過去のえっちな思い出、体験談等、様々なジャンルのエッチな思い出を200話以上取り揃えております。完全無料。修学旅行、病院、着替え覗き、海水浴、部活、業務中、通勤・通学中等。きっとご満足いただける体験談があります。皆様の投稿もお待ちしております

2007年1月 Archives

ゆうぞう 39歳 男性

私のアパートの隣の部屋に、ある若い夫婦が引っ越してきましtた。もう2年位前のことでした。あまり綺麗なアパートではありませんし、壁も薄くて、隣の声が筒抜けになるようなアパートです。

その夫婦が引っ越してきた当時、丁寧に挨拶にきてくれました。木造の2階建てのアパートですが、2階には、私の部屋と、隣の部屋の二つの部屋しかありません。

「これから、騒がしくなるかもしれませんが、ひとつよろしくお願いします。」と二人揃って頭を下げてくれました。わたしも、「いえいえ、何かあったらお互い様なので、こちらこそよろしくお願いします。」と挨拶しました。

まさみ 24歳 女性

会社でのお花見のことです。うちの会社は、男性が10人で女性が3人のごく小さな会社です。若い人が多く、活気にあふれています。

その会社で、春にお花見をしました。ホントは行きたくなかったのですが、女性は無料なので、必ず参加するようにとの社長命令でした。

会社の女性は、私と、二つ上の女性で、私の直属の上司に当たるA先輩と、私のお母さんくらいの年齢のパートの方です。そのパートの方は出席しなかったので、女性は私達二人ということになりました。

ゆう 20歳 女性

私はキスが大好きです。どちらかというと、女の子の唇の方が好きです。口の匂いとかに気を配っていて、とってもいい匂いがするからです。

私は昔からお母さん子でした。男の人が嫌いなわけではないのですが、女の人と一緒にいるときのほうが安心できるし、楽しいと思っています。

私がキス好きなのは、物心つく前のかららしいです。従兄弟にとてもやさしい男の人がいて、その人は4つ年上だったのですが、私はそのお兄ちゃんが大好きで、キスばっかしてたみたいです。

たけだ 25歳 男性

僕が大学生の頃の話です。僕は貧乏だったので、風呂なしトイレ共同のボロアパートに住んでいました。親から仕送りをもらって、1DKの部屋に泊まっている友達がうらやましくて仕方がありませんでした。

お風呂はそんな友達の家のを、使わせてもらうことが多かったのですが、毎日と言うわけには行かないので、よく近所のボロ銭湯を使っていました。

その銭湯は、本当に古く、昭和初期の匂いがするようなところでした。しかし、はじめていった時におかしな事に気付きました。

 

きもと 36歳 男性

 先日、某撮影会で、都内のスタジオでモデル撮影会を行うという旨の話を聞きました。。今回は、撮影会の会員でも、身内だけでの撮影ということでした。

モデルや、場所、時間は秘密で、参加費もいつもより高かったのです。なにやら怪しい気配を感じた私は、期待に胸を膨らませ、その日を待ちました。

撮影会の1週間前に、場所と時間と禁止事項などの一通りのメールがきましたが、モデルについては4人程度としか、書かれていませんでした。


 

ひとし 40歳 男性

素人ヌードモデル募集のサイトで知り合った元イベコンと1対1の撮影会をしたときのことです。某都内ホテルにて待ち合わせをしました。指定された時間にホテルで待っていると、ドアをノックする音が聞こえました。

そっと覗き穴から覗くと、信じられないくらい綺麗な女性が立っていました。満面の笑みを浮かべてドアをあけました。「はじめまして」「あ・・はじめました・・」としょうもないギャグを飛ばしました。

「え?」って顔で、少し困った顔をしていました。「・・・・いや、あまりにも綺麗な人だったんで、つい、舞い上がって・・・」「え、あ、ありがとうございます。」

みなみ 29歳 女性

皆さんご存知のように、新薬モニターのアルバイトは高収入です。私が先日受けたときは最高に高収入ですた。信じられないかもしれませんが、6ヶ月間で300万円の報酬をもらいました。

参加条件が厳しく、6ヶ月間の長期なので、参加できる人が少なそうだったので、もしかしたら受かるかもと思い、応募しました。薬の内容は、女性ホルモンと避妊薬の類のもので、副作用が残るようなものではないと書いてあったので、ためしに応募してみました。

一週間後に、応募先から健康診断と説明会を開催する旨の手紙がきました。まだ、参加決定ではなく、健康診断で可と判断されて始めて参加できるようなことが書いてありました。

やまさき 32歳 男性

 中学を卒業してから、私は暴走族の一員として毎日ぶらぶらしていました。当時は仲間と一緒にいる時間が楽しく、世の中は自分達中心に回っているのだと勘違いしていました。


 

 

 

まえだ 23歳 男性

先日、先輩と一緒に東北に出張することになりました。新宿駅で午前8時に待ち合わせました。平日だったので、ホームから人が落ちそうなくらい通勤客でにざわついていました。

8時過ぎに先輩が「ごめーん」と言いながら走ってきました。「人多いですねー」と言うと、「うん、多いね、はぐれないようにしっかりついてくるのよ」とやさしくいってくれました。

この先輩は、僕の2コ上で、とても愛想が良く、綺麗な人だったので、男子社員からはとても好かれていました。僕は、彼女に好かれるために仕事をしているようなもので、先輩と二人で一緒に出張にいけるなんて、すごくうれしかったです。

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皆様から投稿されたエッチな思い出を、ジャンル別に掲載しています。アダルトコンテンツを含みますので、18歳未満の方は退場してください。

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