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初詣前の女の子達がお兄さんに裸にされていた

01.02.2010 · Posted in 休日系

しばた 33歳 男性
去年の正月のことです。僕は生まれてこの方女性と付き合ったことがありません。初詣では大学在学中からはずっと今年こそ彼女が出来ますようにとお祈りしています。  
もう神頼みしかないくらい切羽詰っていました。もちろん僕は童貞で、生で女性の裸も見たことがありません。今年は「せめて女性の裸だけでも見れまるように」とお祈りするつもりでした。
不謹慎だとは思いますが、これも男の願望として当然だし、お金持ちにしてくださいと同じレベルのお願いだとおもっています。


神社に向かう途中、前を歩くのは、晴れ着の女の子2人とスーツ姿のお兄さんでした。お兄さんはコワモテ風で、すごく酔っ払っているようでした。神社は入場規制していて、少し歩くと、また止まるといった流れで、全然前に進みませんでした。とても人が多かったのです。
女の子達も二人とも綺麗で、大きなお尻の動きを見ているだけで、下半身が大きくなってきました。また少し前の方が動き始めました。女の子達は少しずつ前に進み始めましたが、お兄さんは彼女達の後ろに回りました。そして右手で右の彼女の肩を掴み、左手で左の彼女の肩に手を回していました。
そのときお兄さんがちょっとよろけて、僕の足を踏みました。お兄さんは、僕の方を見て「ごめんな~」と言い、3人の会話に戻りました。僕はむっとしました。お兄さんはまたよろけていたので、僕はいやになって、この人たちを追い越そうと、この人たちの横に出ました。
そのときちょうど列が止まりました。前に進むことも、後に戻ることも、出来なくなりました。みんな立ち止まって、列が進み始めるのを待っている状態です。
僕も立ち止まっていました。何気なく彼女達の顔を見ました。やはりとても綺麗でした。綺麗に化粧して、髪も綺麗にしてもらってて、しかも良い香水の香りが漂って着ました。
ぼくは彼女達の会話に耳を傾けました。どうやら去年の福袋の中身の話をしていました。
「去年の下着の福袋はすごい良かったよね。」「うん」「すごいたくさんはいってたし、全部かわいかった。あれきっとあたりだよね」「だよね」「その下着を今日着けてるのか?」とお兄さん。
「ううん。今日はノーブラ(笑)」とお姉さん。「ほんとかよー」とお兄さんは二人の胸の隙間に手を入れて、おっぱいを揉み始めました。僕は見つからないように横目で見つづけました。
「おお、ほんとにノーブラじゃねーか、やらかいねー、うん、いいねー」と言いながらおっぱいを揉みつづけています。周りの人は見て見ぬ振りをしていました。幸い周りには若い男女カップルしかいなかったので、うるさく言う人がいなかったのです。
彼女達ははずかしそうに、「あ、うん。」とか時々声を漏らします。でも、抵抗しないところを見ると、怖くて抵抗できないのでしょう。かわいそうです。
「二人ともやわらかいおっぱいだねー、このこりこりしてるのは乳首だな。乳首が立ってるじゃない、ふたりとも、どういうこと?」と酔っ払いおやじです。でも、ぼくの下半身は最高潮に達してました。
一人の子が「やめてください」と小さな声で言いました。しかし、その一言が、お兄さんの逆鱗に触れたようです。「あ?やめてください?なめてんのかてめー?この乳首がいけねーんだな」というと、彼女が痛がっているようでした。声には出しませんが、体を折り曲げて手を振り払うようなしぐさでした。
どうやらお兄さんは乳首を思いっきりつねったようでした。彼女が体を動かしたため、お兄さんの手が彼女の胸から外れました。お兄さんは怒って、「どこが痛いのよ?乳首か?」と聞くと、彼女は頷きました。
「じゃ、ちょっと見てやるよ」と起こった風に言い、彼女の着物を肩からずらしました。おっぱいが丸出しになるまで着物をずらしました。彼女は恥ずかしそうでしたが、下手に逆らうともってひどい目にあうと思ったのか、おっぱい丸出しで立ちすくんでいます。
前の列のカップルが異変に気付いて、後ろを振り向きました。でも、おっぱい丸出しの彼女を見て、すぐに目をそらしました。かかわりたくないのでしょう。もちろん僕もです。でも、そんな願いも届きませんでした。
「あんちゃん。こいつの乳首、腫れてないか見てやってくれ」と僕に言いました。ぼくは「はぁ、」と言いながらチラッと見ました。初めて生でおっぱいを見ました。
しかも、とても綺麗な女の人でした。おっぱいのあたりだけ日焼けの後で少し白くなっていました。茶色の乳首と乳リンがとても綺麗でした。
「もっと近くで見ないとわかんないだろ?」とお兄さんがやさしく注意してくれました。僕は「はい」といって、いやいやそうに、彼女のおっぱいの前まで顔をもっていって、目の前でおっぱいを観察しました。
良く見ると乳首の回りにうっすら毛が生えていました。「どうだ」とお兄さんが言うので、「乳首は大丈夫ですが、少し毛が生えてます」と報告すると、お兄さんは大笑いして、「ははは、じゃ、こっちの奴も見てやってくれ」ともう一人の女の子の着物も脱がせ始めました。
もう一人の子もおっぱい丸出しにされました。こちらの子は顔に似合わず、つんと尖ったおっぱいで、乳首も乳リンも少し黒かったです。「どうだ」とお兄さんが言うので、「大丈夫です、でも少し黒いです」と報告すると、さらにお兄さん一人で爆笑しました。
お兄さんは笑いながら、「お前ら服着ていいぞ」と服を着させ始めました。その後お兄さんは、また二人の胸に手を入れて、生乳をもみはじめました。そして「そういえば、最近あいつ何してるの?」と別の会話を始めました。
ほんとにハーレム状態のお兄さんでした。僕は神社でお祈りをする前に願いをかなえてもらえたので、神社では「ありがとうございました。今年は、より多くの人のためになれるよう努力します。」とお祈りしました。
 

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