ばしました。
「いや、やだ、やめてよ」
「いいじゃん」
「だめ、ここじゃ」と彼女が強く言いました。それが先輩の癇に障ったようで、先輩も少しムッとしました。
先輩は彼女に寄りかかって、甘える素振りを見せました。しかし次の瞬間、彼女の服をまくりあげ脱がそうとしました。
先輩が脱がそうとするので、彼女は必死に抵抗しましたが、服は殆ど脱がされて、彼女は上半身裸の状態になりました。
白いおっぱいが丸見えの状態で彼女が動くとおっぱいもプルプル揺れていました。
彼女はバンザイの格好になったまま、「やめてやめて」と叫んでいました。先輩はそれでも止めず服を脱がそうとしています。
彼女が必死に抵抗するので、先輩は服を脱がすのを止めました。彼女は泣き出しました。すごい嫌な空気になりました。
先輩は無言で車を動かし、僕の家まで送ってくれました。そのままずっと無言でした。
翌日バイトに行くと彼女は、今日は無断欠勤し、そのまま辞めてしまいました。それ以来彼女とはあっていません。
先輩は僕が先輩に感謝していると思っているようでしたが、僕は複雑でした。彼女のおっぱいを見れたのは一生の宝ですあg、その後彼女と二度と会えなくしてしまったのですから。
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