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芸能プロで働いていたとき

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しゅうへい 29歳 男性

僕が大学を卒業して就職したのは某タレントプロダクションでした。今をときめく、アイドルやタレント達が多数、所属していました。

僕は大物アイドルの担当マネージャーになりました。といっても、現場付の第3マネージャーです。仕事内容は、彼女の手となり足となることでした。

具体的には、撮影現場と彼女達の家までの送り迎え、彼女がほしいものの買い物。彼女に代わって、スタジオや雑誌などへの挨拶、ファンクラブの代筆など、文字通り彼女の手足です。


 

つらかったことをあげれば、本当にきりがないのです。どうして一流大学を卒業しておきながら、こんな小娘に敬語を使って、一生懸命気を使わなければならないんだと心では思っていましたが、自分で選んだ道だからと何とか自分を慰めました。

でも、楽しかったことや、やってて良かったと思えることも何度もありました。

いつも笑顔で楽しそうに、テレビやステージに出ているのに、仕事が終わって家に帰る車の中で、泣きながらいろいろ相談されたりします。

やはりアイドルには一般人には想像できないほどいろいろな苦悩があるようで、聞けば聞くほど彼女が気の毒になってきます。

アイドルといっても普通の人間ですから、悩みは、大体一番身近にいるマネージャに打ち明けます。アイドルの悩みなんて、こういう仕事してないと聞けないですからね。しかも、みんなの人気者に頼られてるって言うのはとても気持ちがいいものです。

毎日十何時間も一緒にいるのですから、いろんなことがあります。アイドルだっておならもすれば、寝ているときにいびきをかいたりもします。化粧を落とすと眉毛がまったくなかったりします。

時間がたつにつれ、マネージャーとタレントのプレイベートと仕事の距離が短くなっていくのもわかってもらえると思います。

僕はそのアイドルと何度か一夜をともにしました。初めてそうなった日のことを話します。

その日は、テレビの収録でしたが、予想外に長引き、彼女のホテルに着いたのは午前2時でした。本当なら午後10時には終わって、その後、雑誌の取材を受ける予定でしたが、雑誌の取材は断らざるを得ませんでした。

僕は彼女にそのことを伝えました。「雑誌の取材が鏡出来なかったので、明日にしてほしいみたいです。」「え~、明日も時間ないんじゃないの?」

「ええ、まあ、どこかで時間作りますから」「うん、でも、もういくつかお仕事断ってくれないと、体が持たないかも、明日だって朝6時ででしょ?これからホテルに戻っても、ほとんど寝られないし・・・」

「はい、でも、今ががんばりどきですよ。雑誌の取材だって、もう3ヶ月前から予定していたものだし・・・」「わかった、わかったけど、じゃあ、あしたの撮影は?キャンセルできないかな~」「いえ、あちらは○○誌ですから、最優先ですよ」

「結局全部断れないんでしょ。どこで時間作るの?もう頭いたい・・・。」と彼女は泣き始めました。僕はどうしようもない自分に腹が立ちました。と同時に彼女がかわいそうでした。

僕たちホテルの駐車場に着くまで無言でした。僕は彼女の前を歩いて、彼女の部屋まで彼女を送ります。このホテルの人に、彼女が泊まってると知られたくないので、僕が彼女を隠すように歩くのです。

そして部屋に着くと僕は車に戻ります。でも、その日は彼女の様子があまりにもおかしかったのでしばらく様子を見ることにしました。

彼女は、「私は大丈夫だから、」「はい、わかってますが何か胸騒ぎがするので・・・」「自殺なんかしないって」「ええ、わかってますけど、何か引っかかるんですよ」「そう、じゃ、気が住むまでそこにいたら、私はシャワー浴びて、寝よー」

僕はHな気持ちではなく、本当に彼女のためを想って言った言葉でした。僕にできることが何かあるんではないかと、一生懸命考えていました。

この部屋は一人で住むにはとてつもなく大きすぎます。僕はたまに、ここの隅の部屋ので寝かせてもらうことがあります。今日もそこで寝ようと思っていました。

彼女はどうやらシャワーを浴びているようでした。僕は彼女が車の中でボソッと言ったことがとても気になっていました。

「あーあ、わたし、何のために生まれてきたんだろ?人に何かを与えるため?そのために私は犠牲にならなくちゃいけないの?日本中どこに行っても、握手を求められたり、プライベートで顔を隠してても男の人に囲まれて体触られたり、週刊誌やパソコンであることないこといわれたり、恥ずかしくて忘れたいことを目の前で言われたり、プロデューサーとホテルでHさせられたり・・・、ほんと、もう・・・」

3日に一回はこんなことを言っているんです。でも、仕事になるととても明るく振舞うのです。やはり才能です。僕は彼女の役に立ちたいとそれだけを真剣に考えていたのです。

彼女がシャワールームから出てきたようです。彼女はそのまま僕のいる部屋にきました。彼女はバスタオルを体に巻いているだけでした。「どうしたんですか?そんな格好では風邪ひきますよ」僕は極力冷静を装って言いました。

「うん、ごめん。ねー、一緒に夜景見よ。」と僕を彼女のベットルームに連れて行ってくれました。大きなガラス越しに東京と綺麗な夜景が輝いています。僕たちはガラスの前のソファーに腰をおろしました。

間接照明に心地よい音楽が流れて言いました。とてもロマンチックでした。男の僕でさえこんな気分になるのは初めてでした。彼女は夜景を見ながら言いました。

「心って私が思ってたよりも、ずっとずっと大きいんだね、苦しくて泣くときも、悔しくて泣くときも、感動して泣くときも、みんな心の奥から涙が出てくる感じ。心の中にはいろんな感動がはいっているから、私の悩みなんてほんとにちっぽけなものだよね。」

「いや、がんばってると思いますよ。僕だったらとても耐えられないかもしれない。あなたには才能があると思いますよ。大変な仕事だけど、あなたにしか出来ない仕事ですし・・・」

「ありがとう」と彼女は涙声で言いました。さらになきながら続けました。「ごめん、また泣いちゃって・・・、なんかすごく寂しいの、心が寂しいの。時間が過ぎていくのが寂しくて・・・、涙が止まらない」

僕は彼女がとてもかわいそうになりました。僕は彼女の肩を抱き寄せました。彼女は僕の中で泣きじゃくりました。

僕は耳元で、「大丈夫、いままでいろんなものをひとりぼっりで背負ってきたんですよね。もうこれ以上、一人きりで背負わないでください。あなたの心にあいた穴は、僕が命に代えても塞いで見せます。だからどうか変な気は起さないでください。」

「ありがとう」と彼女はつぶやきました。僕は、「そろそろ寝ないと明日が大変です。」と言っても僕から離れようとしません。彼女は涙目で僕の方を見つめていました。僕たちは自然にキスをしました。

キスがだんだん激しくなりました。僕は彼女のバスタオルを脱がせました。そして彼女を抱きしめてベッドに寝かせました。薄明かりで見る彼女のはだかはとてもきれいでした。

アイドルなのでスタイルもいいし、下の毛もしっかり処理してあるし、乳首も程よい大きさで綺麗な形でした。何万人もが夢にまで見る彼女の裸を、今日は僕が独り占めしています。

僕も服を全部脱ぎました。僕はまず乳首をなめにかかりました。おっぱいを目の前で見ながら、乳首をくわえようとすると「あん、乳首はやめて、色と形が変わっちゃうから」

もしかしたら将来ヌードになることまですでに考えているのかもしれません。ぼくは何も答えずに、手だけで愛撫しました、

今度はおまんこのほうを責め始めました。薄明かりが照らし出すマンコはとても神秘的でした。僕は思いっきりペロペロなめました。彼女の喘ぎ声が激しくなってきました。

僕は途中何度も素に戻り、アイドルのおまんこなめてる、おまんこを目に焼き付けておこうと、さっきまでのロマンチックな雰囲気が台無しになるようなことを考えていました。

今度は僕のちんちんもお加えてほしかったのですが、ちょっと言いづらい雰囲気だったのでキャンセルしました、アイドルに自分のちんちんをなめさせたいという希望も合ったのですが、さすがに言いづらかったです。

僕は財布からゴムを出して、ちんちんにつけました。そしてそのまま正上位で腰を振りました。しばらく腰を振っていると、彼女がヒートアップしてきました。

「あん、もっと、もっとついて、そう、あん、ああん、きもちいい」とかわいい顔していやらしいことを言ってくれます。おっぱいがプルンプルン揺れています。僕はそのおっぱいをわしづかみにして、どんどん腰を振りました。

彼女は「あん、もっともっとついて、お願い、もっと、あああん、きもちいい」とアイドルらしからぬ声をあげています。僕は正直引きました。(笑)

でも彼女が喜ぶので僕は一生懸命腰を振りました。するといつのまにか発射してしまいました。僕はゴムをはずしてちんちんをティッシュで拭いて、彼女の横に寝転びました。

数分後には意識がなくなりました。ふたりとも終わったらすぐに寝てしまったようです。

気付いたら朝の6時でした。ケータイの目覚ましが鳴っていました。僕の隣にはアイドルがまだ眠っていました。布団の下はもちろん全裸でしょう。でも、朝から見たいとは思いませんでした。今考えると見ておけばよかったと後悔しています。

僕は彼女に「起きてください」と目を覚まさせ、「シャワー浴びてきます」とバスルームに向かいました。シャワーを終え部屋に戻ると、「おはよう」とすでに服を着替えていて、朝からさわやかでした。

僕たちは一緒に仕事に向かいました。

その後、何回か同じように夜をともにしたことがありました。でも、彼女は僕にフェラをしてくれたことは一回もありませんでした。

たまにそのホテルではなく、別のホテルに彼女お送っていくときは、さすがに気分が悪かったです。なぜかって言うと、別のホテルに泊まるってことは、そのホテルにすでに局のプロデューサーとかが泊まっているからです。

彼女は、「別々の部屋だから、大丈夫でしょう」と明るく僕には言ってくれるのですが、次の日に、「やられちゃった」と相談を受けるからです。

その後、彼女は別のプロダクションに移ることになりました。そのきっかけで僕もこの会社を退職することにしました。

今では、たまに彼女の出ているテレビ番組を見ながら、彼女の裸を思い出してオナニーする日々です。

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